2008年7月26日公開

テネイシャスD 運命のピックをさがせ!

TENACIOUS D IN THE PICK OF DESTINY

932008年7月26日公開
テネイシャスD 運命のピックをさがせ!
3.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(84件)


  • 風よ吹け

    5.0

    ネタバレスクール・オブ・ロック以上の傑作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 一人旅

    4.0

    おケツの痣と痣を合わせて…

    リアム・リンチ監督作。 ロックバンドを結成した二人組が伝説のギターピックを探す冒険に繰り出す姿を描いたコメディ。 ジャック・ブラックが劇団「アクターズ・ギャング」に所属していた時に知り合ったカイル・ガスと結成したロックバンド「テネイシャスD」を映画の主人公に起用したコメディ作品で、実際のバンドメンバーであるジャック・ブラック&カイル・ガスの息ぴったりなコンビ芸に抱腹絶倒します。 ビーチで出会って意気投合し、ロックバンド「テネイシャスD」を結成したJB&KGの小太りコンビが、悪魔の歯で作られたと言われる“運命のピック”が保管されているロック歴史博物館への侵入を図る様子を描いたアドベンチャー風味のコメディで、荒唐無稽&ロック魂満載のお馬鹿エンタメに仕上がっています。 ジャック・ブラックのケツの痣の文字「Tenac」とカイル・ガスのケツの痣「ious D」がガッチャンコして「Tenacious D(テネイシャスD)」が誕生したという意味不明なバンド誕生秘話を始め、支離滅裂な展開&ギャグ&音楽ネタの応酬で全編を突っ走った痛快作で、ロック歴史博物館への侵入ミッション(赤外線トラップの解除方法に爆笑)や復活した悪魔とのシュールなロック対決など、おバカ度万点のギャグシーンがてんこ盛りとなっていますし、「テネイシャスD」のパワフルなオリジナル曲がアホなコンビの初冒険を彩っています。 「アクターズ・ギャング」の主催者だったティム・ロビンスや、本作の製作総指揮を務めたベン・スティラーがカメオ出演している点も見逃せない珍作で、アメリカ音楽界からもロニー・ジェイムス・ディオ、デイヴ・グロール、ミートローフら名の知れたミュージシャンが顔を出しています。

  • shoko

    4.0

    カルト級コミックロックオペラ。笑ったー。

    誕生日で金曜日の夜なのに、家に一人。 テレビをつけたらちょうどはじまったのがこの映画。 そうでもなかったらわざわざ見ようとしなかったのは確実ですが、みちゃったらばかばかしいんだけど、けっこう声だして笑えるの。 おかげでお一人様でも楽しい時間をすごせました。 テネイシャスDとはジャック•ブラックとカイル•ガスの二人で構成されるコミックロックバンドで、この映画はその二人を主人公にした映画なんですが、なんと私はテネイシャスDのライブにいったことがあるんですよー。 それはこの映画のプロモーションでテネイシャスDがワールドコンサートツアーをした時のこと。 2007年の1月、ワン•ナイト•オンリーのそのコンサートはひどかった(笑) その後しばらくジャック•ブラック出演の映画をみなくなったほど(苦笑) 私はその時、この映画のこともカイルさんのことも知らなくて、ただ映画「ハイフィデリティ」で大好きになったジャック•ブラック本人に会える!音楽が聴ける!と思ってライブにいっちゃったので、この映画のB級オタク的幼稚お下劣なお遊びノリを理解してなかったんだよね。 で、映画の当時の興行成績は最悪だったそうですが、今ではカルト映画としての人気があるんだそうな。 いや〜、私、わかりますよ。そのノリでこの映画に四つ星つけちゃうもん。 私は別に「B級オタク的幼稚お下劣」な映画が好きなわけではなくて、むしろ嫌いなんです。そして四つ星つけた今でも、アノ場面とかソノ場面とか、いくらなんでも無理よ、って思うところはある。勘弁してーってかんじ。 だけどやっぱりジャック•ブラックのキャラとなんといっても音楽が、B級やっててもおふざけしてても突出してイイ、まぎれようもない才能、と感じるところがあるんですよね。 カイルさんとジャックの関係って何?って思ったら、もともとブレイク前にティム•ロビンスが主催している劇団に所属していたんですね。なるほど、だからティム•ロビンスも出演しているんだ。で、カイルさん、見た目はあぁですが(すみません)、you tubeの映像をいくつかみてみると、マジでギターがうまいプロのミュージシャン。それにジャックのカリスマ性のある歌唱と才能がジョイントして、見た目変なのに音楽はすごい、不思議なコミックロックバンドになっちゃってる。 そればかりか2015年にテネイシャスDはグラミー賞で「ベストメタルパフォーマンス賞」を受賞したっていうんだから、びっくりじゃありませんかー。 この映画にもストーリーはあるんですが、それは別にどうでもいいんです(笑) くだけーた気持ちでテキトーにみてください。 そうするとけっこう笑えちゃってますよ。 なるほどこういう路線だったんだ、とわかった今では、またコンサートがきたら、絶対行きます!製作総指揮のベン•スティラーさんも変な役で出演してますし、なんとミートローフもでてて、びっくり。 これを読んで、もしかしたら私、楽しめるかも、と思った人にだけおすすめ。

  • たけちゃん

    1.0

    期待はずれ

    完全に期待はずれでした。

  • cha********

    5.0

    ハードロックの魂がここにある

    これ、最高に面白いです! レインボーやブラックサバスでボーカルだったロック界の大大大御所、 闇の帝王ロニー・ジェームズ・ディオ出てます(やっぱ、チビだ~笑) かなり年食ったのに、変わらぬ美声、「ホーリー・ダイヴァー」最高! もう、これだけで十分満足。ハードロックの魂がここにあります。 ディオの変わらぬ美しいボーカルにも驚きましたが、もっと驚いたのはジャック・ブラックの声量とボーカルセンス。 一流ボーカリストと全く遜色ありませんよ。 他の作品から音楽センスは素晴らしいのは知ってましたが、これほどのロッカーだとは。 本当にやっている自分のバンド、テネイシャスDの劇中の曲、どれも凄くいい曲。 ディオの魂をこんなにまで受け継いでいるとは・・・正直感動しました。 ただし、ただしです。 歌詞はアホみたいに下品です。劇中の下ネタもアホみたいに下品です。 こんな歌詞で笑いをとらずに、ロックの魂を若者に伝承してほしかった。 でも、字幕読まなきゃ意味分かんないのでOK(笑)、曲はほんとに良いですから。 ストーリーはどうでもよく、ここで紹介するほどでもありません。 でも、ゲスト出演のベン・スティラーやティム・ロビンスの怪演はみどころ。 雑で下品ですが、出演者・制作者のロックやメタルへの愛のぎっしり詰まった作品。 パンク、グランジ、テクノ、ラップ、ヒップホップなどの隆盛に煮え湯を飲まされてきたハードロックファンならきっと涙を流さずにはいられません。 あのハードロック博物館、実際あるなら、俺行きたいんですけど。

  • m9b********

    3.0

    最高

    ベンといいJBといい好きな俳優が多く出る作品 笑いっぱなし 歌もいいしこれはみて損ないです

  • 2.0

    ゴメン、無理。解説者求む。~その2~

    田舎の町から本物のロックを求め旅立ったJB。テクは最高だけどハ○で○タボのKGと出会い、“テネイシャスD”を結成。ビッグになる事を誓い、悪魔の歯から造られたという伝説のピックを手に入れようとするが、、、、、、この2人、とにかくやることがハチャメチャで、、、、、、っていうお話。。 お下品、ヲタク、入り込み過ぎのアブナイ奴ら。怖いんですよね、行き過ぎちゃってて。 純粋?信じやすい?夢は必ず叶うっていうよりも、思い込みの一念岩をも通すって感じ。 面白いのか?どこが?分かる人には 分かるのか?・・・・・・・・・・・・・・無理。 専門用語が分からない。 お下品言葉も分からない(いや、嘘付きました)。 エロは嫌いじゃないんですよ。でも、お下品はイヤ。。PTAが眉をひそめるその言動がダメなんですっ。 テクノ・メタル・ニューウェーブ・グランジ?????ギグって何? ロック好きが見れば面白いの? 無理だわ~説明求む。 ピックを盗もうとするとか、売れたいとかって ロックなの? 女の子にモテたい、成りあがりたい、、、それがロック? 欲望の爆発=ロック? まずはそこから解説が必要かな。。 JBはまとも(?)な相手役がいればこそ、って思ってます。「スクール・オブ・ロック」の子供たち。「ホリディ」のケイト・ウィンスレット。「ハイ・フィデリティ」も「僕らの未来へ逆回転」もそうですよね。一般受けする相方がいるからこそ、映えるんですよ。今作の場合は、、、、、、濃すぎるでしょ。2人とも同じようなキャラですからね。。 “テネイシャスD”の結成は実話?2人とも本人?チョイ役で出てる有名人を含めて(どこに出てたの?)ミンナ、楽しんでます。。って感じは伝わってきますけど、、、、、。 少年時代を演じた男の子。ホントに本人みたいで良かったです。似てる~。。 ブツ切りで見たんですけど、それまでして見なくても、、って感じました。 ひまーな時に、勢いで見た方がイイかも。。

  • dkh********

    5.0

    ネタバレジャック ブラック 最高傑作!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • min********

    4.0

    Rockやってます。

    ジャック・ブラックさん&カイル・ガスさんが実際に活動してるバンド、「テネイシャスD」の映画です。 本作観てますと、デブ二人が繰り広げるお下品なドタバタコメディーとしか取れませんよね。 でも、あっちこっちにロックテイストが入ってます。 レインボー、ブラックサバスで活躍したロニー・ジェイムズ・ディオさんの神憑りな登場は最高です! 主人公のデブ二人はどう見ても冴え無い感じです。 が!しかし!ジャック・ブラックさんの歌、カイル・ガスさんのギターは素晴らしい! アコギでのロックもいい感じですな~ ジョン・メイヤーもビックリ!・・・・しないか・・・・ 伝説のピックを探す二人。 でも、あのピックは凄く弾き難い感じです。 ロック好きで、お下品も許す!って方にはオススメです。

  • mad********

    4.0

    2008年最も心に刺さったコメディ映画w

    すべてのロック・バカ、サイケ・バカに是非観て頂きたい、 わたし的には21世紀ロックコメディ最高傑作。 1位のラスト、コーションが無ければ2008年度1位でもいいぐらい(笑) 原題:Tenacious D in the Pick of Destinyって そのまんまなタイトルもスキ。 ジャックブラック×カイルガスがやってる実在バンド、 テネイシャスDをモチーフに、ロックの殿堂入りを目指して メタボな中年不良ロッカーが運命的な出会いをし、 運命のピックを求めて彷徨う、ある意味本格ロック・ロードムービー(笑) この映画、おバカ映画として一級品です。 脚本もいちいちウケる。英語ダメな私ですが、 劇中、ジャック・ブラックが男子の大事な部分を木の枝にゲキトツさせ 『タマがぁぁぁぁーーーー!!』と叫ぶシーン、 『Sweet Baby-------!!』と実際英語で叫んでるのには死にました。 劇中使用されてる楽曲は、すべてジャック・ブラックが歌ってるんだけど これまた異様にウマイ。そして実際結構クる(笑) 上映期間中に2回観にいったコメディはコレが初めて。 もう一回観たい。。。 DVDが発売されましたが、わたくし発売が決まった8月末の時点で既に購入予約入れました。 とりあえず観ろ!!! せめて予告だけでも観て!!(笑) 余談として、意外な役で意外な風貌で(笑) 出演しているベン・スティラーと名優・ティムロビンスも見ものです。 ぜひ登場シーンで爆笑してください。

  • xgn********

    4.0

    JB版『トミー』

    ジャック・ブラックがAC/DCとフーのファンなのがよくわかる映画になってました。 フーのロック・オペラ『トミー』を相当頭を悪くし、しかもお下劣に作ったのがこの作品。 ジャック・ブラックの歌もなんとなくフーの『ピンボールの魔術師』みたいな感じだ。 ケン・ラッセル監督っぽいのかどうか少々疑問だがサイケデリックな映像もあるしね。 この映画、下ネタばかりなんだけど、そこは下ネタに理解のある私などはケラケラ笑っていましたが、かなり客を選ぶような下品な笑いでいっぱいでしたね。 コメディ映画なのでロックのカッコいい部分よりもダメな部分を強調して笑わせてましたけど、そのロックのダメな部分というのがまたロックの魅力的な部分でもあるのです。 つまりセックス、ドラッグの部分ですね。 でも、そういうダメな部分があるからこそロックンロールできる。 そういうロックの魅力を描いていた作品でした。

  • tam********

    5.0

    破廉恥、破天荒ロックミュージカル

    究極のプライベートフィルム。 もちろんあのジャック・ブラックの魅力満載ロックミュージカル逸品になっている。 当然のことながらジャック・ブラックのファン、マニアにはたまらない内容だけど、 ロック大好き、パロディに寛容なシネマファンにも充分見ごたえあるはずだ。 ジャックにかかればいかにロックが人生であるかがよくわかる。 なにしろ、ロック演奏デヴューが滞納家賃を払うためというところがナイスだ。 その反面、ロックの精神的バックボーンは「悪魔の邪悪」にこだわるのは、 ジャックの正直な反骨精神の雄たけびだった。 実はそんなコンセプチュアルなことなど、どうでもいいだろう。 ジャックのボーカルを素直に楽しもう。 ジャックの破廉恥振りに目を細めよう。 破天荒なストーリーに驚いてみよう。 もしかして本シネマそのものがジャックのリアルライフに思えてくるから不思議だ。 老婆心: 下品に耐えられない方、羞恥心の強い向きにはお勧めできません

  • wjd********

    5.0

    なーんも考えずに見よう!

    いやぁ~こんなバカバカしい映画、自分は大好きです(笑) 「あれさえ手に入れれば俺らの人生ウハウハだぜぃ!」と信じて疑わないおデブさん二人の痛快メタルムービー。 あれっていうのは運命のピックのことなんですけどね、どうしてそんなもんにそこまでこだわるの?って思っちゃう人には、この映画まったく面白くないと思います。 物に神が宿るというのが純粋に信じられる人、下品な映画が大好きな人におススメしたいですね^^

  • mhd********

    3.0

    ネタバレツボだったシーンに★3つ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • miu********

    3.0

    ギターヒーロー

    ジャックブラックと洋楽好きにはたまらない映画だと思います。がそれ以外の方が見られると何がロックなの? ただの自己満足の下ネタ映画じゃん。で終わると思います。 見たい人は見ればいいんだと思います。 無理に見る必要はない映画だす。

  • oce********

    3.0

    これはロックミュージカルだ

    ジャック・ブラックはもちろんロックな男だが、それに興じてテネイシャスDという本物のバンドを持っている。 そのテネイシャスDがロックの頂点を目指して旅をする。 その過程で副題にある運命のピックを探すというもの。 おバカな旅になるのは予想通りで、いきなりロック調のミュージカル仕立てで進んでいく。 このロックにのせる展開を気に入るかどうかだ。 ピックを取るときなどアホすぎるぞ(笑) ブラックつながりでベン・スティラーやティム・ロビンスなどカメオ出演も楽しい。 これでさらに知っている曲があればもっと楽しめるのだろうが、そこは残念でしかたない。

  • まあしい

    2.0

    おっしゃる通りです。(Ⅱ)

    みなさーん、ジャック ブラックのコメディーですよ~~!! ロックですよ~~。 期待しますね~~!   レンタルショップ内のモニターを何気に見てたら、本作の予告が流れてて、 すごーく、面白くて、自然に顔がニヤケてきた。 ストーリーも見ずに、即、レンタルした。 予告編を作ったあなた・・・ 天才です!!  編集の間の取り方がうまくて、見せ所を熟知しています。 完璧です。文句なく★5個進呈します。 もし、アメリカのアカデミー賞に「予告編集賞」なるものがあったら、確実にとれるでしょう。 さて、本編。 チビでデブとハゲでデブの子供が悪魔のピックを盗みに冒険旅行したってだけ・・・ あまりのくだらなさに主役二人が子供に見えてくる。 肝心のおもしろくなりそうなところで、ぷっつり切れて別のシーンに移っている感じ。 笑う気でいる、こちらの態勢をことごとく、砕く。 ロックを歌ってごまかす。  その繰り返しでラストまで強引に引っ張っていきました。 ティム ロビンスだったんですか~?あのでかいの・・・ ベン スティラーも出てますね。 今年初めての、「がっかり賞」でした。 バンジョー英二さん、レビュータイトル、拝借して、ごめんなさい。 ここ2,3日、ずーと、同じこと考えてました。

  • ets********

    4.0

    PigがPickでBigになる

    このタイトル通りのオデブが伝説のギターピックを手にしてビッグになってやる!!・・・ っていうお話で『スクール・オブ・ロック』に友情とエロ、さらにミュージカルの要素を加えた感じでした。 ジャック・ブラックのロックパフォーマンスは、相変わらず面白くってカッコいいのですが、制作にベン・ステイラーが関わってるせいか更に下ネタ炸裂デス。 (※ベン・ステイラーも好きなんですけどね) それだけに、好き嫌いがハッキリするでしょうが・・・私は好きでした。 (好きなんかいっっ!) ジャック・ブラックにそっくりな子役とオナラは、今やJBの映画には欠かせない存在になってる所も笑えます。 彼氏や彼女と観るのにはオススメできませんが(笑) スクール・オブ・ロックのJBの動きにトキメイた方にはオススメの作品です!

  • pio********

    5.0

    これぞロックコメディ!

    冒頭シーンのロニー・ジェームス・ディオが出てきた時点で傑作の予感!(笑) メチャクチャなストーリー、下品な下ネタ、ウケないギャグ・・・もう最高です! 正直言って、賛否両論でしょう。駄作ッ!と思う人もいるのはしょうがないと思う。 が、このメタルな世界にハマった人には至高のマスターピース!!?? まさにジャック・ブラックだからこその映画。この人にはもう思う存分好きなことをやって欲しい!メタルは誰にも倒せない!!(?)

  • ねずみブタ

    5.0

    すごく良いんですが

    ジャック・ブラックすごく好きだな~。 ハゲの、おっさんも最高! この映画の雰囲気も好きです。 キノコでトリップしながら激流を流されていくところは、くだらなかった~! 全体的に、かなり笑える作品でしたが、 ちょっと注意するテンが! それは、かなり、下ネタがハードだという事です。 これは、子どもと一緒に見られないよ! スクール・オブ・ロックの乗りかと思うと痛い目に遭います! 「おとーさん!この前借りたDVD観ようよ!」と言われましたが、一人でこっそりと観ました。 一人で観るのが正解!

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