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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ (2007)

監督
吉田大八
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  • みたログ 2,493

4.09 / 評価:1149件

永瀬正敏の本質を見せろなのだ、生き方全て

  • アサシン さん
  • 2019年12月26日 22時26分
  • 閲覧数 807
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

この映画も私生活も永瀬正敏がいつも受け身であることを象徴しています。
永瀬正敏は酒を飲まず浮気も無いのですが、小泉今日子は毎日飲んだっくれて不倫三昧でした。
この映画では、受け身なので、近親相姦も、何もかも、行き当たり、何とかです。ですんで、かれだからこそ、の映画です。
愛は、みえません。
多分、小説は違う展開なんでしょう。
監督の力不足でした、残念。

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