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ワン・ミス・コール (2008)

ONE MISSED CALL

監督
エリック・ヴァレット
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2.17 / 評価:120件

解説

三池崇史監督、柴咲コウ主演のホラー映画、『着信アリ』のハリウッド・リメイク版。携帯電話に持ち主本人の断末魔の声が録音され 、まもなく死に至るという怪奇現象を描いたオリジナルのストーリーを基に、西洋的なエッセンスを加えて脚色。メガホンを取ったフランスの新鋭、エリック・ヴァレットが、幻想的な映像を用いてさまざまな仕掛けを演出した。ヒロインは『カタコンベ』のシャニン・ソサモン。ハリウッド風にアレンジされたラストにも注目したい。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

女子大生のベス(シャニン・ソサモン)の友人、レアン(アズーラ・スカイ)の携帯電話から聞き覚えのない着信音が響く。電話の画面には3日後の日付を示す着信日時、そしてレアンの悲鳴がメッセージとして残されていた。3日後、レアンが謎の死を遂げてから、ベスの周りで同じような現象が次々と巻き起こりはじめ……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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