2007年10月20日公開

グッド・シェパード

THE GOOD SHEPHERD

1672007年10月20日公開
グッド・シェパード
3.3

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31%
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7%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(371件)


  • qua********

    4.0

    良質な作品だけど

    1回観ただけでは全てを理解するのは難しい内容。 残念ながら、今回は2回鑑賞する時間もなかったし。 地味な内容ながらも隙のない作り、重厚なエピソードが満載で、見応えはありました。 (言わずもがなだが)顔が地味なマット・デイモンは、地味な役柄がお似合いだな、と(笑) それにしても、ロバート・デ・ニーロは監督としても百戦錬磨の力を発揮しているようで。 でも娯楽性が皆無且つ長丁場なので、ダメな人はダメでしょうがね。

  • cor********

    5.0

    上質な映画

    国家に忠誠を誓った者(たち)の物語が丁寧に綴られていく。 過度なエンタメ性が排除されていてるのも二重丸。 一過性の刺激を求める方には向かないかもしれないが。

  • sho********

    3.0

    アンジーの若さ弾ける美しさ

    アンジェリーナ・ジョリーはソルトとかマレフィセントとか、非現実的な役の印象が強くてこの映画みたいに普通に綺麗な奥さんの役だと別にアンジーじゃなくても良かった気がしないでもないが、若くて健康的なアンジェリーナの圧倒的な美しさは観る価値があった。マット・デーモンの静かな演技も良かった。あまり多くは語らないけど、本当に好きだった元カノや息子への愛情がじわ〜っと伝わってきた。エンタメ的なスパイ映画も好きだけど、ひとりの人間がCIAに人生を翻弄されながらも愛する家族、祖国を守ろうとするヒューマンドラマ的なスパイ映画という感じで楽しめました。豪華キャストでなければ観なかったかも知れないけど!

  • blue

    3.0

    肩書きはCIAだけど

    ロバートデニーロ監督だけあって、CIAの中の話なんですが、陰謀や駆け引き、根回しなど完全にマフィア映画ですね。 話が淡々と進んでいく上に、150分くらいあるので飽きるかもしれません。しかし、撮り方が綺麗というか詩的というか私としては嫌いじゃなかったです。 一度観ても損はありません

  • カズ

    3.0

    良くわからない

    昔と現在とのストーリーの展開が入ったり来たりで一度観ただけでは理解が難しい。

  • kas********

    2.0

    面白くない・・・。けど!

    端的にいうと面白くないです。ダラダラと展開していく人生ドラマ映画です。ただ、観終わった時になんか凄いものを観た感じがしました。初めから堅苦しく観ていて気まずかったです。人生って堅苦しいものなのかな・・・?

  • e_s********

    5.0

    子供は、親の背中を見て育つ

    CIAという組織が、少しずつわかってくる スパイの中に、スパイがいる 国のために、命を捧げる人たち… 主人公、エドワードの、1961年現在と、過去を行ったり来たりの手法 過去のパートは、なにやら、いろんな事件が絡むものの、CIAの仕事内容がわかって、興味深い 現在パートが、なかなかのミステリー仕立て 息子エドワードジュニアの、視線… この子の瞳が、結構、怖い 大人になり、父と同じ道を歩もうとするも… 最後のパズルが、カチッとはまった感じの終盤が、特に見入った。 トータル、三回くらい鑑賞して、やっと理解できた感じ (頭、悪っ。悲しいが、事実(^_^;) マット・デイモンとアンジェリーナ・ジョリーが、夫婦役 愛のない、夫婦 お互い、一人息子の為だけに、一緒にいる その一人息子を、エディ・レッドメインが演じている 今年の、オスカー授賞式、同列に並ぶ… 感慨深い…

  • inu********

    5.0

    父親と息子の物語

    家族さえも犠牲にした主人公は組織への忠誠こそが生きる糧であり、自分自身を 見失わないようにする道しるべであるかのような生き方を貫きます。 長い時間を坦々と写し出していきます。 なぜ主人公がそんな生き方を選んだのか。 これを観た後、ロバート・デニーロが監督したと知り、なぜか「ゴッドファーザー」のマイケルの生き方と重ねてしまいました。 それぞれ世界は違いますが、共通しているのが父親の存在です。 近寄りがたいまま遠く遠ざかってしまった亡き父親の幻影に縛られ、自分自身が父親になってもなお、生きているかぎり父親の幻を追い続ける息子の姿があるのです。 そして悲劇は主人公の息子にも繰り返しおとずれます。

  • ksk********

    3.0

    忠実な飼い犬

    長~いスリラー映画。ソ連のスパイとのやり取りがおもしろいが全体としてスリルが足りない。盛り上がりに欠ける。残念。

  • sig********

    5.0

  • ros********

    5.0

    ネタバレ1つの解釈

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lou********

    5.0

    いいタイトルです

    実に良く出来た映画だ。 そして、とんでもなく贅沢な映画だ。 名優達が、素晴らしい台本にそって、素晴らしい熱演をみせてくれる。 感動する映画ではない。感服する映画である。 だまし、隠し、裏切り、探ることを仕事にしている主人公、しかし良心もあれば、愛情もある。 それゆえに、日に日に表情が固まってゆく。 そして、ついに人間らしい表情をあらわせなくなってしまった。 そらそうだろう。敵も味方も正義も悪も判らないのが現実なのだから。 国を守るために悪魔に魂を売っても、その見返りは悲惨である。 それでも、たんたんと自分の役割を果たすという道を選ぶしかなかった。 彼はあきらめたのか。 いや、彼は、信じているのだ。まだ良心が残っている自分こそがこの職務を全うするしかない、と。 大国どうしのエゴのぶつかり合い。 大掛かりなだまし合いだが、ふと、子供のケンカのように見える時がある。 それは、そこに深い哲学が存在していないからではなかろうか。 結局は自国の利益の追求でしかない。 しかもそれは国民の為というよりも、一握りの富裕層が牛耳る軍産複合体を守りたいだけなのだ。 ただただ、虚しくなる。 それにしてもロバートデニーロという御方、計り知れません。 これでまだ監督二作目? なんなんだろう、彼自身のセンスがいいのか、彼の周りにセンスのいい人間が集まってくるのか。 感服するしかない。憧憬を抱かずにはいられない。 言うまでも無く、役者としての彼も、あっけにとられるほどの存在感を見せてくれている。 あと、特に印象深かったのは、やはりマーク・イヴァニールさんですね。 彼は役者としてのあらゆる魅力を発散した。 まさに、映画史に燦然とそのキラメキを残すほどの熱演である。 とにかく、全編を通じ、達者な役者たちによる名演、快演、重演、激演、輝演、細演、好演が目白押し。 最初から最後まで、もうとにかく見所満載、としか言い様が無いのです。 一人の公務員にスポットを当て、彼を取り巻く人々との複雑でミステリアスな関係を超ドラマチックに描いた、だけの映画ではない。 CIAというこれまたミステリアスな巨大組織の実態を、歴史上の大事件を絶妙に絡ませながら果敢に浮き彫りにしようとする熱意溢れる映画でもある。 オリバーストーンのJFKや、チェゲバラ、フィデルカストロの映画だけでは分からなかったピッグス湾事件の暗部に、ケネディの名をおとしめる事をも躊躇しない勢いで踏み込んでいるのである。 また、米ソのスパイ合戦の裏側をリアルに、サスペンスフルに描き出し、我々の興味を猛烈にそそりつつ、悲劇をも容赦なく浮き彫りにする感傷的な映画でもあるのだ。 面白すぎる脚本である。 そして、スパイたちの悲哀、涙せずにはいられい。

  • abu********

    4.0

    ネタバレ力作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sal********

    4.0

    ”2度みたときの方がよほど楽しめる”? 

    1度見て、意味不明だったので、  ピッグス湾攻撃、CIAとFBI、キューバ危機のキーワードをWikiって、 NHKアメリカ支局員として湾岸戦争下のアメリカ国内のニュースを送り続けた手嶋龍一さんの これ↓を読んで http://www.ryuichiteshima.com/archives/2007/stera2007.php (↑ネタばれなしです) 2回目を見ました。 手嶋さんの仰るとおり、いい映画は2回目が面白いのかも、です。

  • やふたろう

    5.0

    贅沢に、知的にどっぷり浸れる映画です

    この作品は少し贅沢にシネコンのプレミアシートで、どっしりと構えて観ることをお薦めする。これで重厚なドラマをしっかり堪能できる。そんな贅沢が許される作品です。 日本人には知識の乏しいCIAの誕生秘話など、少しでも興味が無ければ辛い167分になることは間違いない。素晴らしい映画のレビューを書き続けていただいている「素晴らしい映画を観たい」さんのレビューを読んで“スカル&ボーンズ”の要諦を予習して行ったので、たっぷりスクリーンにかぶりつくことが出来た。長尺ものかは、何ならエドワードの生涯まで続けていただいても耐えられます。レビュアー「月光の【sonata】」さんの絶賛振りに敬意を表し、「CINEMA BOX」さんの“レイトショー、ファーストデイ、2夜連続の鑑賞”には頭が下がります。さすがに観る人を選ぶ映画ですね。 マット・デイモンの1961年版メイクには異論ありますが、寡黙な演技が絵になっている。『青春の輝き』から15年、渋い役者になったものです。ところで、エドワードにはもう一人の隠していた息子がいたのですね。多分、浜辺でダンサーと抱き合った時に出来てしまった息子。それが、ジェイソーン・ボーンなのです。家族揃ってCIA、信じるか信じないかは貴方次第(-_-;) この“作品”と“長尺”で皆さん思い浮かべるのが『ゴッドファーザー』のようで、良い映画は長さをちっとも感じさせませんよね。小生も2007年正月に『ゴッドファーザー?&?&?』9時間イッキミを経験しているのですが、そこは自分が学生時代、本当に足繁く通った映画館。一時休館の憂き目に会いましたが、有志の地道な再開運動で復活なった名門名画座。もちろん、プレミアシートなどというセンスの良い椅子は用意されていませんから、イッキミの後は暫く腰が痛かった(-_-;) シネコンロードショー1本立てに慣れてしまって映画館に終日どっぷり浸かる体験に、すっかりご無沙汰しているレビュアーの方は、是非名画座2本立て、3本立ての存在をお忘れなく。おっと、この辺は「素晴らしい映画を観たい」さんのレビューを一部C&Pさせていただきました<(_ _)> 観終わった後はそうでもないが、沸々と感動が湧き上がり自然に★が増えてしまう。

  • per********

    3.0

    ゴッドファーザーと並べないでくれ

    少なくともエンタメ映画ではない。 レビュ平均点の高さを面白い映画と誤解して 観にいくとあまりの退屈さと不可解さに がっかりすることになる。 『ゴッドファーザーPart?』に比する意見があるが、 個人的には一緒にして欲しくない。 確かに類似しているのだが、 単に表層を真似て雰囲気を近づけようと しただけに見えて、むしろマイナス要素に感じる。 最後の父が息子を抱きしめるシーンも 本来ならクライマックスなインパクトのある場面 なんだろうけど、 いかにもマイケルコルレオーネが兄を抱擁するシーン の雰囲気を狙ってみましたって感じで いまいちのめりこむことができない。 ゴッドファーザーとの決定的な違いは、 演出と編集にまったく抑揚がないところにある。 高尚な雰囲気をまとうために意図的にやっているのか、 単に下手なだけなのかはしらないが、 観客を楽しませようという努力がまったく感じられない。 どちらにせよ、エンタメはそういうの嫌いなのだ。 時系列の煩雑さと登場人物のわかりにくさ。 抑揚のない平坦な演出。 多くの人が指摘しているが、特に、 息子だけ大きくなって主人公がトッちゃん坊やのまま、 というのがひどい。 モノクロでも見終わった後にカラーの印象がある作品 があるのと正反対に、 カラーなのにモノクロだったような印象が残る。 しかし、 ゴッドファーザーと並べるなんて大げさな扱いをしなければ、 それなりに重厚で味わいのあるドラマではある。

  • tos********

    5.0

    見事に描かれた「男」の哀しさ

    「すごい映画に出会ってしまった」 個人的に本年度の最高傑作と言っても過言ではない。 レイトショー、ファーストデイ、2夜連続の鑑賞。 脚本、演出、俳優、美術、音楽、どれをとっても文句のつけようがない。 そのすべてのファクターが、どれも出過ぎることなく見事に調和している。 余計なセリフもなければ、派手なアクションもない。 その必要がないのだ。 激しく葛藤する心情を、怒りを爆発するでもなく、声を荒げることもなく、 表情と目の動きだけで表現していくマッド・デイモンの演技も素晴らしい。 モノクロ映画を観ているような淡色で統一され、まさにそれは気高く重厚。 そして「男」のドラマは、ラストまで静かに切なく流れていく。 『グッド・シェパード』は、第二次大戦前夜からヴィックス湾攻撃までの 約20年間を、諜報機関CIAで奔走する主人公エドワード(マッド・デイモン)の 人生を通して綴られていく167分間のシネマ。 イエール大学のエリートであるエドワード。 CIAの前進である学内の秘密結社「スカル&ボーンズ」のメンバーに 選ばれたことを誰よりも誇りに思い正義に燃えていた。 その理由は、海軍高官だった父親の自殺の汚名を晴らすためだ。 しかしそれは、スパイという職業ゆえの様々な心の葛藤に翻弄されていく人生の始まりだった。 国を思うが故の恩師への裏切り。 別れた恋人を装う女スパイの罠。 敵対するソ連の諜報部員“ユリシーズ”との攻防 まんまと欺かれた二重スパイの陰謀。 信用していた友人からの裏切り。 「裏切り」と「罠」が繰り返される誰も信用できない世界。 身を削るような毎日。 そんな彼を支えていたのは、妻クローバー(アンジェリーナ・ジョリー)ではなく、 「揺るぎない愛国心」と「最愛の息子」だった。 家族に対してまで絶対秘密主義を貫くエドワードは徐々に孤立していく。  家庭はもとより、エドワードにとっての安息の場所など、もうすでになかった。 そんな時、たまたま観に行った芝居の劇場で出会った学生時代の恋人ローラ。 未だに独身の彼女は、あの時と変わらない笑顔でエドワードに話しかける。 そんなローラの笑顔に、少しずつ昔の自分を取り戻すエドワード。 別れ際にローラが言う。 「あの浜辺の日を返して…」 人生の中で、今となってはもっとも美しく、温かく、優しさに溢れた時間。 将来の希望に燃え、誰も疑うことなく、目に映るものすべてが輝いていた日々。 「あの浜辺の日」は、エドワードにとっても、失くした大切な時間だった。 クローバーとの一夜の過ちによって仕方なく別れた二人の心は、当たり前のように求め合っていく。 当時と変わらずに微笑むローラの存在こそがエドワードにとっての安息の場所だった。 しかし、この美しくも儚い安息の場所さえもエドワードの人生には許されない。 そして、最愛の息子までもが自分と同じ道を歩み始める。 イエール大学から「スカル&ボーンズ」を経て、CIAに入ってしまうのだ。 父に追いつきたい、認められたいという思いを胸に抱いて。 そんな息子の姿は、若かりし頃、希望に満ち溢れた自分の姿そのもので、 「不採用になるようにはからってくれ」と懇願する妻クローバーをも一蹴してしまう。 その行動こそが、以前にもましてエドワードの心に孤独と葛藤という 深い溝を刻んでいくことになっていく…。 「国家に対する忠誠心」が足りないと言われた父親の汚名を晴らそうとした結果、 「国家に対する忠誠心」以外のものをすべて失ってしまったという皮肉。 すべてを失ったエドワードが、ひたすら守ってきた「国家に対する忠誠心」によって、 自分の一番大切なものである「息子」を傷つけ、どん底まで突き落としてしまう悲劇。 その「息子」を、ただ黙って抱きしめることしかできない父親としての不甲斐なさ。 そして20年間、開くことのできなかった父親の遺書に書いてある言葉が追い討ちをかける。 父を想い必死で貫いてきたものが、実は父が望んでいたものではなかったという圧倒的な喪失感。 そして、気づけば最愛の息子も自分と同じ道を辿ってしまっているという絶望感。 もう自分ではどうすることもできない運命と言う大きな渦の中でもがくこともできずに ただ静かに受け入れるしか術がない男の哀しさを見事に描いたシネマなのである。 多くを語らないマッド・デイモンの演技は、「ズシン」と深く私の心に響いてくる。 エンドロールが終わっても席を立つことができず、目をつぶって自分の人生を重ね合わせながら エドワードの人生に思いをめぐらす。 押し付けがましくない、よくできた映画の余韻というのは、素晴らしいものなのだと実感した。 最後に、この映画を薦めてくれたレビュアー諸氏にお礼を言わせてもらう。

  • nbj********

    3.0

    頑張ったけど…

    理解しようと一生懸命頑張ったけど…ダメだった。とにかく周りの人の顔と名前が覚えられない。今と過去を行ったり来たりで混乱。マット・デイモンがCIA(?)で何をする仕事をしてるのかさえ分からないまま…。最後の20分ぐらいでやっと少し理解できたと思う。 終始静かな映画でした。こういう映画は嫌いじゃないけど、難しかった。あと、2回ぐらい観れば分かるかな~。

  • すけきよ

    3.0

    内容は簡単なのに

    CIAの成立や闇の取引をシビアに謎解きをからめながら描いたダークでクールな作品。家庭と諜報活動を並立させる為に必要なクールで明晰な頭脳を持っ役柄をディモンは見事に演じ切っている。息子の青白い不気味さも見事。アンジェリーナは??母として、妻としてのせつなさや苦しみが表現出来ていない。 しかし、出演者全員が(監督を除いて)作品の方向性を踏まえ見事な統一感を出している。 しかし、こんな内容だからこそ、時間の流れに身を任せて描くべきではないか?ただでさえ重い、複雑な人間関係を描いているのに、時代の行き来がはげし過ぎる上、みているうちに、何時代かさっぱりわからなくなる。ネタや雰囲気はよいのに致命的に残念。ディモンに敬意を評して星さんこ

  • not********

    5.0

    冷戦終結からテロ戦で米ソ(露)共闘時代へ

    冷戦時代にあったであろう冷徹な現実の一端を垣間見る。 し烈な諜報活動が繰り広げられていた冷戦時代は、 遠い昔の話となった感がある。 しかし、それもつかの間の安穏に過ぎなかったかもしれない? 新たなゴースト、見えざる敵と対峙する運命にある。 見えざるテロリストで、911は起きてしまった。 つかの間の安息から冷戦時代を懐かしむ声さえ聞こえてきそうである。 少なくとも、冷戦が終焉して米国とロシアは、 協力して見えざる敵テロリストと戦っていることは間違いない! そして、テロリストも終焉の時代を迎えるだろう!

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