ここから本文です

星の海のアムリ (2007)

監督
米たにヨシトモ
  • みたいムービー 0
  • みたログ 0

未評価

解説

愛と熱血の伝道師である米たにヨシモトと3D美少女モデリングの第一人者MA@YAがタッグを組み、企画立案から2年以上の制作期間を経てリリースされたアニメ作品。西暦2012年、過去最大の太陽風が地球に降り注いだ。その年から、抗体進化を遂げたミュータントの赤ちゃんたち(アダプター)が生まれ、過酷な環境に耐えうる肉体を得始め、この年より、西暦からインソニティ進革紀となった。ストーリーはインソニティ進革紀019を舞台に展開。太陽風対策司令塔宇宙ステーション真珠貝で働く3~18歳のアダプターたちは、研究の場を桃色珊瑚に移したが、正体不明のメカの攻撃により破壊されてしまう。生き残ったのは華凶院アムリ、鈴云雀、ペリエ・ラ・メールの3人。真空に放り出された少女たちに襲いかかる正体不明のメカたちの目的とは? 本作はキャラクターから背景まで、すべて3DCGで描かれる。キャラクターはセル絵に近く、あまりCGという印象を受けない。

allcinema ONLINE (外部リンク)

本文はここま>
でです このページの先頭へ