2007年11月10日公開

ロンリーハート

LONELY HEARTS

1072007年11月10日公開
ロンリーハート
3.3

/ 130

10%
28%
45%
16%
2%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(65件)


  • sai********

    3.0

    ネタバレ死刑は当然と思わせる映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • npg********

    2.0

    サスペンスとミステリーの違い

    he is belong of me. 女の嫉妬とか、それともただのクレイジーな奴の殺人だったか。 最後までどちらの要素もしみじみと感じ取れました。 日本の午後のサスペンスドラマとは違うようで似ていました。 最初に犯人が登場~いきさつ~そして逮捕 話が飛ぶので最初とまどったけど、犯人の殺し方がよくわかり、うまくいえば簡単に見れる映画なのかもしれないです! 話はべつに驚かされたり、興味をひくようなシーンは少なかったのですが、なぜか最後まで見入ってしまいました。 あたしは最後の死刑のシーンが印象的でした。 あのシーンまでは評価2かな~>< にしてもどの映画も死刑のシーンって濃く深いです・・・ 最後に・・・ サスペンスとミステリーの違いってあたしにはよくわかりません 最近混ぜた映画が多い気がするし・・・ でもこの映画は間違いなくサスペンスの基本の土台だと思いました!

  • y0u********

    4.0

    実物に比べて、、、

    マーサが美しすぎる。 実際には残ってる写真で見る限り、もっとおデブでオバハンちっくに見えるけど。 この作品を観るまで、ジャレッドレトはティーンエイジ向けのアイドル俳優だと思っていました。 が、この映画での役作りを観て違うのだなと気付きました。 アイドル俳優なら禿げ散らかしたヅラの詐欺師なんてやらないだろうからね。 でも、出会いのところや犯人達の人となりなどがもう少しよくわかる作品だと良かったな。

  • kak********

    4.0

    寂しい女と常軌を逸した女の狭間でもがく男

    物語は、監督であるトッド・ロビンソンの祖父が実際に扱った事件がモチーフになっているだけあって、時代考証だけでなく綿密な描写に驚かされる。 事件が凄惨なだけに、猟奇殺人事件を思わせるが動機は意外なものだった。 主演は、「サタディナイト・フィーバー」の鮮烈な印象が忘れられないジョン・トラヴォルタだが、ここでは派手なパフォーマンスは皆無で、心に闇を抱える刑事を好演。相棒役も、TVシリーズ「ザ・ソプラノ 哀愁のマフィア」のトニー・ソプラノ役で知られるジェームズ・ガンドルフィーニ。巨漢を駆使して大暴れかと思いきや、こちらも実に地味な演技で見せてくれる。 共演と言うより、物語の主役とも言うべき役は、「ダラス・バイヤーズクラブ」でアカデミー賞助演男優賞受賞のジャレット・レト。と、「デスペラード」、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」そして「ダイヤモンド・イン・パラダイス」などで情熱的な演技を披露しているサルマ・ハエック。 他でも、父親がジェームズ・カーンで、TVシリーズ「HAWAII FIVE-O」のダニー役で知られるスコット・カーン。父親がブルース・ダーンで、「ジュラシック・パーク」の演技が光るローラ・ダーン。TVシリーズ「メンタリスト」のゲイル・バートラム役で知られるマイケル・ガストン。そして「テラビシアにかける橋」のメイベル役が可愛いベイリー・マディソン。など多彩な顔ぶれが脇を固めている。 この世に”光と闇”があるなら、”闇”の部分を描いた作品だけに全体的に暗いのはやむを得ないが、丁寧な演技と緻密な映像が深層心理を深く追求しているため、事件のむごさは緩和されているのが救いである。 悲喜交々の人生であるからこそ、時には”けじめ”が必要なのかもしれないが、その後に新たな出発が待っているのなら、決して避けては通れない道だと思わずにはいられない。 ラストシーンはそれを象徴するかのように、シルエットが美しく感じられて、この物語の締めくくりに相応しい映像だった。

  • eig********

    4.0

    実話を担当刑事の気持ちとして描いた作品

    トラボルタ演じる主役のエルマー・C・ロビンソン刑事は、監督・脚本を務めたトッド・ロビンソンの実の祖父だそうです。 つまり、この作品は監督のトッド・ロビンソンが、実話である連続殺人事件を担当した自身の祖父の気持ちになってそれを描こうと試みた作品です。そうすると、登場する息子は監督のお父さんになるのでしょうかね。また、自殺した奥さんは祖母になるのでしょうかね。まあ、そのへんは事実かどうかはわかりませんが、いずれにしても、おそらく監督の個人的な思いも映画の中で表現しようとしたことは間違いないでしょう。 そんな監督の意思をトラボルタは良く演じていると思います。自殺した妻への思いにふさぎ込み、息子との心のすれ違いに苛立つ様子は見せるものの、よく彼の役回りにありがちな暴力的な一面はほとんど見せません。一瞬かっとなっても、ぐっと抑えるというシーンが続きます。悲しさや虚しさを心に抱きながらも、刑事という仕事を粛々とこなし続ける、そんな役柄です。 連続詐欺、連続殺人の男女二人組も、実話からだいぶ脚色した面もあるようですが、この映画の中では、サルマ・ハエックが演じるマーサが、かなりの悪女として描かれています。マーサも当初はほかの女性たちと同じようにレイに騙されそうになったという設定ですが、初めて登場した時点から女性としての魅力を溢れさせ、実はマーサがレイを操っていたという設定になっています。メキシコ訛りの英語も印象的です。 タイトルの「ロンリーハーツ」は、アメリカではいわゆる雑誌などの「恋人募集」コーナーを意味するそうで、多くの被害者はそこから詐欺師に騙されたということですが、おそらく、この映画としては、加害者にも、あるいは、それを追う刑事たちにも、あるいは、人生において誰でも、そうした寂しい心を持っているということも暗に伝えたかったのだろうと思います。

  • sss

    2.0

    実話らしい

    前半よりも後半の方がましである。映画にしなくともよい。/4点

  • hii********

    3.0

    実話なんですね

    カップル?によるたくさんの殺人。 実際にはかなりの人数が殺されたみたいです。 嫉妬による殺人。 そんな映画です。 しかし刑事の奥さんはなぜ自殺したんですかね。

  • takaさん

    3.0

    オチまでの流れが手抜きすぎて・・・

    実際に起きた「ロンリーハート事件」元に作られた作品。 他にも類似作品もあるが2006年にジョントラボルタ・ジャレットレトー主演で映画化された。 主犯のレイモンド・フェルナンデス役にジャレットが主演をしたが 正直頭の毛を抜いてやったのかしらないけど、かつらをかぶるために おでこを広げていた。 アメリカンハッスルの時のクリスチャンベールもわざわざ毛を抜いてまで やったらしいが、ハリウッドの俳優の本気度はすごい。 ただ、作品としてはこれは駄作というか忠実に作っていそうで 忠実じゃない箇所も多々あります。 ロンリー・ハーツ・クラブという詐欺の現場で共犯のマーサと出会う時 その時から全ては始まっていたみたいです。マーサという女の鬼畜っぷり 女の嫉妬。そしてそれを消し去るだけの劣悪な心。怖かったですね。 でも女性って本気で男性を好きなのか確かめる為に 「カマをかける」みたいだけど、マーサは露骨にも 「自分を愛して!」「自分以外の女を好きとか愛してるといったら殺す」 結構はっきりいいます。性格上これってもう過去のマーサの人物像を 丁寧に書かないと正直このマーサという女そのものが悪人像が最初から出来上がった状態なので、コレばかり見てしまうと正直ひいちゃう。 後終盤に子連れのデルフィーン・ダウリング殺害の時に 劇中ではレイモンドが殺害したように言ってますが 本当はその逆でレイモンドが「俺の事を愛してるのか?だったら殺せ」 って言ってマーサがダウリングとその娘を殺害したみたいです。 主犯のレイモンドの悪行がほとんど描かれてないまま 後半奇行に走ったレイモンドの映像だけ見せられても 正直パッとしませんでした。 オチがまたひどくって。 どうやって犯人の居場所を特定したのかすら 描かれないままいきなり犯人の居場所まで特定。 そして捕まり、電気椅子で死刑執行。 主人公の刑事を主軸におきたかったのか 犯人の奇行を対体験させたかったのか。 ようわからん映画でした。 この手の映画を再現するのって本当は難しい。 実際はもっと惨忍かつ冷酷な犯罪が行われているので 再現はある程度弛めに設定される。そこらへんも考慮してあげないと この監督や脚本までの流れが悪いって事になるので。

  • fbx********

    2.0

    実話だが

    実話としての演出に難がある。 トラボルタ演じるところの刑事の内面を扱う感じも雑。 サスペンスとしては2流。 ただ、トラボルタはいい役者になった。

  • esp********

    4.0

    ネタバレ愛・狂気

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    4.0

    ネタバレ女性恐怖症

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hdk********

    4.0

    暗く、深く、悲しい闇の中にいるような・・

    そんな作品でした。こんなに後味が悪いのは『セブン』以来かもしれません。 そして、詐欺師レイモンドを演じたジャッド・レトーの頭を見た衝撃は『ロード・トゥ・パーディション』のジュード・ロウ以来かもしれません・・・。 これもある意味役者魂だなぁ・・・。 ま、それはさておき・・・本当に重苦しく暗い作品でした。その全てはマーサ(サルマ・ハエック)の狂気じみた愛情が原因です。エルマー(トラボルタ)も悲しい過去を背負っていますが、それを打ち消してしまうほど強烈なキャラでした。怖ぇ~!! この作品を観た男性の皆さんは、女性恐怖症になってしまうのではないかと心配(^^;) 悪い作品じゃないと思いますが、なんか観ていて痛くてたまりませんでした。マーサが。 でも、そんな中でも、エルマーの相方のチャールズを演じたジェームズ・ガンドルフィーニの間の撮り方とかが面白くて、唯一和めました。この方、私が観てる作品では悪役が多いんですけど、こんな役もいいですね、他の作品もチェックしてみたくなりました☆

  • a00********

    4.0

    冷たい電気椅子の上で、何を思ったのだろう

    アメリカの「ロンリーハート事件」を題材にした映画。 半世紀も前に20人以上も殺害したというから驚きである。 刑事役のトラボルタ、殺人鬼役の2人、 ともになかなかの好演でした。 特にマーサ役のサルマ・ハエック。 好演を通り越して、怪演。とにかく美人だけど、怖い… さぞマーサは綺麗だったのかと思いきや、 実際のマーサは100キロを超える巨漢だったらしい…。 幻滅、というのは語弊がありまくりだけど、 「設定まちがってますやん」と突っ込みたくなりますよね~。 まあ映画としては「美人の殺人鬼」の方が話題性があるし、 なんといっても怖い。 彼女の演技が素晴らしかったんで、そこは目をつぶりましょう! いやいや。 それにしてもこの事件、ほんとにこわい… 映画だから、ある程度脚色された面もあるだろうけど、 それを考慮しても十分恐ろしい事件です。 新聞の広告を利用して、無差別に女性を誘い、殺害する。 完全に無差別。酷すぎる。 こんなことが50年以上前に起きたんですよ。 ありえないですよね。 こわいのはそれだけじゃない。 殺害の動機。 それは「愛」。 とても美しく、素敵なものであるはずなのに、 その方向性が極端だったり、歪んでしまったりした時、 深い嫉妬と憎悪を生み、 平凡な詐欺師さえも凶悪な殺人鬼に 変えてしまうことがあるんですね。 詐欺師として、数々の女性に 愛を夢見させたレイモンド。 その詐欺師を歪んだ形で愛したマーサ。 母親の暖かいお腹から生まれ、 冷たい電気椅子の上で焼け死ぬまで、 本当に美しい真っ直ぐな「愛」を知ることなく、 常に貧困、暴力、嫉妬、憎悪にまみれた 人生しか歩めなかった二人は、 本当に腹立たしく、 そして誰よりも哀れです。 彼らがその極端な愛と人生に満足していたとしても、 心の底から哀れみます。 こんな人生しか歩めなかったのかと。 なぜなんだと。 20人以上の尊い命を奪い、 その20人から脈々と生まれるはずだった 将来の何百、何千という命をも奪ったのです。 彼らの罪が消えることは永遠にないでしょう。

  • ada********

    4.0

    男に騙される女・女に惑わされる男

    1940年代のアメリカ。寂しい女ばかりを狙った結婚詐欺師。とあるオンナと知り合ったことから、彼の人生が大きく変わっていく。女と、男と、追った刑事と、の物語。 「オンナは怖い」の一言!!!!まぁ自分も女のはしくれですが、ここまでは・・・・。“愛の証明に騙した女を殺して” 自己満足の極地 “愛してる振りもしないで” 結婚詐欺やってるんだから、それは無理 “私を思って独りでヤッテ” 彼 かわいそう・・・ 彼女のひとり舞台ですね。別れたらどこまでも追われそうだし、殺したら化けてでそうな勢いがありますよね。チマチマと小金を稼いでいた彼が殺人を犯すようになったのは、みんな彼女のせいでしょ。私の為にってだけではなくて、少しでも彼のことを考えてあげられていれば、こんな事にはならなかったのに・・・・・。 以下、その他いろいろ~~~~ ☆ジャレット・レトー・・・ハゲは自分の頭って、ショック。剃ったり抜いたりしたんだって。今まで髪の毛なんて添え物って思っていたけれど、この変わり様にはビックリ。やっぱ、あった方がいいわぁ。「アレキサンダー」の次にこれだから、もうぅぅぅ・・・。同じ人には見えません。ちょっとだけ登場のボディとアイラインばっちりのような瞳が好きです。 ☆ジェームズ・ガンドルフィーニ・・・名脇役ですね。あちこちでお目にかかっていますが、一押しは「恋のクリスマス大作戦」です。 ☆スコット・カーン・・・どこかで見たような???「イントゥー・ザ・ブルー」でした。 ☆サルマ・ハエック・・・お初です。スゴイです。この時代のヘアメイクも似合ってます。 ☆ジョン・トラボルタ・・よかったです。妻と息子のこと・新しい恋人のこと・同僚や部下とのこと、などなど全部ひっくるめて、よかったです。オトコだねぇ~~。 実際にあった事件とのコト。監督のおじい様が担当刑事だったって。事実は小説より奇なり。

  • nay********

    4.0

    ゆがんだ愛の形

    この映画は、実話に基づいているらしいです。 戦後の未亡人との文通をとうしてお金をだます詐欺師のはなしなのですが、 詐欺をきっかけにしりあった女性と、ともに行動していきます。 彼女の歪んだ愛の形が20人もの女性達を殺害していってしまいます。 愛情も度を越えると恐ろしいことになるわけです。 2人は、ま~~愛し合っているのですが、2人で未亡人を詐欺で、お金を巻き上げていきます。詐欺で終わればいいものを・・・・ 未亡人と文通し詩人で文才豊かな男は女をだまします。2人は兄弟ということで 行動をともにしていきますが、身近で未亡人と愛し合うふりをする男に嫉妬してしまう 女は、未亡人を殺してしまいます。そんなことを繰り返す2人は、気がついたら 大量殺人をおかしているわけです。 ま~好きな男が自分の目の前で他の女性と 愛し合うのを、我慢できる訳もありませんよね。 なんろも悲劇です。  その事件を追う警官も、また奥さんが自殺を図ってしまい 心に傷を負っているわけですが、登場人物はあるいみ、みんなロンリーハートですよ。 なんとも、恐ろしい事件です。|||||○| ̄|_ 嫉妬とは、恐ろしいということですよ。

  • gar********

    4.0

    普通じゃない!よね~。

    ひと昔前のアメリカで起きた実際の事件ですが、、。 古き良き時代のアメリカを知らない私には取っつきにくいものがある。 それが、50年代や60年代のものを再現されても、観る前にためらいがあるのは否めません。 でも俳優人が素晴らしい!大好きな人ばかりです。 いつも悪役のジェームズ・ガンドルフィーニが~!普通の刑事です! 男前のジャレッド・レトーが本当に地毛を抜いてハゲハゲです~!!   (彼は別の映画でも30キロ体重を増やし痛風になったらしい) サルマ・ハエックは、観ているこっちが怖い位のいっちゃっている女でした。 ジョン・トラボルタは、わびさびたっぷりで、、、さすが!です。  私が知らないから、、だけの古き良きアメリカといわれた時代。  でも、俗に言う食わず嫌いなのかもしれない、、、。  静かに~でも怖ろしく心に残る映画だと思います。  

  • por********

    4.0

    ネタバレ優雅な詐欺師と陰鬱な刑事

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gua********

    4.0

    ロンリーハート

    最新の科学捜査を考慮せず、1940年代という時代設定を考えれば、よくできていたと思います。トラヴォルタの少しダーティな刑事役もよかったです。あと、サルマ・ハエック、この作品で初めて見ましたが、また、お会いしたい女優さんです。

  • pap********

    4.0

    「実録」 ロンリー・ハーツ連続殺人事件

    その方面に詳しい人ならすぐにわかる有名な実話を元にした犯罪ドラマです。テンポはゆっくりで、大きなアクションはありませんが、ノワールらしいねっとりした雰囲気は悪くありません。 さて物語は、1947年からの2年間にわたり、最低でも17人の女性を殺害したとされる「ロンリー・ハーツ・キラーズ」こと、レイモンド・フェルナンデス と マーサ・ベック が中心です。いかに彼らが凄惨な犯罪に突っ走っていったかと、それを追いかける刑事たちの捜査とが、交互に描かれます。 ただし、すぐ切れる マーサ を演じる サルマ・ハエック の熱演は見事ですが、実際のマーサとレイモンドが、こういう外見だったかどうかには疑問があります。おそらくはカルト作品となった『ハネムーン・キラーズ』や『深紅の愛』の彼らのほうが実態に近い気がしますが、だからといってこの作品の価値が下がるものではありません。 ジョン・トラボルタをはじめ、出てくる俳優さんたちはみんないい仕事をしていますが、個人的には、「ロンリー・ハーツ」の一人として、アリス・クリーグ(Star Trekのボーグ・クイーン!)が出演していたのに驚きました。50歳を越えてもきれいですが、彼女のヌードシーンや、その他いくつかのエピソードなど、なくても良かった気がしないでもありません。 私はこの手の犯罪ドラマが好きなので4ポイントとさせてもらいましたが、もうちょっとテンポが速いほうがよかったかもしれません。

  • johnsilver

    4.0

    ネタバレ「罪を憎んで~」のアメリカふうな心象描写

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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