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富江VS富江 (2007)

監督
久保朝洋
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2.57 / 評価:23件

解説

人気ホラー漫画家・伊藤潤二による同名原作を映像化した、『富江』シリーズの映画版第7作目にして完結編。フィナーレを飾る本作では、人間によって作られた無数の富江のコピーたちが、その肉体を維持するためにオリジナルの富江の血液を求めて激しい争いを繰り広げる。7代目富江を襲名するのは、迫真の演技で女優としての実力を見せつけたあびる優。永遠の生と美を求めて戦う富江たちの鬼気迫る姿に圧倒される。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

梅原一樹(八戸亮)は恋人の尚子(あびる優)を目の前で何者かに殺されたことで精神的なダメージを受け、カウンセリングに通いながら社会復帰を目指していた。ある日、症状が快方に向かっていることを自覚した一樹は、就職を決意。マネキン工場で働くが、工場長に紹介された富江(あびる優)という名の女性が尚子にうり二つだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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