2008年7月19日公開

ワン・ミス・コール

ONE MISSED CALL

882008年7月19日公開
ワン・ミス・コール
2.1

/ 125

1%
5%
27%
39%
28%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(83件)


  • JUNJUN

    2.0

    感想

    これ着信アリのリメイクだったんですね。それにしても怖くない。 着信音からして、かわいい感じで本家とは違ったな。

  • ウサギとゆゆか

    1.0

    オススメはできません。

    素直な感想からだと、観た時間を無駄にしました。出来もイマイチでインパクトゎ目元が口ぐらいなもので、後はあるある系で途中で飽きてしまいました。 個人的にゎ着アリの方がまだマシかなぁって思います。怖さゎ殆ど無いのでホラーが苦手な方でも観れると思いますが、オススメゎ出来ません。ちょっと残念なB級作品です、

  • low********

    1.0

    ネタバレ流れは着信アリ1のまま

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まー

    2.0

    着信アリよりはマシ…

    いつも支離滅裂で設定崩壊している日本版よりはマシですが、 ラストの締めが最悪なのが残念な映画でした。 着信アリの糞展開を踏まえた上でリメイクしているから、 設定や物語の流れなどは割としっかりしていて、 筋道もまともな方で、どんでん返しも良かったです。 ただラストが本当にやりっ放しで、 無理に呪いは終わってない、売れたら続きを作ろうみたいな、 あさましい終わり方なので、一気に評価が下がります。 個人的に以下のように改変すれば★+1くらいになるかと… 真のボスは姉→母は守ろうとしていた→姉を携帯に封印 →姉が携帯からまた電話を→主人公が電話がかかる前に携帯を破壊 →携帯ごと姉は消滅する→主人公は助かり平和に暮らす →数年後、別な場所の違う携帯にあの着信音が… (姉は呪いのパワーを回復し別な携帯に移動していた)

  • lug********

    2.0

    ふつうにつまらない

    演出の一部や眼窩が口になっているおばさんなど、良いところはいくつかあるのですが、基本的に面白くない。元ネタの着信アリからして大しておもしろくないと思っていたので、期待はしていなかったのですが、全体的に退屈で見ていて眠くなりました。あと毎回ギャーギャーわめく主人公にイライラします。老けててかわいくないし。基本的に着信アリ観たことある人は見なくて良いと思います。

  • sou********

    1.0

    なんでこうなっちゃったの?

    『リング』とか『呪怨』のリメイクはまぁまぁの出来だったのに(ついでに言うと香港映画『the EYE』のリメイクも悪くなかった)、今作はなんでこうなっちゃったんやろう。 一番ガッカリしたのは着信音。 あのゾッとする不気味な着メロが着信アリの醍醐味でもあるのに、何でこんな「パターン1」みたいな平凡な音にしたのか理解に苦しむ。っていうか怒りさえ覚える!映画を台無しにしやがってー!って。 あと、日本版ではひとつの見せ場でもあるテレビ番組での悪魔払いが今作では安っぽいオカルトにしか見えない。 とにかく、押さえるべきポイントを全て外したって感じ。あそこをもうちょっとこうした方が良かった…、とかいうレベルの話じゃなない。

  • tak********

    2.0

    怨念がおんねん!

    秋の夜長にホラーでも! と思って借りてきた訳じゃなくて、 親父が借りてきて又貸ししてくれました。 ありがたい様な迷惑な様な… と言う訳で鑑賞。 実はホラー苦手なんですよね~ ゾンビは好きなんですよ。 血や肉が飛んでも大丈夫ですけど霊はダメだ~ 夜中にヘッドフォンしながら観てたから音でビビッちゃいました! でも、お話の方ではビビらず。 どうせなら内容で怖がらせて欲しかったな~ 主演の女優さんも地味でしたね。 出演作リストを見たらB級ホラーが一杯。 絶叫女優って人ですかね? 「ロック・ユー」のお姫様やってた人なんですね。 やっぱり華が無いな~ しかしホラー好きの70過ぎの親父って…

  • fai********

    3.0

    オリジナルは超えられない?!

    さて、最近何かとリメイクの多いホラー映画。 この『ワン・ミス・コール』もご他聞に洩れず日本のホラー映画『着信アリ』のリメイクですペコ ┏○  ホラー映画のリメイクって・・・どうなのよ? と、最近強く思います。 特にそれがとっても秀でた映画だった場合、リメイクでぶち壊す事もあるわけで。 これはどのジャンルの映画にも言える事なんですけどね。 ここ数年でアメリカの映画市場はアジアのリメイク権を買い漁ってはリメイクし、大失敗をしている訳ですが、この『ワン・ミス・コール』もまた然り、でしょう。 怖さを感じないのです、困った事に。 ホラー映画に慣れてきてしまっているのかなぁ・・・。 日本や他のアジアのホラー映画というのは、その他の諸外国のホラー映画と違って人間の深層心理に問いかけるものが多いと小生は思っています。 なので、アジアンホラーは血飛沫飛び散るその他の外国のスプラッターとは一線を画していると。 この手の映画をなかなか作る事が出来なかった諸外国は青田買いする事になるわけですが、結果としてオリジナルを超える映画は作れていないのでは、と思います。 駄作とは言わないまでも、怖さのないホラー映画はその時点で微妙でしょう。 昔のように片っ端から購入していたら痛い目にあったであろう作品。 オリジナルと比較してみるのはいいかも知れませんね。 いかに「最初が1番面白いか」という事にも繋がるわけですから。

  • syh********

    3.0

    ネタバレ呪いはとけたの?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sk2********

    2.0

    ネタバレラストへの繋がりが弱いんです。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rin********

    2.0

    ため息

    結構.不気味な演出なんだが恐怖感は薄い。 謎の着信音を巡るサスペンス仕立てのホラー作品。 確かに着信音は耳に付いたと言うか嫌な感じ。 観進めるうちに連鎖的に謎の着信音を受け取った連中が死んでいく。 不可思議な霊的な存在だったりと日本のホラーに通じる部分もあるが結末で見事に落とした。 この結末はアホだろ。 ここまで観進めて落ちがこれ? 別の意味で怖すぎです。 この作品のベースって着信アリ ?

  • gat********

    3.0

    国産がベスト!

    アメリカ製になると、どうしても神と悪魔の対決になるのですね。 映画自体は楽しめましたが、刑事が殺されるのは頂けない。 だったら主人公も死なせるべきだ。 誰が殺されるかなんて作者の好き勝手なんだから。

  • oce********

    1.0

    眠気を催す

    「着信アリ」。ああそんなのあったな~ぐらいの印象しかない作品を、わざわざリメイクするのだから、もっとつまらないものに仕上がるのは容易に想像できたはずだ。 それなのに無茶して作るからこの結果だ(笑) 何よりも怖がらせ方が温い。 大きな音はもういいとして、ただの白メイクした人間が立ってるだけで怖いとは思わないだろう。 死に方もなんだか、「ファイナル・デスティネーション」を意識しているのか、ド派手なだけでちっともドキドキしない。 そもそもこれは単なる逆恨みでしかなく、普通の人間と同じだ。 なぜ携帯電話なのかの理由も教えずと不親切もいいとこ。 これで本気で怖がる人がいるのかが不思議だ。

  • na0********

    3.0

    ワン・ミス・コール

    怖くなかった! 怖さは着信アリの勝ちかなーと思いました(´・ω・`) ストーリーが分かってたので落ち着いて観れました*笑 でも最後のところとかダイナミックでした(o・ω・o) デーブ・スペクターが出てるとか知りませんでしたw笑

  • akb********

    4.0

    ネタバレエド バーンズかっこいい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ido********

    2.0

    ネタバレ上品になりすぎたホラームービー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wxp********

    3.0

    デイブ・スペクター、ハリウッド進出第一弾

    デイブ・スペクター?いったい何のこっちゃ?それは見てのお楽しみ~!? と、ん?コメディー映画か?いやいや一応ホラー映画です。 厳密にはあまりおドロおドロしてないのでホラーというよりは「ファイナル・デッド・ブリッジ」系のサスペンスホラー風です。 元ネタがジャパニーズ・ホラーの「着信アリ」という事ですがあまり関係ありません。 全然怖くないのでがっかりします。もの悲しさもないので「エルム街の悪夢」シリーズや「チャイルド・プレイ」シリーズには遠く及びません。 やはりジャパニーズ・ホラーは日本人による日本人の為の映画という事をこの映画を見て改めて実感しました。 さてさてデイブ、ハリウッド進出第二弾は何かいな?

  • じぇろにも

    2.0

    『着信アリ』

    断末魔

  • iri********

    4.0

    ラスボスはダコタ・ファニング!!

    映画とは難しいもので、最近流行りのオリジナル版を他国でアレンジする業が昨今の主流となっている現実がある。難しい事だらけで、そこにお金も絡んでくる。己のお国事情や配給会社の事は抜きにしてレビューしてみる。 で、今作は「着信アリ」のハリウッド版だ。 どれだけの器者が出演し、どれだけの恐怖を描きだせるかが、今作でのPointである。 「着信アリ」では泣く子も黙る演技力の神様、柴崎コウが主演を務めていた。 ハリウッド版では、誰だ? この役者、誰だ? そう、全く無名に近い大根を起用してきたではないか。 日本はおろか、アメリカでも知名度の無い大根を主演に置いても大丈夫なのであろうか?「大丈夫です」制作サイドの声が、そう聞こえてきそうだ。勘違いも程々にあきれんばかりの涙ぐましい演出力だ。 勘違いをした制作スタッフ。 この映画は携帯の一種の家族の愛情と憎悪の入り混じった呪い携帯ムービーである。そんな勘違いから始まる、この『ワン・ミス・コール』。 勿論、アメリカ人はそんな事は知らない。「着信アリ」の事なんざ、誰も知らない。きっと電話での呪いを期待して、怖いシーンが観たいからこの映画を観る。また「リング」での日本映画界ホラームービーが大好きだ。結構怖いし、アイデアもいい。そんな理由から観客は足を運ぶ。 中身の無い映画には、僕は断固として制作した人間に苦言を呈してきた。それはあくまで、監督が何も知らない、観客の事を考えていない、その憤りから訴えてきた。 この映画は序盤から中盤にかけて全く意味の無いストーリーを見せてくれる。見方はアメリカより。 ラストの涙の感動のシーンがあった。 それだけの映画であるよ。 役者が良ければ・・・。 安物メイクを施さなければ・・・。 日本人はこの映画をどう観たであろうか? 「着信アリ」を知っている。 着信の恐怖に慄いた。 ラスボスの女の子が、まだ7歳くらいのダコタ・ファニングに見えてしまったのは僕だけであろうか・・・。 でも結構ラストが良かったので、評価は良いです。 ずーっと★1個がラストで★4つになった稀に無いゾンビ映画だったよ。 80点。

  • mad********

    3.0

    そこそこ

    しかし役に立たない刑事だなぁ~。デーブスペクターが出てきた瞬間に作品が安っぽく感じたのは私だけでしょうか?

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