2008年4月26日公開

紀元前1万年

10,000 B.C.

1092008年4月26日公開
紀元前1万年
2.6

/ 897

5%
12%
35%
28%
19%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(582件)


  • yum********

    1.0

    違うやつだった

    ギャートルズのような世界観を予想してたけど、まったく違った。

  • sar********

    3.0

    原始動物や他民族との抗争

    原始動物や他民族と戦います。 原始動物はCGで、追尾能力が非常に高いです。 真面目過ぎる内容なせいか、中盤へ行く前に視聴を挫折しました。

  • mar********

    4.0

    ネタバレ紀元前1万年を体感できる映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    2.0

    意味不明のわけわからん話

    紀元前1万年前で巫女やら槍やら衣食住は原始人ぽい感じだが、メインキャラは白人な上、現代英語話すし、善悪の価値観なんかも現代と同じという謎の種族 まあそこは創作とスルーしても、マンモス倒すが本当の英雄だの嘘だのでグダグダし、敵に村襲われるも、なぜか数人だけ連れ去られ何人も生き残ると言う、追って来いと言わんばかりのおかしな流れ で雪に足跡消えるも敵の行方なぜかわかり、ジャングルその他も簡単に場所わかり追いかけていくご都合三昧 で巨大鳥や虎やら、誰が敵かよく分からなくなり、別の襲われた村行くと、なぜかまた大量の人残ってて、おまけにちょっと言葉教わっただけなのに完璧英語話す上、やたら友好的なご都合部族(こっちはメインじゃないからアフリカ系の黒人という、「ここはどこだ?」というわかりやすい白人至上主義) その後もあれこれ謎なままダラダラ進み、あれこれ説明不足で「???」のまま、何がテーマなのか、細かい設定はどうなってるのか、おとぎ話なのか一応原始時代なのかよく分かない非常に雑な作りで、創作の冒険話としても別に面白くない なぜこんな映画わざわざ作ったんだろ?

  • tom********

    3.0

    うまく映像化されてる

    タイトル通り『紀元前1万年』の時代背景を現代風に映像化。 雪山の背景、エジプトの群衆など、エメリッヒ監督が5年程度の歳月を掛け、撮影現場を模索している。 動物に関してはCGである。 雄大な自然・動物を堪能する作風なので、派手なアクションは期待してはいけない ジャンル的には「ライフ」などの、自然鑑賞として観るべし

  • ksk********

    3.0

    エメリッヒ流の古代世界観

    エミリッヒらしく彼が描きたいものを自由に映像にした。12000年前にギザのピラミッドがあってなぜ悪い。それがマンモスを使って建造されてたとしてなぜ悪い。映画の中の世界は史実と切り離すべきだ。 そんなエメリッヒの信念が完全に空回りした作品。これはいったいどこの星の話なんですか? CGや世界観はエメリッヒらしいスケールで納得。ただしストーリーが粗いわ浅いわ、評価が低いのは納得。いろんな部族やら神やら占い師やら、自分で風呂敷広げすぎて説明せずに終わった感じ。 トロイや300のように現存する神話や叙事詩をベースにした映画のほうがよっぽど説明が楽で面白い。そもそも叙事詩は現代人が考える架空のストーリーより余程面白いのだから。 「インデペンデンスデイ」でエリア51の都市伝説を盛り込んだような茶目っ気も今回は無かった。すべてがフィクションという歴史物ほどつまらないものもない。 CGを駆使しているカットもいま一つさえない。巨大な鳥のシーンなどはCGとしては凄いんだけど誰が襲われているのかわからない、映像は凄いがのカットの意味が不明。 古代ものってのはなかなか成功した映画はない。リドリースコットでさえ「エクソダス」で大コケしているのだから、これに懲りずにエメリッヒにはまた挑戦してほしい。ただし今度はギリシャ・ペルシャ・ローマあたりをベースにしたスペクタクルで。 最近になって「ミッドウェー」なんぞ近代戦を撮ってるが、前半一時間、真珠湾攻撃のシーンでやめてしまった。そんな見慣れた現実はエメリイヒに期待していないのですよ。

  • 名無しの権兵衛

    1.0

    つまらなそう

    早送りして最後だけ少し観た

  • mit********

    1.0

    ネタバレ無料でもゆるせねえ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • マコト

    2.0

    はじめ人間ゴンゴンゴ~ン

    旨そうなマンモスの肉、色っぽいお母さん、ドテチンを思いだします。 エンディングの歌もよかった。

  • cya********

    4.0

    映像が綺麗

    ストーリーはよくあるものなのだが、色々?はあるが、映像が綺麗。 セット、小道具、衣装、メイク、CGがとても綺麗で、ちゃんと作ってある。 時代背景とかが史実と違うとかはどうでもいいことだ。だってフィクション映画だもん。 サーベルタイガーとマンモスが、まだまだCGやな~って感じなのだが、それでもここまで出来るんだな~と感心する。 映像が綺麗ってだけで、☆4付けたのは初めてだ。 映像だけは、☆7ぐらいある。

  • fun********

    3.0

    もう観る事はないだろう。

    別に好きでもないし思い入れもないが 映画館で観て (気の迷い?)でDVDも買ってしまったこの作品。 改めて観ると これはレビューも低いだろうなと思った。 いつかヤフオクに出品したい。 今回が生涯最後の鑑賞になるだろう。

  • JUNJUN

    2.0

    感想

    ストーリーや、キャストには何にも文句はありません。 面白いし。 ただ、ちょっと話を短くしすぎたのかな。もっと丁寧に表現していれば、けっこういい映画だと思います。残念。

  • ヤマニシ

    2.0

    題名は無視

    映画の題名を変えれば見れます! 紀元前一万年と題名をつけた奴はアホすぎ

  • β-カロテン

    2.0

    ネタバレ設定がメチャクチャ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pab********

    2.0

    ネタバレ意味がわからねーw

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • swi********

    1.0

    歴史好きはヤメた方がいい

    少しでも歴史をかじってる人はヤメた方がいい かなりのこじつけ、トンデモがあり、イライラするはず

  • bat********

    2.0

    CG技術はすごいが物語の構成が粗い

    B級映画といっても色々ありますが、本作品は比較的CG技術のあるB級作品である。 特に主人公が旅する途中に出会うサーベルタイガーなどの動物の描写は美しく、それだけでも楽しめると思いました。 特に物語終盤に出てくるピラミッドや石を運ぶためのマンモスなど、その描写はリアルで迫力がありました。 さらにラストシーンで大神と闘うシーンも見もので、じりじりと詰め寄っていくその感覚は観ていて、興奮するようなものでした。 CG技術力が上がってきている近年の歴史アクション大作の中でも、トップクラスに入るほどの出来栄えは確か。 しかし物語の内容が映像とついていかず、残念ながらB級クラスからは抜けられないという印象でした。 本作品の良くないところ、それは全体的に物語の構成が粗いことである。 流れはスムーズではなく、言いたいことだけをただ繋げたというよう感じでした。 そのため感情移入する前にそのシーンが終わってしまうということが多く、全体のまとまりで見るということが難しい作品でした。 もう少し見る側のことを考えて、トータルバランスを良くして欲しいものであると思いました。

  • しおびしきゅう

    2.0

    よくわかんなかった

    カミーラ・ベルは、可愛いけどね。 狩猟民族が農耕民族になった話? 青い目は? 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • jsd

    3.0

    景色とCGを楽しむ作品

    王道の陳腐なストーリーです。 背景が綺麗なので最後まで見れました。 最近のアクション映画のお約束になっているエロや過激な暴力描写はありません。 小さい子供とも見れる作品かと思います。

  • drm********

    2.0

    相変わらず

    ダメな批評家が65点なんて評点を出していますが… バカなんじゃないの!? いやあ、ダメでしたね。 ただスケールを出せば良いということにしてれば何とかなるという監督が作った結果、何も中身のない作品に仕上がりました。 結局、デレーは何をしたかったのでしょうか。 ただ単に愛する人を守りたいがために何千人もの人たちを巻き込んだとしか見えませんでした。 時代考証感としては全くのでたらめなんでしょうけど、そこは目を瞑るとして、 それならばうまくまとめて欲しい、時代考証が成立してると見せて欲しい部分はありました。 そこを考えると、今作は完全に失敗です。 別に引きの画で、すごいだろ!スペクタルだろ!と観たいわけではないんです。 ヨリの画だけで良いから単純に面白い作品を観たいだけなんですよ。

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