2008年1月19日公開

人のセックスを笑うな

1372008年1月19日公開
人のセックスを笑うな
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

美術学校に通う19歳のみるめ(松山ケンイチ)は、39歳のリトグラフの非常勤講師ユリ(永作博美)と恋に落ちる。友人の堂本(忍成修吾)に問いただされ、みるめは彼女との仲をうれしそうに告白するが、いつもつるんでいる仲間のえんちゃん(蒼井優)の顔は曇ったままだ。だが、実はユリが既婚者であることが分かり、みるめは混乱する。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(840件)

かわいい22.3%切ない21.5%ロマンチック10.8%コミカル7.4%笑える7.3%

  • jbm********

    3.0

    ほんわか

    2022.5.8@DVD

  • ram********

    2.0

    人のロマンスを笑うな でいいのでは?w

    昔みたことあって又今回も見たけど 永作博美が子供っぽすぎて 私は受け付けない(-_-;) 大人の女性だったらもっと他にいないか? 松山ケンイチは子供っぽくてまだいいにしろ永作博美のキスシーンとか なんかきしょかった。 前半だけで内容が終わるので後半はダラダラいらんwww 結局既婚古風女の一時期なお遊びにひっかかってしまった 若造にとっては淡いロマンスといったとこですね。 セックスとか変な想像させるような タイトルではなく 英語のDont laugh at my romance. と同じく 「人のロマンスを笑うな」 ってタイトルでいいと思いますが...

  • yor********

    4.0

    ッハハハハハハハハ

    「笑っちまった、ぜぇ」っと、言う、ような、作品。  映像(解像度)は、然程に、よく、無い、けども、それなりに、好い、感じ。  ・・・だけど、Autonomous Sensory Meridian Response(ASMR)の効果が、凄く、あの場面では、要らなかったなぁ、、、唯一に、好かったのは、「『せんべい』を、食べる、時の音」だなぁ。  内容は、極普通に、現実でも、有るような、大学生と、大人の恋愛。  でも、最後に、そうぉ〜、成るのかぁ・・・っと、それも、有りがちな、展開で、意外な、方向へ、、、w  なお、助平な、奴ほど、妄想の世界に、陥るのかと、想われる、、、ww

  • oir********

    1.0

    趣味が合っていそうな気はしたがダラダラ

    美大を舞台とし、臨時女性教師と男子美大生のいちゃつきごっこを主軸としたアンニュイな美大あるある群像劇は序盤こそある種の共振が生じないでもなかった。 しかし、終盤もさして何か大きなうねりが生じるわけでもないダラダラダラダラした展開にさすがに嫌気が生じてしまう。 それは映像にも言えることで、引きの固定カメラ映像も最初の内はビシッとしたポリシーが感じられ好ましかったが、終盤はそれしか芸がないということかと諦めの境地。 監督が自己満足できたのであればそれでいいんじゃないでしょうか。 1.2の一つ星

  • fkt********

    1.0

    タイトルで期待してはイケない

    ただ長かった。途中から速度かえたけど長い。蒼井優ちゃんが可愛かった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
人のセックスを笑うな

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル