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お茶の間トランスフォーメーション (2007)

監督
平興史
永見康明
河崎実
  • みたいムービー 12
  • みたログ 20

2.10 / 評価:10件

解説

日本中のどこのお茶の間にもある身近な家電製品が、次々と変身を繰り返している世界を描くパロディムービー。『日本以外全部沈没』『ヅラ刑事』などの河崎実監督が、携帯電話、電気ポット、アイロン、リモコンなどがトランスフォーメーションしていく短編シリーズを特別編として劇場公開用にカスタマイズした。身近な品々が予想外の変身を遂げる奇天烈なシチュエーション、変形後の意外性あふれる展開も楽しい異色作。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

日本のお茶の間で、普段見慣れていたはずの携帯電話、電気ポット、デジカメ、扇風機などが、人間の知らないところで変身を繰り返していた。実は、はるか昔、銀河に巨大なエネルギー体が高度なテクノロジーで惑星を覆っていた。そして同じ事象が家族の憩いの場所である、地球のお茶の間にも存在していたのだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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