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悲しみが乾くまで (2008)

THINGS WE LOST IN THE FIRE

監督
スサンネ・ビア
  • みたいムービー 366
  • みたログ 577

3.78 / 評価:175件

どんな人にもある存在意義。

  • kog***** さん
  • 2017年10月23日 11時13分
  • 閲覧数 647
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

当たり前なのかもしれないけれど、どんなにどん底にいるどうしようもない人にだって、誰かの救いになれる可能性はあるんですよね。ジョンを見ててそう思いました。
最初はずっと重いなぁ……としか思ってなかったのですが、終盤の方は割と清々しい、爽やかな気分で見終われましたね。
良い映画でした。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 泣ける
  • 悲しい
  • 絶望的
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