2007年5月12日公開

LOVEDEATH─ラブデス─

1582007年5月12日公開
LOVEDEATH─ラブデス─
3.3

/ 54

26%
26%
17%
13%
19%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

サイ(武田真治)の前から突然姿を消した恋人シーラ(NorA)が再び現われ、自分にとって運命の日である“クリサリス・デイ”を一緒に過ごして欲しいとサイにせがむ。シーラの部屋に行くと、そこには彼女に殴られたストーカー男(六平直政)が閉じ込められており、なぜかヤクザたちまでが部屋に踏み込んで来る。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(46件)

笑える18.5%楽しい11.7%かっこいい9.9%コミカル9.9%セクシー9.3%

  • sno********

    1.0

    意味不明です。

    いかにもアクション大作って感じですが、実際にはアクションは少しだけ。 あとはひたすら下ネタのオンパレード。 好きな監督なんですが、これはドン引きしました。キャストはやたら豪華。

  • tak********

    1.0

    最低、つまらん

    この映画について「悪趣味で笑えないインディー映画」と書いてるブログがあったが同感。この映画の一般的な評判というのはそんなもんでしょう(絶賛しているのはおそらく工作員)。 そのブログによると、一角だけ爆笑しているオバちゃん集団があったらしいが、ひょっとしてこのオバちゃんがたは船越英一郎のファンか?(2時間ドラマの帝王ですからねえ)。タレントの固定ファンしか納得できない映画なんて映画としてダメでしょ。 予告みててもわかりますが、絵も低予算まるだし。インディー映画としてもだめ。吉岡美穂とのIZAMの結婚とかをマスコミに報じさせて話題性で客を呼ぼうとしてる配給側の魂胆もセコいですね。

  • ter********

    5.0

    最高です!!

    その辺の感動映画の意味がいまいち・・。 この映画最高です。 嫌いな人は観ないで下さい。

  • hir********

    4.0

    キルビル+メチャイケ+土曜サスペンス

    「愛の為に死んでみろ!」 やあ~~、かっこいいですなぁ・・・あぁ、もう明るくなって来ました。 今日は、蒲田で営業だなぁ・・・久し振りに「蒲田温泉」でも入るかぁ・・・ 蒲田と言えば、ノミ川の近くに、中華の「食べ放題ランチ」あったなぁ。 あそこの、「海老チリ」うまかったよなぁ・・よし、昼飯決まった。 さて、この「ラブデス」ですが、老化とは恐ろしいもので、 1か月くらい前に観たのに、ストーリー忘れてます。 確か「クリサリスデー」が、何たらかんたらで、おネエちゃんが喋ると、 武田真治が、「今日がその日だ!」みたいな映画だった様な・・・・ 北村監督作品なので、アクションのキレと、出演陣のアドリブが面白かった事は、 憶えてます。 船越英一郎良かった! こーゆーのできる役者なんですよね・・・本当は・・・ 森本レオ良かった! ニッコリ笑顔と、ほっこりトークで、鬼畜の如き行いをするあたり・・・ホンモノです。 六平さんとの、包丁対決も迫力あったし、 泉谷のジジイや、大友康平は「素」で危なかったし・・・ 出演陣の濃さが、かなり作品を救っている感じです。 しかし、肝心の主演二人がうす~~~~いんだよね。 マァ、バランスを考えての事だろうけど、この二人で150分は無理。 持たないでしょ・・・もう少し切った方が、シャキッとしたよね。 だからかなぁ・・・ラストも、なぜか、思い出せない 何か、ほとんど死んだと思うけどね。 あのね、いい映画って、時間たっても、ラストシーンを鮮明に憶えている。 駄目な映画って、所所しか思い浮かばない。 女の子だって、そうでしょ。 本当にいい女の子は、「別れの時」をしっかり憶えている。 どうでもいい娘は、ところどころしか思い出せない。 つまり、最後に残るものが、伝わって来なかったってコト。 それじゃあ・・・駄目なんだな・・・

  • tak********

    1.0

    せめて

    もうちょっとがんばった跡があるような映画を作ってよ。 LOVEDEATHじゃなくて0DEATH。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
LOVEDEATH─ラブデス─

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日