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チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート (2003)

CHARLIE: THE LIFE AND ART OF CHARLES CHAPLIN

監督
リチャード・シッケル
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3.49 / 評価:43件

解説

没後30年を過ぎた今もなお多くの人々の心をとらえてやまない、チャップリンの生涯を余すところなくとらえたドキュメンタリー。『キッド』などの名場面や貴重な未公開映像も交えつつ、その波乱万丈の人生に迫る。ウディ・アレン監督やマーティン・スコセッシ監督、ジョニー・デップやロバート・ダウニー・Jrなど豪華メンバーが勢ぞろい。4度も結婚を繰り返した、偉大なアーティストの人間くさい側面も興味深い。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1889年、ロンドン生まれのチャールズ・チャップリンは10歳で初舞台を踏む。その後、劇団員としてアメリカなどへ巡業に出て、1914年ついにハリウッドで映画デビューを果たす。1918年には自分の撮影スタジオを持つまでになり、『犬の生活』などの監督、脚本、主演を担当。そして同年16歳のミルドレッド・ハリスと最初の結婚をするが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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