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伝染歌 (2007)

監督
原田眞人
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2.14 / 評価:258件

解説

歌えば死ぬという呪いの歌“伝染歌”が引き起こす恐怖を描いた都市伝説ホラー。ヨーロッパで自殺ソングとして知られる「暗い日曜日」をモチーフに、『着信アリ』シリーズをヒットさせた秋元康が企画・原作を手がける。監督は、社会派として定評のある原田眞人。キャストは、松田龍平を主演に、伊勢谷友介、阿部寛、木村佳乃ら実力派が集結。秋元康プロデュースによるアイドルユニットAKB48が、映画初出演を果たしているのも注目だ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

女子高生の自殺現場に居合わせたあんず(大島優子)は、彼女が死の間際に口ずさんでいた不気味な歌が気になり、その謎を追い始める。そのころ、三流風俗雑誌の編集部員の陸(松田龍平)は、歌えば死ぬという“伝染歌”のうわさを耳にする。ありふれた都市伝説にも思えるうわさであったが、その謎を追い始めた陸はあんずと出会う。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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