2007年12月22日公開

光の六つのしるし

THE SEEKER: THE DARK IS RISING

992007年12月22日公開
光の六つのしるし
2.7

/ 54

7%
11%
41%
26%
15%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(41件)


  • mid********

    1.0

    なめとる(/--)/

    陳腐❗光と闇の闘いが時を経てふたたび❗ってやつ❗相当に内容がないと、見るに耐えなくなるやつ❗の、みるにたえないやつ!見なくてよし❗

  • oce********

    1.0

    この映画には魔法がない

    原作はファンタジーとしての骨格なのに、この映画自身には魔法の欠片も見当たらない。 いや実際魔法は登場するのだが、ハリーポッターやロードオブザリングに比べて想像力のなさが諸に見える。 タイトル通り6つのしるしを集めれば無敵になるという説明が回りくどい。 そのくせ細かい設定はちっとも伝わってこない。 それと主人公をはじめ魅力的なキャラがだれ一人いないというのは、ファンタジーの世界では致命的だ。 結果ライラやエラゴンと同じ道を歩むことになりました(笑)

  • man********

    5.0

    ネタバレ普通の少年が・・・・Seekerとして

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • じぇろにも

    2.0

    14歳の誕生日

    木・青銅・鉄・水・火・石

  • har********

    4.0

    評価が低いので・・・

    期待していませんでした!  が!! 意外と面白かったです。 「光と闇の戦い」を描いた「少年成長もの」の「王道ファンタジー」でした。 なんだか、先が読めるストーリー展開なのですが、意外と最後までワクワクさせてくれました。 「2時間にいろいろ頑張って詰め込んだんだよ~~!!」という印象は否めません。 でも、個人的にはこういった雰囲気の映画嫌いじゃないです(笑) 【良かった点】 ☆主人公のアレクサンダー・ルドウィグ君(なんかカッコよくて可愛かったです!注目株!!) ☆映像とカメラワーク(ロードオブリングを思い出させる感じの素敵な映像とカメラワークが良かったです。二番煎じな感があり、本家には及びませんが、個人的に好きです!) ☆会話のセリフ(英語のセリフまわしが単純で私のつたない語学力でも聞き取りやすかったです(笑)と、いうか字幕ではなく英語で聞いた方が良い!!(吹替は未確認)) 【気になった点】 ★邦題や字幕がダサい??(みなさんのレビューどうりなんか日本語で聞く(観る?)といろいろと、いまいち感が・・・) ★新しさは無い・・・(原作が1973年発行(私はたぶん?未読)と古いので仕方ないといえば、仕方のないですが、王道的ファンタジーです) 感動は個人的には☆3つな映画ですが、期待していなかった分、意外と最後まで面白かったので、判官贔屓を発揮してサービスの☆4つです(笑) 目新しさを求めずに、「王道ファンタジー」な作品が見たければお薦めします! 安心してみれる作品ですよ(o^―^o)

  • oky********

    5.0

    ファンタジー好きは何が何でも見るべし

    日本での扱いがなぜか異常に低い SFやファンタジー好きにはやや期待はずれの2008年正月映画としてもっと大きく扱うべき映画、配給サイドの再考を促したい!主要都市での公開は終わりつつありますが、地方の心ある映画館での取り上げを希望します。これがいきなりDVDでは勿体ない! 有名な原作の映画化のようですが、全く予備知識なしに見ましたが楽しめます。普通のありふれた子供の日常生活のなかの僅かな違和感、思春期の過敏さかな、というのが積み重なり壮大な世界が登場する。このあたりは、ハリーポッターの一作目を彷彿させるなつかしい、でも斬新な感覚が楽しめる。家族とは何か、戦いの中で主人公はどう成長するのか、などが時空を駆けめぐる戦いで見所。光と闇の戦い、が主軸ですが、子供も楽しめる娯楽作になっています。

  • hal********

    4.0

    サクッと観られるファンタジー

    2時間弱、サクッとファンタジーものを鑑賞したい、という方にはお奨めの一本です。 ストーリーとしては、ごく普通の少年ウィルが、ある日地球を”闇”から救うための六つの”光のしるし”を探す能力を与えられた”シーカー”であり、シーカーしか知りえることのできない手がかりをもとに、光のしるしを探し出す自らの役割を知ります。 シーカーとして強大な力を得ながらも、若く未熟なウィルを古老達が支え、”闇”と戦いながらしるしを見つけていき、残った一つのしるしを求めながら最後の戦いへと突入していく、というお話です。 物理学者である父親との関係、行方不明になった双子の兄を含めた兄妹との関係など、家族との関係がしるしを探していくうちに明らかになった出来事によって深まっていく、という家族愛にまつわるエピソードが、単なるバトルに終始しないよう、ストーリーに幅を持たせています。 ただ、惜しむらくはどのエピソードも消化不良と言うか、”あれって結局何だったんだろ?”と思う部分が散見されます。この辺りは、私が原作を読んでいないところに起因するかも知れません。2時間にまとめるには、このぐらいの割り切りも必要なのかも知れません。もちろん、話としては少しも破綻していないので十分楽しむことができますよ。 ハリポタやロード・オブ~、ナルニア国レベルの映画が大好き、でも大作じゃなきゃダメとも思いません。この作品は、まさにサクッと楽しめる佳作だと思います。 最後に、私は”映画は娯楽なので楽しければよし”をモットーとしているのであまり難しい映画論はよく分からないし私自身が必要としない、ことを認識した上でレビュー結果を見て下されば幸いです。

  • gog********

    4.0

    やや唐突さ粗雑さ感じるも

     14歳の誕生日を迎えたばかりの少年ウィル。突然謎の超能力に目覚め、邪悪な闇の勢力を打ち滅ぼす光の勢力の力の源である六つのしるしを集めるシーカー(捜す者)となり、奮闘する姿を描くファンタジー映画。ショッピングモールで不思議なペンダントを手にした事から謎の超能力に目覚め始め、警備員がカラスとなって襲いかかってくる。食事会に誘ってきた伯父さん叔母さんは光の勢力の使者。馬に乗った闇の騎士が現れた時に助けてくれる。その後も六つのしるしを捜すためにタイムトラベルをしながら大冒険(簡単に見つかってしまうのが惜しい)。闇の勢力もじわじわ迫る。蛇の大群、猛吹雪、水攻め。ラストは闇の騎士との一騎打ち。そしてその後に待ち受けている驚きの展開。作りにやや唐突さ粗雑さ感じるも楽しめたファンタジー映画であった。それにしても最近ファンタジー映画を見過ぎててゲップの魔法が出そう・・・。   《追伸》bulc_tra_14167さん親父とミストを鑑賞とは凄いですね。もうちょっと良い映画を見んかいと突っ込みたくなるレビュー。自分も小学生の時親父とプレデターを鑑賞しました。

  • gar********

    3.0

    ネタバレ原作好きの繰り言

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hit********

    3.0

    ネタバレ未公開映像が。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ktk********

    3.0

    軽く見るのには・・・

    こちらでは、公開がなかったので、DVDにて鑑賞。 ファンタジー好きとしては、楽しめたんですが、作品としてはスケール感に書ける印象ですね。 光と闇の戦い、しるしの争奪戦って聞くと、ワクワクさせられるですが、 なぜか、しるしがご近所で手に入る。「ジャンパー」みたいな感じで時空を飛び越えますが、 闇の手先になって襲ってくるのが、兄だったり、気になってる女の子だったり、 なんか、すべて主人公の周りなんですよね。 軽く、観る映画としては、いいかもしれないです。

  • nek********

    1.0

    原作ファンなめんなよ

    期待したのにがっかり。 原作の基本設定すら変えられてる。 渋いメリマンさんすら、唯の頑固おやじだし・・・。 いくらファンタジーブームって言っても、映像にすりゃいいって ものではなかろうに。 長く生き残ってる作品は大切にして欲しいですね。

  • jig********

    2.0

    ”しるし”て、なんか格好悪い

    シリーズ物であるのに 興行成績がふるわず2作目が危ういという本作ですが、 (もしかしたら2作目作られないと決まったかも) 観て納得。しかたがないのかなという印象です。 どうしても今まで製作されたファンタジーものに 比べるとスケールが小さく感じられるし、 仲間の魅力がかなり低い気がする。 スケールという点では ”しるし”なるものを主人公の”探索者”(だったかな?)が その場所に行くと過去にタイムスリップして その場で”しるし”をゲット! そして現代に戻ってくるという展開が続くのですが、 随分と近い場所に”しるし”が在って なんだ、そんなとこにあったの? というところがスケールが小さく見えてしまうところです。 なんか、その辺に落ちてるという感じ といえばわかりやすいですかね。 まぁ、幸せの青い鳥は実はすぐ近くに居たということなので この物語の本質もそこにあったのかなと思えなくもない。 主人公の少年を守る大人の人々もどういうわけか弱い。 初めのうちは主人公を導く役目だったのが、 かなりあっさりピンチに陥り 最終的に主人公に、早く”しるし”を見つけてくれ~と 助けを求めちゃう(”しるし”を手に入れるともとの世界に戻れるからね) これじゃぁ主人公だけ居ればいいじゃんみたいなところが 周囲を固める脇役としては残念すぎるかと。 もしかしたら原作は ”しるし”を見つけた後の過去の話が じっくり描かれていてそこが面白いのかなと 勝手に想像しましたが、 映画ではかなりあっさり終わってしまうので 6つも”しるし”あったっけ?とか 2~3個でいいんじゃね?というところが残念。 敵も”闇の騎士”なる輩が出ずっぱりなので 他の敵もいればなぁと 敵ももうちょっと魅力的であればなというところも残念か。 なんか残念ずくめですが、 映像的にはまったく問題なくて雰囲気出ていたので この世界にうまく入り込めれば そこそこ楽しめるのではと思います。

  • hir********

    2.0

    ネタバレ狙いが散漫になってしまった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • au7********

    2.0

    原作ファンは見ないほうがいい

    いきなり設定が現代になっててがっかりしました。 末っ子のウィルを双子にしてるし、姉のグウェンが妹になってて他の女きょうだいがいないし、師であるメリマンは一脇役で頼りないし… もう少し原作に忠実であれば、うれしかったのですがね。 ほんとに子供なウィルが、戸惑いや試練のなかで、自分の中の「古老」を自覚し、たくましくなっていく姿は、短時間では表現できないんでしょうね。 ちょっとつめこみすぎてて、小さい子には不向きです。 うちの4歳の女の子は見ませんでしたね。 ハリポタは見てたのに。 流行にのっかって、とりあえず作ったようなファンタジーです。 原作を知らない大人がさらっと見ようかなというときにはいい映画でしょう。 私的には、前作の「コーンウォールの聖杯」を映画化したほうが良かったんじゃないかなって思いますね。 どちらにしても、短時間では無理ですが。

  • tak********

    2.0

    最後は巻きが入ってます

    よくありがちな冒険ものですが、 時間的に短すぎたのではないでしょうか。 探し物が、身近にありすぎるのとあの時間で6つも探さなきゃなんないので、 次、次、次と展開され一つ一つの内容が薄すぎます。 いきなり強くなってるのも違和感が。。。

  • q9_********

    3.0

    見どころは・・・

    ストーリーを楽しむ他は カメラワーク? かなりの台数のカメラを設置して シーン毎の撮影、細かい描写のカメラワーク かなりクルー泣かせの監督さんだったのでは? 編集も大変だったと思います。 邦題がイマイチ(笑)

  • miy********

    1.0

    途中でやめました!

    つまんない!というか意味が分かりません! 私の理解力の問題もあると思うけど…。 とりあえず色んなところで違和感を覚えました。 何かが変?説明できないけど…。 仲間?みたいな人ももうちょっと若い人がよかったなあ。 まあ主役の男の子は良かったです。

  • rrr********

    3.0

    5日で最強て

    これ一本でちゃんと終わっていることに驚いたし無理があった。26分くらいまで日常シーンでしるしを六つも探すのはしんどいですね。兄弟と仲良くしたりロマンスありで薄かった。 ラストあたりの中ボスの存在には笑った。やられかたもトラウマになりそうで油断していました。5日で最強になるとか言ってる時点から一周まわって楽しんでたら良かったのですが前半は真剣に見てしまい見方を間違えたか。 14年囚われてた男が服を着ていたのも謎で全裸でいいだろ。完全に無言でしたしあいつどうすんだろ?大げさなBGMも手伝って終盤は相当面白かった。

  • oha********

    3.0

    メインタイトルが…

    「ザ・シーカー」じゃないんですね~ DVDを借りて観たんですが、子供がこの「ザ・シーカー」ってタイトルに飛び付いて借りたものでして(^^;)(;^^) ハリポタファンだと、目に止まるのも分かる気がします。 味方と敵の設定が分かりやすいし、ファンタジーが好きな人にはいいですね。 主役の少年は、ジェンセン・アクレスのようになりそうで、将来が楽しみです。 ただ一つ言わせて頂くと、映像がなんでこのアングル?っていうのが多くて、正直目まぐるしくて、見辛かったです。

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