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恋とスフレと娘とわたし (2007)

BECAUSE I SAID SO

監督
マイケル・レーマン
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2.84 / 評価:105件

解説

3人の娘を育て上げた母親が、男運のない末娘の身を案じて結婚相手探しに奔走するロマンチック・コメディ。主人公の母親を『恋愛適齢期』のダイアン・キートンが、その末娘を『ウォーク・トゥ・リメンバー』のマンディ・ムーアが演じる。監督は『好きと言えなくて』のマイケル・レーマン。パティシエを職業にする主人公が作るおしゃれなスウィーツの数々や、トッカ、ジョヴァニなど、人気ブランドのファッションにも注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

若くして夫と死別したパティシエのダフネ(ダイアン・キートン)は、女手ひとつで3人の娘を育て上げた。そして、今や長女と次女は無事結婚し、残るは三女のミリー(マンディ・ムーア)だけ。ミリーに幸せな結婚を望むダフネは、彼女に内緒で花婿募集のウェブ広告を出し、その応募者に自ら会ってみることにする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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