女子競泳反乱軍
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(5件)

セクシー20.0%笑える13.3%かっこいい6.7%勇敢6.7%絶望的6.7%

  • hir********

    3.0

    ペチ!が、すべてだ!ザッツ・オール!

    どーも、「深川東宝2」での3本立が終わり、 これから、「ゴールデン・スランバー」観に行きます。 ただ、皆様のレビューを読んでいると、 ポールの、あの野太い声の「ゴ~~ルデン・スラ~ンバ~」は、かからないみたいですな さて、お気レビのヴィデオドロームさんから、「スランプ脱出」の秘訣は、 という投稿・・・「ただ、ひたすら書き続ける」だと、思うのですが・・・ マァ、私の様な「ばかレビュー」でも、なんとか1年間続きましたし、 気楽に書いていきましょう・・・ で、「女子競泳反乱軍」です。 あぁ・・・おとうさんの「ツボ」・・・競泳水着でガンス。 オープニング、いきなり「競泳水着」で登場の女の子。 胸元には「ポチッ」とな・・・・ココ、重要!テストに出ます。 で、飛び込み台にあがった「ヒップのアップ」、 そして、人差し指を、食い込んだ水着のヒップラインの所に入れて、 食い込みを直します・・・その時、引っ張った水着から指を抜くと同時に ・・・・・・・・ぺち!・・・・・・・・ これです!これ、とっても大事!赤線引っ張っておくよーに! ・・・・・・ぺち!・・・・・・・・・・ これ、監督さん、2回ぐらい繰り返し、映してました。 「こだわり職人」のチーズ・ケーキみたいで、爽やかな感動!いただきました。 言いたい事・・・しかと、受け止めました。 そ~ですなぁ~、水着と言えば、あの「ペチ!」でしたなぁ・・ 日々の暮らしに埋没していた私は、いつのまにか、あの音を忘れてました。 さて、映画の方はと言うと、いちおう「ホラー」ですが、 観終わった印象は、「競泳水着」しか残りません。 でも、いいんです。 「女子競泳反乱軍」なのですから! 題名に「偽り」無し!! 錦糸町の「魚虎」で買ったブツを肴に、お父さんの「お湯割り」のお伴として、 充分な仕事を、してくれました。 ありがとう!女子競泳反乱軍! (追伸) お気レビのosugitosiさん、いいですなぁ~、名作が大スクリーンで観れて・・・ 私の場合、 「サウンド・オブ・ミュージック」「大脱走」「七人の侍」なんか、 もう一度、スクリーンで観たいですなぁ~

  • sei********

    2.0

    競泳水着美女が大勢集まると壮観だ。

     一応ゾンビ映画なのだが恐怖のカケラも無い。ゾンビの顔はメイク丸出し、血飛沫と肉片が飛び散るグロい場面も造型まるわかり。  主演女優の範田紗々氏はグラビアアイドルからAVへ転身した俳優、日高ゆりあ氏はベテランのAV女優で長らく女子高生役を得意としている。時任歩氏も熟女系演技派ポルノ女優だ。出演者の顔触れから内容はポルノ映画である事が推測されたが、いざ中身を見ればお色気場面や絡みの場面が多いものの、モザイクを使用しなければならない場面は避けている。  つまり、この映画はホラーでは無く、またAVほどの性的描写ではなく、ゾンビホラー風味のいわゆるお色気おバカ映画である。  欧米のお色気おバカのゾンビ映画と比べると、おバカぶりはさほど変わらないしお色気はむしろ日本の方が綺麗で刺激的。(ただ、クリアーな画像が逆に安っぽさを強調している)だが投下資本との比較で見ると、欧米では自主制作レベルの資金力と人材でもそれなりに印象に残る作品は多いが、この本作はやはりお金をかけている。まずプロ俳優でかためられているから人件費は安くはない。  小さなプロダクションや素人が気楽におバカ映画をつくれる時代、そこそこの規模のプロダクションならもっと本格的に生々しくて半熟れゾンビ映画をつくってほしいものだ。    物語冒頭は、ホラーテイストな出だしで始まる。日暮の室内プール、競泳水着を着た若い女性が1人現れる。彼女は誰もいないプールで泳ぎはじめる(余談1)が、何者かが脚を引っ張り、驚いて周囲を見回しても誰も居ない。スタンダードながら格調高い良い雰囲気だ。残念ながらそれ以降は安っぽいAVまがいの場面しかないのだが。  冒頭の場面の後、過去を背負った謎の美少女転校生が、女子高の門をくぐるところから物語が動き出す。  突然、謎の伝染病が流行り教師や生徒は次々と顔色がゾンビのようになり凶暴化して生徒たちを食い殺していく。学園はたちまち無法状態、しかしどういう訳か水泳部員だけは感染せず一室に避難する。「女子競泳反乱軍」というタイトルだから、きっと弓道部やアーチェリー部から押収した弓矢などで武装した水泳部員たちが屋内プールと部室に立て篭もり、攻囲の輪を縮めてくるゾンビたちを迎え撃つ、私はそんなシーンを期待していたのだが、そんな場面は無いし群集バトルも貧相だった。まさしくタイトル負けの内容。  主人公はどうやら特殊部隊で兵士としての訓練を受けているような設定があったが、そんな派手な設定は必要を感じなかった。極普通に極普通の高校生で良かったのではないか。  ただ、スタイルの良い(水泳選手には見えない体型だが)女優・エキストラが競泳水着姿で10人ほど集まっている光景はなかなかの迫力。  また主演の範田紗々氏が全身を血糊で真っ赤にした全裸姿(余談2)で学校を歩く光景はなかなかホラー的な美しさがある。 (余談1)競泳水着をテーマにしている映画だから女子高水泳部が舞台。残念ながら泳ぎが巧い女優はいない。メイキング映像によると、範田紗々氏は殆ど泳げない状態から撮影の合間で一応の平泳ぎができるほどにしたのは努力賞ものだ。  たぶん冒頭の場面は出演者の中で最も泳ぎの巧い女性を使っているのだろうと思う。クロールで綺麗なクイックターンを披露した。だが、スタートの飛び込みは膝が曲がって不細工。クロールも手の動かし方が滑らかでないし息継ぎの顔を上げ過ぎ。水泳選手の泳ぎ方ではない。  私がなぜ偉そうに泳ぎ方の講釈たれるのかというと、中学高校と水泳部でバタフライと個人メドレーをやっていたからだ。冒頭の場面だけでも、水泳部経験のある女優か素人を使ってほしかった。 (余談2)範田紗々氏の胸は大きくて形が良い。まるでアニメに登場する美少女キャラのような体型だ。

  • tak********

    1.0

    スポーツに愛を込めて その82

    おバカでも「勝手にスポーツ映画祭り」開催中。 第82弾は「水着」映画でセクシ~ 重い映画の後は、 エログロおバカで気分転換。 とある女子高の水泳部。 競技会まで後一日。 厳しいコーチによる猛練習が続いています。 そこに主人公が転校して来ます。 なんてストーリーはどうでもいいです。 マッドサイエンティストとジョシコーセーの闘いが繰り広げられます。 彼女の戦闘服は競泳水着! エロです。 グロです。 チープです。 そして おバカです。 ん~~~~~~ やっぱり競泳水着は戦闘服だ! お勧め度 現内閣の支持率並み…

  • yad********

    1.0

    あなたの知らなくていい世界・・・

    邦画のホラーコーナーで、ふと足が止まる。 視線を感じる。。。 誰だ、誰が僕を見ているんだ。。。 周りを見渡しても、誰も居ない。。。 気のせいかと、ため息ひとつ。 胸を撫で下ろし、視線を落とした瞬間、 ゾッとした。 居た・・・こっちを睨んでいる。。。 目が合った。。。 瞬間、妖気アンテナがビンビンに反応する。。。 「父さん、久しぶりに、強い妖気を感じます!!!」 競泳水着を着た女の子がこっちを睨みながら 4・5人並んで立ってます。 中央の女の子の手には・・・ チェーンソー!!! やばい、これは、かなりヤバイ! 水着と制服の違いはあるが、 まさしくこのパッケージのデザインは、 『女子高生チェーンソー』と同じ! 模倣して客を騙くらかすべき名作が沢山ある中で、 よりにもよってこの作品をチョイスとは・・・ お前さん、大物だな? 斥候こそは兵站の基本。 何はともあれ、手に取って情報収集。 「隊長!、見るからにオバカであります!」 「うむ、ご苦労。安心しろ、いつまでもこのようなオ馬鹿の相手をする宿西では無い。」 「隊長!、主演の二人はどうやら、AV女優出身であります!!」 「うむ、ご苦労。安心しろ、そのような餌に条件反射的に食いつく宿西では無い。。。」 「隊長!、見事な“お胸”であります!!!」 「何をモタモタしておるか!ただちに戦闘準備だ!」 と、いうことで借りてきたんだが・・・ やはり、脱力甚だしい、どうしようもない作品だ。。。 全編に渡って突っ込み所は豊富にあるが、褒める所は数える程しか無い。 その一。競泳水着着用の女子、ポチッと立ってます。(何所かは自主規制) その二。主演の二人の乳繰り合うシーンが、結構エロエロです。 その三。棒読み台詞、お遊戯並みの演技だが、あえぎ声やエロ演技は上手な彼女達。 その四。あの楽器欲しい・・・(あまりにオバカ・エロ下品なので自主規制) 以上です。 つまり全部エロ♪ 本当、どうしようもないなこりゃ(苦笑) あらすじが無いので、紹介しながら弄ってみます。。。 とある女子高に主演のサキ(範田)が転入してきます。 早速競泳部員のサヤカ(日高)と知り合いになります。 知り合って5分と経っていないのに、一緒にシャワーを浴びるという裸の付き合いです。 極力、無駄を削ってすぐさま肝心のエロエロシーンへ突入する潔さに脱帽です。 と言うか、調ミニスカートの彼女達を常にローアングルで撮るカメラマンの、 粋でイナセな仕事ぶりにも好感を覚えます。 二人がシャワー室を出た直後、競泳部の顧問がナイフで滅多刺しでぶっ殺されます。 それを発見した女子、一応悲鳴を上げるも、すぐさま部室で「大会に出れないかもしれない」等の会話を交わして残念がってます。。。 なんとそこに、血まみれで倒れていた筈の顧問が現れて・・・ でも女子たち、さして驚きもせず、普通に彼と会話を・・・ じゃあ、あの死体はいったい誰?とか、何故生き返ったの?とか・・・一切無し! 通報しろよ!警察に(笑) この日は学校でインフルエンザの予防接種。 しかし、それが原因で教師、生徒がゾンビになります♪ このゾンビたちがまた素晴らしい。 制服を着た女子高生ゾンビ♪ 競泳水着を着た女子高生ゾンビ♪♪ 何故か服を脱いで男性を挑発する女英語教師ゾンビ♪♪♪ 教師用の大きい定規を3本も持ってジャグリングしながら殺してまわる大道芸人系ゾンビ(頭痛) これら愉快なゾンビ達と、ある理由で感染を免れた女子競泳部員たちとの戦いを描いた、 学園ホラー。。。っぽい荒唐無稽B級エロ・グロ・オバカ作品です。 そして、この学校がこんな風になったのも自分の責任だと落ち込むサキ。。。 果たして彼女の正体は?! そしてまさかの・・・驚きのどんでん返し! 『女子高生チェーンソー』と同じく、チェーンソーは意味なし。 そして同じく、超脱力の展開が待ってます。 しかしどんでん返しの所ではなく、主人公サキの取って置きの必殺技です。 開いた口が塞がらないとは、このことです。あまりにバカすぎます。。。 えぇ、まだまだ弄る所は沢山ありますよ。。。 何故競泳部員達は授業中の筈の時間でも水着を着てるんだ?とか、 サキが衰弱しているからとスープを口移しで飲ませるサヤカ。 そのくせ、何故その直後に激しく乳繰り合う元気はあるんだ?とか、 そもそも、教師や一般生徒達がゾンビとなって暴れまわっているこの非常時に、 仲良くレズってる場合じゃ無いだろっ! しかも競泳部員に勧誘し、「私、入部する♪」と快諾したりとか、 何暢気な事をやっとるんだ!とか。。。 そろそろ、字数制限でしょうか・・・ 久しぶりの大物でしたよ。全力でオススメしません。

  • sbe********

    2.0

    オチ → 花電車 

    ↑検索をば。 但しネタバレになります。 あと女性の方はスルーをば。 オバマ。 別にいいやって人はWIKIの?番です。山田フーちゃんっす。 シャラポワ・ゾンビとかね、痴女ンビとか だったらまだしもね、競泳水着フェチにもたぶん訴えんでしょう。 見所ですか。 裸です。 エロシーンです。 だったらAV観ろって。 感染直後の教室のしっちゃかグログロシーンとか結構よかったんだけど。 あのまま行きゃあね。でもエロシーンの尺取んなきゃいけねーから そうもいってらんねーしみたいな感じ。 最大の見所はこの「競泳軍」のまさに“旗上げ”シーンとその直後 の、早っ、て展開。そこだけ噴いた。弱すぎ競泳軍。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
女子競泳反乱軍

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
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