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メイド 冥土 (2005)

THE MAID

監督
ケルヴィン・トン
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3.83 / 評価:6件

解説

太陰暦の7月に死者の霊が、人間界をさまようといわれるシンガポールの因習をモチーフに、外国から出稼ぎに来た少女が体験する悪夢を描くホラー。『the EYE 2 』『インファナル・アフェア 無間序曲』などをプロデュースしてきたダニエル・ユンが製作総指揮、シンガポールの俊英ケルヴィン・トンが監督を務める。主演にはフィリピンの若手実力派アレッサンドラ・デ・ロッシが抜擢され、得体の知れない恐怖に怯えるヒロインを熱演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

冥土の門が開き死者の霊が人間界をさまようといわれる太陰暦の7月、フィリピンからシンガポールにやってきたローサ(アレッサンドラ・デ・ロッシ)は、中国人一家にメイドとして雇われる。彼らが受け継いできた風習を知らないローサはさまざまなタブーを侵してしまい、次第に彼女の周辺で不可解な現象が起こり始める。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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