2008年10月18日公開

P.S. アイラヴユー

P.S. I LOVE YOU

1262008年10月18日公開
P.S. アイラヴユー
3.6

/ 1,301

22%
34%
29%
12%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(598件)


  • o********

    3.0

    公開当時は泣けた

    13年ぶりに観ると つまらなさに驚いた。 自分の心が薄汚れたのかなんなのか。 どんな夫婦にも夫婦になるまでの ドラマがある。 愛し合っていだはずが いつの間にか素直になれなくなってたり いがみ合っていたり。  そのあたりの等身大の夫婦の姿が 良く描かれている。 過去のシーンがかわいい。

  • yuki

    3.0

    まあまあ良かった。

    愛する人が亡くなったら なかなか立ち直るのは難しいんだろうなぁ。 途中のバーでの歌が良かった。 アイルランド美しいですね。

  • 1048

    2.0

    期待ハズレ

    評価高いので期待し過ぎたかな もうちょっとガツンとくるかなと 思ったが 個人的に主役の女優がタイプじゃなかった。

  • けいみ

    4.0

    ただただ一途に愛し愛されてる

    何回も観ている映画の一つ。 湖でボートに乗る女性3人のシーンがリアルだった。 表情の作り方がベテランでした。 母親に泣きついた場面も良かった。 残念なのはこの映画だけとは限らないがレビューに、 ●●より良かった!と書いてある事。 なにかを評価する為に別のものを落とす必要はない。

  • ☆希望の星☆

    3.0

    美しい映像と豪華な俳優陣

    ストーリーは説教臭くて素直に入り込めなかったが こんなにステキな男優がしっかり出ている映画はそうない アイルランドは美しい 映像に癒された 一番の不満は役者として難しい役柄でもこなせるはずのヒラリーが まるでジュリア・ロバーツがやりそうな中身のないきれいなだけの 映画に出ているのは不思議 全体的にモテマクリで観客の女性の願望は満たされたかな ☆2.8

  • pau********

    4.0

    きみに読む物語より全然良い

    終わりか方が 綺麗ですがすがしかった。どろどろしない。誰も損しない、明るく前向きな最後が素晴らしい。あのゴリラ顔のヒラリースワンクが かわいくなってみえた。がんばれやって嬉しくなった。

  • hir********

    3.0

    これテレビドラマでいいよね?

    ヒラリースワンクという女優さん初めて見たけど、こういうベタなラブストーリーには合わない顔立ちでは? アカデミー賞を2回受賞している実力派なのはわかるけど、ストーリーと合わない印象でした。 映像や演出としては特に特筆するところもなく、脚本家が監督したらこういう感じになるだろうなぁという見本のような映画です。 ダラダラとして、どこがクライマックスなのかも分かりにくく、いまいちメリハリに欠ける展開なので、もっと余計な部分を削ぎ落として30分ぐらい短くできたら、良かったかもしれません。 テレビドラマで充分な内容でしたね。

  • ころりん

    3.0

    「ある天文学者の○」よりずっと良い

    プロットは紹介文にあるとおり。 最初は、ファンタジーかと思ったら、リアルなラブストーリー。 似たようなものは「ある天文学者の恋」ですが、あちらは、ちょっと異常すぎる操作性、ストーカーめいた自己陶酔がありましたが、こちらはもっと軽くて、愛情を感じます。 途中、うっと来る台詞、母親との絡みの展開も、深みになった。 だれかと見るのも良い、辛口でもある愛のお話しです。

  • ふつ映

    4.0

     最高と最悪を超えて 

    「一番幸せの過去は、残酷にも、もう戻らない一番つらい思い出にもなる。それでも、それを乗り越えたときに未来はやってくる」 前を向くためには、過去と向かい合う必要もあるかもしれない。 亡くなった夫から手紙が届くたびに、そのときの喜びや幸せを感じ、同時にそれはもうこれからはないのだと絶望も感じることになる。 自分が死んだら、自分と関係のある人はさっさと自分を忘れるだろうか、きっとそうだろう、それが正しい。 忘れることはできないけれど、思い出にすることはできる、なにかのセリフであったような気がします。

  • oa2********

    4.0

    笑顔 ♪♪♪

     『 ボーイズ・ドント・クライ 』の後に観ました。ほっとした。この作品に出てたんだ、良かったねーーーって感じです。 わかる人はわかるよね。  彼女の衣装も良くて。衣装というか手編みなのかな?良かった。  風景も良くて。写真撮るならこういうところかな。ここの独特な長い道を歩きたくなった。    とにかく笑顔が見れて良かった。♪   ________________________________    今日、2018年7月26日、『 ジュリエットからの手紙 』を観ました。手紙つながりでこれを観直してみたら、手編みセーターじゃあなかった。別のアイルランドものと混同してたのかな?なので、もう一回感想です。  でも、やっぱり、感想は笑顔良かったということ。アイルランドの風景とジェリーが基地と呼んでいた石垣の道、ここを歩きたいって思ったんだった。ジェリーとホリーの、ふたりの出会いのシーンの、ホリーの笑顔と衣装がとても印象に残っていたようです。今日観てもきれいでした。あとは、球場でホリーとダニエルのシーン。キスでわかるの?!ってビックリした覚えがありました。  生きててこそなんだけど、亡くなってから良さを知ってもらうのも、知るのも悪くないなと思いました。

  • ang********

    4.0

    ネタバレ哀しく、切なく、温かいロマンス

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • サラ

    4.0

    夫の思いやりに泣けます

    夫役ジェラルドバトラーだったんだ!ヒゲがない分より爽やか〜。前半から夫の思いやりの演出に泣けます。 中盤JDMの登場!終始ニコニコ。 場所がNYだけにファッションやインテリアがオシャレで、一時停止してじっくり見たくなる。NYとシューズなんてサラみたいだわ。 時々映るアイルランドの大自然に癒され、女子友の中にフィービーがいるのも楽しい。 ヒラリースワンク、ボーイズドントクライとミリオンダラーで男っぽい女子のイメージ大だったけど、こういう可愛い役も良いですね。

  • なつ

    4.0

    機内

    これは最初から涙してしまった。 なんとハネムーンの帰りの機内で鑑賞。笑 旦那を大切にしないとなと思った。 わたしもいつもガミガミ言ってるのに何も言わず優しい旦那だからね。夫婦の関係を再確認させられる映画でした。 いまウォーキングデッドにはまっていて後半ニーガンが出てきてワロタww あんな優しい笑顔にもなるのね。さすが俳優さん。

  • k2b********

    2.0

    程良い恋愛映画・・・

    見ている途中、最後になっても何か合わない・・・ ヒラリー・スワンクやジェラルド・バトラーは十分愛情の深さ感じさせます、でもいまいち盛り上がりが無い。 (1)ヒラリー・スワンクに、未亡人の可哀想な感じ無い? (2)折角の手紙に感じ入る内容が無い? (3)せっかく盛り上がりかけると流れる音楽が、全く自分に合わない。 音楽は自分には非常に重要な要素で・・・ここが一番違和感の元。 映画は見終わって、どんな感情が残るか・・いかに途中で感情を刺激できるか、疑似体験できるよう感情移入できないと後に残るもの無く、つまらない時間を 使うだけ。

  • o_0********

    5.0

    愛だね〜

    一番大好きな映画! 初めはお涙頂戴系かと思いきや 死んでしまった後の重苦しさなどを感じさせない、終始明るいカンジで爽やかな映画だなと感じました。

  • dis********

    2.0

    うーん(´・(´・(´・ω・`)・`)・`)

    昔は好きだったけど、自身も成長するにつれ 映画の中の過激な表現発言の方が気になって 純粋に内容が入ってこなかった(´・(´・(´・ω・`)・`)・`) 綺麗な物語ではあるが登場する人達が下品な人が多くてうまく受け入れられなくなった。

  • bnn********

    4.0

    ネタバレホントに大事なこと

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • que********

    2.0

    ネタバレう~ん

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 久富

    5.0

    最高 俳優もストーリーも

    こんなによく練られた映画を見たことがありません。 ヒラリー・スワンクは最高だし、相手役も凄く魅力的だし、思わず3回続けてみました。細かなところまで伏線がよくできているし、出会いから再生まで納得できました。 こんなに凄い映画作れたら最高だろうと思います。

  • fg9********

    4.0

    キャシー・ベイツさまさま……

     …あらすじは、解説のとおり。  最愛の夫を脳腫瘍で亡くして絶望に沈む女性(ヒラリー・スワンク)が、亡き夫(ジェラルド・バトラー)からの手紙をきっかけに再生していくプロセスを描いたもの(この夫は、自分の生命が短いことを悟り、生前から節目節目に妻の所へ手紙が届くように手配していたのだ)。     よくもまぁ、ここまで用意周到にやるもんだなぁ、と夢物語を見るつもりで観ていたが、最後に、女性の母親(キャシー・ベイツ)の「ある一言」と「ある行動」がこの夢物語に現実味を与えてくれ、流石はキャシー・ベイツ、バシッと決めてくれた(この母親は若くして結婚して子供を産んだものの、理由もなく旦那に逃げられている。それ以来あまり笑ったことが無い)。     その「ある一言」とは……主人公の女性が夫を失くして立ち直れない心情を母親に吐露する場面があるが、それに対して母親はこう言う。  「何が悲しいかって、それは、自分の子供が自分より先に逝ってしまうこと。また、自分の娘が自分と同じ道を歩もうとしているのに、それにストップをかけられないこと。」  また、「ある行動」とは……最後に、娘と二人で亡くなった夫の故郷を訪ねるシーンがあり、そこで相手にお土産を渡そうとするが、それを落としてしまい、笑えなかった筈の母親が破顔一笑する場面は、この作品を清々しく終わらせてくれた。  キャシー・ベイツさまさま……。

1 ページ/30 ページ中