2008年3月8日公開

スルース

SLEUTH

PG12892008年3月8日公開
スルース
3.2

/ 258

9%
27%
42%
16%
6%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ロンドン郊外の邸宅に住むベストセラー推理小説家ワイク(マイケル・ケイン)の元に、彼の妻の愛人ティンドル(ジュード・ロウ)がやって来る。「奥さんとの離婚に合意してほしい」と言うティンドルに、ワイクはあることを提案。それは、ワイクが所有する高価なネックレスをティンドルに盗み出してほしいというものだった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(132件)

知的22.4%不気味13.7%セクシー9.4%不思議7.6%かっこいい6.9%

  • hik********

    3.0

    迫真の演技合戦。

    キャストがたった二人という異色な映画です。 全編にわたって二人の男の心理戦を描いた心理サスペンス。二転三転する意外な展開は驚きの連続で、 マイケル・ケイン、ジュード・ロウの二代演技派俳優の演技合戦が最大の見どころ。 監督があのケネス・ブラナーというのも効いている。 オリジナル版は未見。

  • ********

    3.0

    期待を煽り過ぎて損してる

    始まりからこだわりの窺える凝った構図で一気に引き込まれた 芸術性をひけらかし自己陶酔しすぎていると引いてしまうものだが、その一歩手前を上手く保っていると思う 上質なドラマを予感させ、展開への期待は最高に高まる しかしその期待に反し、内容はいまいち 映画にせず舞台で良かったのでは……という会話劇で、登場人物二人の間を主導権が行き来する ワンターン終わった時点で飽きがきてしまい、さらに続くダラダラ展開は見るのが辛かった ラストまで意外性の一つもなくあっけない終わりを迎える せめて二度目の老人のターンにはもう少し何かあっても良かったのでは? 序盤と同じやり口だし、内容もクオリティが落ちている 終盤の失速具合が非常に残念だと思った 映像の凝りっぷりはとても好き

  • le_********

    5.0

    ネタバレ会話劇映画化を知り尽くした巧妙迅速な展開

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yok********

    3.0

    なんかよく理解できなかったけど、

    ジュードロウ氏の演技力が凄い!と、いう事だけは分かった。

  • ELK

    4.0

    ネタバレ登場人物は2人だけなのね。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
スルース

原題
SLEUTH

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日