2008年11月15日公開

ダイアリー・オブ・ザ・デッド

DIARY OF THE DEAD

R15+952008年11月15日公開
ダイアリー・オブ・ザ・デッド
2.8

/ 379

9%
17%
35%
26%
13%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ジェイソン(ジョシュア・クローズ)は、ペンシルバニアの山中で夜中に仲間たちと卒業制作のホラー映画を撮影していた。そこで各地で死者がよみがえっているというニュースをラジオで聞きつけた彼らは、急きょ寮へと駆けつける。そして恋人デブラ(ミシェル・モーガン)を無事に発見したジェイソンは、仲間たちとトレーラーで一路家路を目指すが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(209件)

恐怖19.4%絶望的17.8%パニック15.0%不気味14.8%切ない5.1%

  • ポンコツ

    3.0

    ネタバレ届きにくかった批判と警鐘

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • chi********

    3.0

    説教くさい

    ロメロ監督のゾンビ映画って、多くを語らずともメッセージが伝わるところが良いと思ってたけど、これはなんかいちいち語り過ぎ。 なんか深いものを作ろうと頑張る若い監督が作りそうな感じ。 映像も安っぽいわけではなくそこそこ面白いっちゃ面白いので、時間の無駄!とかにはならないとは思う。暇つぶしには程よい感じ。

  • もんくま

    2.0

    これは、ちょっと、、、

    ロメロ監督による、ゾンビ映画復活第二弾。 とりあえず、今流行りのPOVで撮ってみました的なやっつけ仕事感がする上、特に突出した部分も無く、ロメロ映画には必ず感じられた社会風刺も余り感じられず、初見時にはコレ本当にロメロ作品かと思うくらい酷い作品でした。 ロメロ作品として観なければ、また違った印象なのかもとは思うけど、改めて観直す気にもならないロメロ作品第一弾が本作です。

  • yas********

    3.0

    コロナ禍の真っ最中に鑑賞。

    ロメロ作品はゾンビ三部作、ランド〜を鑑賞。 本作はドキュメントタッチと聞きましたが、その演出は普通というか、普通の映画のように見えました。 前作、ランド〜が「ゾンビが怖くないゾンビ映画」でしたが、本作は「ちゃんと怖いゾンビ映画」でした。 お約束とわかっててもビクッとしてしまったり。 ところで、現在コロナ禍の真っ最中でありしかし、この「感染とそれに伴う人々のパニック」というものを最も戯画化されてるのはゾンビ映画だと思っています。 本作の中でも情報は(昔に比べ)無数に飛び交うも、意味のないデマも同じように飛び交う…というような正に今現在の事を述べてるかのようなモノローグもあります。 前作、ランド〜では少しの希望も描かれましたが今作のラストはある意味で、え?ここで終わり? のような、問いが観客に投げかけられたまま終わる、というスタイルでした。 後は、サバイバルオブザデッドを残すのみですが、近所のには置いてない…

  • K.A

    2.0

    これ本当にロメロ?

    これは酷い……これロメロ映画じゃないでしょ!

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ダイアリー・オブ・ザ・デッド

原題
DIARY OF THE DEAD

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル