臨死

THE INVISIBLE

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臨死
3.0

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10%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(44件)


  • zbn********

    4.0

    意外に感動した

    途中でニックとアニーは幼なじみとわかった。 家庭環境は違えど愛する片親をなくしたといった似た境遇の二人。 しかし性格は反逆的な娘と親の言いなりに嫌気をさすが行動に出せない息子。 もっと早くから分かり合えていればお似合いのカップルだったのに。

  • gag********

    3.0

    ちょっぴり感動

    主役は「DRAGONBALL EVOLUTION」で悟空を演じた俳優なんだあ。 出演作一覧を見るまで気がつかなかった。 当時25歳くらいかな。普通に高校生に見える。(童顔だなあ) ちなみに「glee」もフィン(コーリー・モーテース)も少し出演していました。 ありがちな手を触れると通り抜けたり、物だけが動いて皆が不思議がったりするような描写はなく、アニーにだけ声が唯一届くって所が他とは少し違い新鮮で良かったかな。 最初はアニーが憎たらしくてしょうがなかったけれど、不思議と最後の方にはそんな感情も消えていました。 どちらかというとニックの親友の男の方にはモヤモヤが最後までそんな薄れずに(鑑賞を)終えてしまった感が… ラストはちょっぴり感動。 サスペンス要素よりもヒューマンドラマ要素の方が強い感じでした。

  • sat********

    3.0

    ネタバレThe Invisible

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ねずみブタ

    4.0

    ネタバレアダルトチルド連鎖

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 琴那

    4.0

    ネタバレ複雑な思いとつながり・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まあしい

    3.0

    評価、ど真ん中!

    近所のレンタルショップはホントーに品数が薄い!!! すごく評判が良く、観たいと思っているDVDがなかったりする・・・ 「マリと子犬の物語」なんて1本しかない! ずーと、貸し出し中なので、いまだに観れてないのだ!(涙) なのに、本作「臨死」はパッケージを正面に向け、堂々と鎮座してるのだ。 気にはなっていたけれど・・・ブラッド レンフロ似の主役らしき俳優も私好み ではある。  数人のレビュアーさんもレビューをアップしている。 マイ ブーム「隠れた名作を探そう」週間なので、意を決して観る事に・・・ ・・・・・・・ 「隠れた名作」にならず・・・「隠れた佳作」って感じ。 高校生のニックは卒業間近に、ある事件をきっかけに不良少女のアニーを含む仲間たち に激しい暴行を受け、臨死状態に陥いる。加害者たちは死んだものと思い込み、死体を 森に隠します。 ニック本人は死んだ自覚がないのですが、途中、自分が死ぬ間際の「臨死状態」だと 気づき、生き返る為にアニーにつきまとい、自分が生きていることを伝えようとします。 序盤、80年代の青春映画ぽくて爽やかで、音楽の入り方もセンス良く・・ でも、少々退屈。 ニックが臨死状態になってからは、「シックス センス」のようなドキドキ感が味わえます。 でも、そこからラストにもっていくまでが、長かった~~!! 「もう、誰でもいいから、ニックの隠し場所を教えてあげてよ~~!!」と言いたく なります。 だって、知ってる人はアニーを含め、その仲間、ニックの親友ピットと結構な人数が いるんですよ。 ピットという少年はニックと仲が良かったのに、自分の保身の為にニックを売る羽目に なったんだから、事件の加害者はアニーだけど、ピットもかなりの責任があるはす。 このピットが作品の中で活きてない。もっと、使いようがあったんじゃないの? なんとなく、ラストも腑に落ちない。 アニーが赦され天国に昇り、ニックが死の世界から舞い戻る・・・なんか、もう一ひねり 欲しいかな・・ う~~~ん、全体的に悪くはなかったんだけど・・・・この世界観に惹きこまれるって 事もなかった。 もっと、ホラー側に寄って、怖がらせてくれた方がすっきりしたかも。 本当に★3個中のど真ん中って感じでした。 レビュアーのみなさん、御興味があったら是非、観賞してレビューを上げてください。 みなさんのレビューをもっと見たいと思った作品でした。

  • おとにょ

    4.0

     き 気の毒すぎる(笑)。。。

     お気レビのPAPUNOSUKEさんにインスパイアされ、そして ゴイヤー監督にも約束したので見ました(笑) 「臨死」。 いやー、さわやかな感動のあるなかなかいい映画でしたよ♪  この映画を見て良かったこと、それは。。。 私の中で ジャステイン・チャットウィン株が確実に上がりました(笑) 。。。そう、「宇宙戦争」に出ていたトム・クルーズの息子役の彼です。 「宇宙戦争」では、クソ生意気なガキだなぁという印象で、 全然感情移入ができませんでした。 ですが。。。この映画の彼は、「き 気の毒すぎる!!!」と思ってしまうほど かわいそうなことになってしまうのです。。。  彼が演じる高校生のニックは、成績優秀な超優等生なのです。 先生からも期待され、将来を嘱望されています。 しかし、本当は母親の敷いたレールの上を歩いているだけで どこか満たされない日々を送っているのです。  そんな彼が、ふとしたきっかけで不良グループの女のコに目をつけられて なんと。。。あらぬ疑いをかけられ リンチされてしまうのです!!! いきなり森の中に連れ込まれ 殴る蹴るの暴行!!! それだけでもかわいそうなのに。。。 最後は死んだと勘違いされ、森の奥深くに捨てられてしまうのです!!! 。。。な なんてかわいそうなんだ(泣)  断っておきますが 彼はなーんも悪いことしてないんですよ。 ただ 友人の嘘によって疑いをかけられただけなのです。 それなのに このひどい仕打ちは。。。かわいそすぎるよーーっ(泣)! もうこれだけで、ジャスティン好感度メーターがふり切れました(笑) どうなるんだ ジャスティン!?  そして彼は 仮死状態のまま「幽体離脱ーーー!!!」(ザ たっちのノリで)してしまうのです。 最初は自分がまだ普通に生きてると思い込み、授業にも参加します。 しかし、周りは自分に気づかず、声をかけても無視するのです。当然ですが(笑) 「なぜだ なぜなんだ!?」彼の頭は?マークでいっぱいになります。  しかし。。。あるきっかけで自分が魂だけの状態だと気付くのです。 そしてそして さらにあるきっかけで、自分がまだ完全には死んでいないと気付くのです。 「大変だ!すぐに体の中に戻らないと 本当に死んでしまう!!!」 彼は自分が死んでいないことを必死に周りに伝えようとします。    。。。その過程で 彼は自分をこんな目にあわせた不良の女のコと心を通わせることになります。 筋金入りのワルなのですが、家庭環境が最悪で でも自分の弟だけは大切にしているという。。。 そんな一面を見て、ニックは彼女に同情します。 そして、彼女と行動を共にするのです。  彼女も ニックの魂には気付いていないのですが、意識ではその声を聞いていて その声に導かれて行動します。 。。。そして、自分が勘違いで彼をリンチしてしまったと知り。。。 彼を助けようと決意するのです。 果たして ニックは無事生き返ることができるのか!?     最後はさわやかな感動が訪れます。 音楽もいいし、なかなか良い映画でした。 なにより、ジャスティン・チャットウィンの魅力が伝わりました(笑) これなら「ドラゴンボール」も期待できそうですね♪  あれ 今調べたら「ドラゴンボール」 公開2009年の4月になってました。。。 たしか 今年の8月公開予定のはずじゃなかったでしたっけ!? 。。。ホントに大丈夫なんかな~(汗)。。。

  • pin********

    2.0

    なんかふにおちない

    恐い話かと思いきやマンガのような話でした。 リンチ死してしまった少年が、証拠隠滅に、森に隠されたが 少年はまだ生きていて、魂だけが幽体離脱してしまう。 主人公ニックを暴行した少女、憎たらしいですね。 主人公の心の広さはえらいと思いつつ、色々と疑問が残ります。 二人の関係から、心を通わせるにはそうとうの事がなければ 無理だと思うけど、いつのまにか二人は通いあってました。 なんかふにおちない。 ラストも、色んなことを うやむやにされたとゆうか、強引にサワヤカに終わらせたような感じ。

  • mal********

    3.0

    ホラー映画じゃないので、あしからず・・・

    2007年のアメリカ映画ですが、日本では未公開作品です。 「臨死」というタイトルだけだと、なんともおぞましいホラー映画を想像しがちですが、意外とまともな青春映画に近いストーリー展開で、根っからのホラー映画ファンの方はその辺を割り切ってご鑑賞ください。 ニック(ジャスティン・チャットウィン)はある誤解から不良グループに殺されてしまいます。ニックは完全に死んでなかったのですが、不良グループは死んだと思いこみ、彼を森林地帯にあるマンホールに投げ捨ててしまいます。臨死状態で精神が目覚めたニックは自分の身体に戻ろうと、母親や友人達に?早く俺の身体を見つけておくれ?とあの手この手を使って知らせようと孤軍奮闘します。この文章だとコメデイっぽくなりましたが、結構真面目な冷静さで”臨死状態”をうまく表現してると思います。 ただ、ニックを襲う不良グループのボスがアニーという少女(高校生という設定ですからね)なのは意外性があって面白いんですが、演じるマルガリータ・レヴィエヴァが可愛らしすぎるのが説得力を持ちません。おまけにアニーが犯人という目星をつけた警察の捜査が結構ずさんで、緊迫感が伝わりませんでした。 初めから青春映画だと思えば、恨みから信頼、そして愛情へと変化するニックとアニーの姿は清々しく思えるんですが、タイトルが「臨死」じゃあ騙された気にもなるのも仕方ないかな?

  • nat********

    2.0

    音楽と後半の展開で失速・・・

    誰にも見えないし声も聞こえないなんて 地獄のようないじめだなぁ 絶対そんな思いはしたくないなぁ 死ぬならポックリ行きたいもんです。 後半に行くにつれてどんどん評価が下がってしまいました。 前半は音楽以外は悪くなかったのに・・・ 音楽が雰囲気をぶち壊している気がしたけども ホラーとかサスペンスとかというよりも若者の青春映画感を 重要視したかったんだろうか? 最後は最後でアニーがニックのところに行く意味もわからないし 目覚めるの早すぎだろ!そこだけどんだけ劇的だよ! そんな感じでこの低評価です。 ただ、アニー役のマルガリータ・レヴィエヴァ。 かなりかわいい!!お気に入りに入れようと 他の作品を探してみたけれど 何にも出ていない様子・・・残念・・・ このまま消えてしまうにはもったいない! 早くなんか映画に出てくれないかなぁ あとニックの胸毛にはびっくり!! 18歳ぐらいの設定だと思うけど外人は若くてもあんなんなのかな?

  • ww7********

    3.0

    ネタバレ命の恩人?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • his********

    3.0

    ネタバレミステリーではない…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pum********

    4.0

    贖罪

    "臨死"っていう怪しげなタイトルで、 もうB級ホラーの臭いが鼻をつまむくらい臭いたってきそうですが、 一応、全米興行収入で初登場2位の出所はしっかりした作品。 それに、実はホラーでもない。 どこまでをネタバレと判断するのか難しい所ですが、 サスペンスなのか、青春なのか、ちと曖昧な、不思議な映画です。 誤解によって暴行され、森に放置されたニックが幽体離脱すると。 暴行した不良グループもニックも自分(ニック)は死んだと思い、 ニックももうどないやねん、って感じで辺りフラフラするわけ。 まぁこの辺、よくある話ってなもんですが、 実は自分の体は死んでないって事が判明し、 ただ、本当に死んだら今の魂すら消えてしまうと。 えらいこっちゃ、えらいこっちゃ、と、 もうニックはアワワ、アワワするわけですが、 ニックの声は誰にも聞こえないし、自分が何処にいるかも伝えられない。 もう最悪やー!って感じで凹んでたら、 なんと1名だけニックの声がなんとなく聞こえる人間がおったと。 それが、ニックを暴行した犯人グループのリーダー、 不良少女、アニー。 で、ちょっともう、なんとか俺を助けてくんねー?って話しで、 アニーも実は家庭内の問題を抱えた末に不良になった、意外に繊細な子と、 で、もうなんかテンヤワンヤな感じのシリアス青春ストーリーです。 だもんで、臨死ってタイトルに惹かれると、 なんじゃこりゃってなります。 私個人は全米公開時にSHOWBIZ COUNTDOWNを観て、 どんな映画か知ってたので、そのつもりで見ました。 ただ、自分の彼女にしか声が聞こえないとか、 なんかそんな感じのストーリーだったような気がしてたんで、 その辺はちと認識と違いました。 で、観てみたわけですが、意外に良かったです。 映画としては地味だし、ちょっと説得力に欠けるというか、 共感するまでに、もう1エピソード欲しいと言うか、 ちょっと押しが弱い感はありますが、 全体として作品の雰囲気やシチュエーションが面白かった。 犯人にしか声が伝わらないってね。 それを、コミカルじゃなく、 シリアスにきっちり描こうとした点が好感。 監督はブレイドシリーズの脚本でお馴染み、デヴィッド・S・ゴイヤー。 実は、バットマンビギンズ→ダークナイトの原案も担当。 監督としてはブレイド3でメガフォンとって、 正直微妙だったんですが、本作で2作目。 これが、意外と上手でした。 もうワンプッシュ、共感を得る為にストーリーを押し込んで欲しいんだけど、 音楽と映像の使い方が意外に上手で、選曲がマッチしてるかは別だけど、 はじめはミュージッククリップ出身の監督かな、って思うくらい。 もしかしたら、そのうち良い映画撮るかもしれません。 突き抜けた面白さは無いものの、 ほんのりと面白い、なんかそんな感じの作品。

  • pap********

    3.0

    ネタバレ自分をヤッた、張本人ですからぁ~!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • str********

    3.0

    ネタバレOOBE

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bhy********

    4.0

    ネタバレ「僕は、生きている!」 隠れた良作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lea********

    3.0

    ネタバレう~~~ん 期待してたよりは・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • かのかの

    4.0

    注・ホラー映画ではありません。

    大きなくくりで言うとファンタジーなのかな? 不思議な雰囲気の映画です。 でも結構いい話、加害者側と被害者側の心の交流が描かれてます。 主人公にもそれなりに、心の問題はあるのですが。 育った環境が悪くやりきれなさを犯罪にぶつける女の子。気の弱さと勘違いで 自分の親友の名前を言ってしまう男の子。 きっと世の中にはたくさんいるんだろうな・・・こんな理由で犯罪に 走ってしまう子達って。悲しいです。 でも最後はきれいにまとまってますよ。わかってくれて、話を聞いてくれる人が 一人いればいいことなんですよね。 加害者が女の子ってところがミソかも。 不思議とソフトな映画になってます。 彼女が心の殻を割ったとき、すごくかわいいです。

  • kjk********

    3.0

    愛の上手な伝え方法

    男女の愛も家族の愛も…なかなか思うようには伝えられません。故にすれ違い憎みあい傷つけあう。 しかし本来登場人物たちはみな、過ちを抱えながらも深い愛を知っている人々です。 本筋はほんのささやかな接触がきっかけで大きな出来事を巻き起こし、その人という人間を知っていく、なんだか不思議なやりとりの映画です。 死に瀕しながら姿も声も誰にも届かない状態のニックと、逃走を続けるアニーの心情が露呈されていく展開に息を呑まずにはいられません。 邦題が少しセンスのなさを感じずにはいられませんが、見て良かったと思える一本です。

  • npd********

    4.0

    これは切ない

    邦題『臨死』に『シックス・センス』のスタッフだとか、オカルト映画かとミスリードを誘う仕掛け* が満載だが、原題"The Invisible"が示すように、幽体離脱して誰にも気づかれない「透明人間」状態=本当の自分を誰も分かってくれない思春期特有の葛藤を描いた青春映画である。清潔感・透明感あふれる映像でギクシャクしたサスペンスが展開する。決して傑作ではないんだが、役者の頑張りもあって記憶に残る良作。   スウェーデン映画"Den Osynlige"(未見)のリメイクだとか。原作があるならやむなしとはいえ、アメリカで高校が舞台ならアメリカ学園映画のフォーマットに落とし込んでつくればよかったのに。このジャンルなら「透明人間」とは学内カフェテリアにすら入れずトイレでランチをとるようなギーク&フリーク(イジメられっ子)を意味するのだから。まあ、定型にのってない分、新鮮な学園ものではある。アメリカ学園版ノワール『BRICK』とあわせてオススメ。 ● まもなくGOKU(悟空)として全世界に恥を晒すジャスティン・チャットウィンが初主演。大猿への変身も納得の毛深さで、鼻持ちならない金持ちエリート高校生を演じる。自分が母親に従うだけの「透明人間」であることに苛立つ、といっても裕福なイケメンで傲慢なので感情移入は出来ないキャラ設定。大した演技ではないけど、『DRAGONBALL EVOLUTION』の頑張りを思うと、本作でも頑張ってたんだろうなーと擁護したくなる。   常にニットキャップを被り、アメリカ学園映画史上でも屈指のヒール女子を演じるマルガリータ・レヴィエヴァ。学校でも家庭でも、はたまた不良仲間内でも居場所がない「透明人間」。ジェシカ・アルバの劣化版という印象だったが、キャップを脱ぎクラブで踊るシーンからどんどん引き込まれ、自業自得とはいえ最期はなんと切ない。大根ゆえに感情を上手く表せない不良ティーン役にはまったということか。私はファンになることに決めました。 ● 以下どうでもいいメモ。監督デヴィッド・S・ゴイヤ-は『ブレイド』シリーズにノーラン版『バットマン』の原案の人。フィルモグラフィーを見る限りアメコミオタク。そのような歓迎できる原案&脚本の仕事に対して監督作はイマイチ。   撮影はシャープで青春映画にふさわしい透明感。撮影監督はメキシコ出身ガブリエル・ベリスタイン。  ・『黙秘』『ザ・リング2』  ・デヴィッド・マメット『スパニッシュ・プリズナー』  ・デヴィッド・S・ゴイヤー『ブレイド』2,3  ・デヴィッド・エアー『S.W.A.T.』『フェイク シティ』 なるほど、ゴイヤー&エアー(&マメット)という私の好きな3大デヴィッド脚本家に関わってるんだ。何か納得。マーシャ・ゲイ・ハーデンは傑作『ミスト』級に嫌なババア役。実に嫌な母親ということで名演ですね。 * 邦題とマーケティングに関して、今回の戦犯はウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント。早くヒース・レジャーの傑作『恋のからさわぎ』をDVD化しろって。もう版権無いのか?

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