2008年7月12日公開

ホートン ふしぎな世界のダレダーレ

HORTON HEARS A WHO!

862008年7月12日公開
ホートン ふしぎな世界のダレダーレ
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(50件)


  • hik********

    3.0

    「どんなに小さくても、人は人だ!」

    「ほこりの中に住む人々を助けるために奮闘する」、という奇抜な内容ですが、ギャグタッチの雰囲気が面白く、短い本編時間の中でのテンポ感は良質でした。 また、これがなかなかダークな一面も併せ持つ内容で、 自分の信じる価値観を他人に信じるよう強制し、それ以外のものはすべて否定し、あまつさえひねりつぶそうとするという、あのカンガルーのようなキャラの描写もある。 ああいうのは本当に恐ろしいですね。 日本語吹き替えでは、 中博史氏の柔和な語り口をはじめ、森川智之氏、小森創介氏がはまり役でした。 予想外の良作でした。 同じ製作陣の「ロボッツ」同様、お子さんと一緒に楽しめる作品。

  • min********

    4.0

    3.6くらい

    最後までストーリー展開が気になった映画だった。ほこりの世界の人達が個性的でよかった。ちょっと子供向けなので、1回観たらいいかな。

  • sil********

    5.0

    時々思い出しては感動

    2008年タイで鑑賞。日本でも観たいと待つこと数年。物の見え方は心次第。凄い示唆的と思います。多くの方に観てほしいですね。単なるファンタジーとしても楽しめる。

  • pan********

    4.0

    わたしたちはここにいる

    2008年に公開された古い映画だが今見ても未だ色褪せてはいない、大人によって子供によって目に見えなかったり耳に聞こえないものは存在していないという台詞一つでもファンタジー的な考えや現実に重ねた考えなど様々な見方が出来るように沢山メッセージが見え隠れする映画。 子供と共にファンタジックな娯楽として楽しむのもよしランゴ程ではないがCGを魅せてくるので純粋にCGアニメ映画として楽しむこともできる。 カンフーパンダ2の様に普通のアニメーションも少し織り交ぜてあるので海外のアニメーションの雰囲気も楽しめる…かも? 全体的楽しめたが、ただ私は子供ではないので色々と考えてしまう。 話自体にはメッセージがたくさん散りばめられているように感じたのだが最後に子供に分かりやすいように今までの流れを無視したナレーションを入れたことにより、色々あった気がするけど製作者の言いたいことはこんな事だったのかと納得しつまらないと感じてしまう恐れがあると感じた。 脚本が悪いというか…また、最後の最後に流行りのミュージカル要素を押し込んでしまったことにより終わり悪くて全て台無しになってしまっている、歌とナレーションが蛇足、確かにこう纏めなければ子供には理解できないメッセージなのかもしれないが、なかなかの良作だったのにと少し残念に思ってしまう。ただこれはこれで良い映画なので夏休みの機会にでも1度お子さんと一緒に観てみると良いだろう。

  • miu********

    5.0

    深いい話

    約90分の映画なのにすごく濃いし深い映画でした。どんなに小さいくたって人は人なんだって。 大人が見てもすごく考えさせられる映画だと思います。 アニメーションも本格的で、動きが細かいです。 こんな映画子どもが見るもんだ。と思ってたら大間違い。 今の日本人に見てもらいたい。

  • tug********

    3.0

    ほこり

    ほこりの中にミラクルワールド って、発想が凄いですね かなり、無理からの物語の進行ですけど 上手くまとまっていますね 奇想天外な話って 意外と真実があるかもで ほこりを覗いて見るわたくし で、掃除しないとって・・・ う~ん どうもファンタジーには縁のないわたくし 夢見る頃に戻りたい 戻れない・・・

  • wxp********

    3.0

    文部科学省選定!

    「人は人」 大きくても小さくてもみんな同じ。 というメッセージが全編に流れています。 教育映画として子供向けの良作なので安心してお子さんに見せられます。 ただし、大人が見ると少し退屈に見えてしまうかも。(そこで評価が分かれるかもですが) 大人目線では星3つ、子供目線では星4つと言ったとこでしょうか。 個人的には感動3Dアニメなら「ヒックとドラゴン」を、驚異の3Dアニメ映像なら「ガフールの伝説」、とにかく笑いたいなら「カンフーパンダ」をお勧めします! まっ、どれも後発なので良くて当たり前ですけどね。

  • oce********

    4.0

    最後まで会えない二人

    象のホートンとほこりにある世界のダレダーレ市長。 この出会うことのない二人が心を通わせ、最後には友情を築く。 出会いは普通なのに、お互いの存在を知ることが秀逸。 とにかくどちらとも相手の存在は分かるのに、姿形は知らないまま。 大声でコンタクトを取るのが面白いアイデア。 主役となる二人が出会わないという珍しいアニメだが、完成度はとても高い。 絵柄も美しく飽きさせない構図が楽しい。 ダレダーレの国を守るためのホートンの描写が、やや子供向けに傾きがちなのが残念だが非常によく出来ているアニメ。

  • a1p********

    3.0

    さっさと行きゃいいじゃん笑。

    こっからジム・キャリー出演作の3連発。たぶん。 「ホートン ふしぎな世界のダレダーレ」 観た後に検索かけてみたら「原作者」が「絵本作家」で超有名人らしい。知らなかった。 検索かけた理由は、森と街に人や動物が多いのに細かい描写がないことと、色がしぼってあったから。 原作に忠実にしようとすると、こういうことが起きやすくなるのかも知れない。 「ホートン ふしぎな世界のダレダーレ」ってタイトルは違うみたいだけど。 始めは期待したけど、2つの世界を描くっていう難しいことやってるから、映像に入り込むのか、ストーリーに入り込むのか悩んだ。でも結局どっちも中途半端で欠点ばかり気になるようになる。 これは製作者のミスじゃなくて、選んだ題材がよくなかったと思う。(誰が選んだんだろう?) 「さっさと行けば役目終わり」ってところを無理矢理長くしてる。 さっさと行っちゃうと絵本にもならないけど。困難がなくちゃね笑。 30分で作ればおもしろい短編作品だったんじゃないかな。 37分経過したときに「長い」って感じた。 深いか浅いか考えるよりも先に、私が選択ミスをした。

  • Sue

    3.0

    「ホートンは私か!?」

    …と観ながら思ってしましました。 なぜならば、私もホートンと全く同じことを 子供時代に考えて(いや、妄想して)いたのです。 ぞうのホートンは、クローバーについた「ほこり」を 見つけて「あれ?声が聞こえる…誰かいるの?」と耳を 傾けます。森のみんなには聞こえない小さな声。 「いやいや、こんな”ほこり”に誰かが住んでるわけない」 …と、全く思わないのがホートンのかわいらしいところ。 むしろ、その”ホートンだけの確信”が周囲から煙たがれます。 ホートンの言う「小さくたって人は人。僕が大きいだけかもしれない。 もしくは、この僕を空の上から見ている人がいるかもしれない」が、 まさに私が思っていたことと同じでビックリしました。 子供の頃、両親がたくさん絵本や本を買ってくれ、それを読んだり、 眺めたりする度に「もしかして、実は私も本の中にいて、私の 生活を上から覗いている人がいるかも…」と思うことがあったのです。 これを母に言うと「そんなことあるわけないでしょ(苦笑」…終。 えー?!子供にあれだけ夢がある本類を与えておいて、 おっ、お母さんたら、そりゃないわ!…と子供心にショック!! そんな訳で、ホートンが森の仲間たち、特にカンガルーママ (超現実主義者)にあーだこーだ追い討ちかけられるのを見て気の毒に。 カンガルーママの言うことは、まさに石頭で、子供のためと言いながらも、 森の中での己の居場所、地位を崩したくないプライドの塊! 子供を自宅学習ならぬ「自袋学習」させているのも、自分の子供は特別で、 他の子の変な影響を受けさせたくない!…まるでワイドショーに出てくるような モンスターペアレンツのママ。(←ティルクさんも書いてらしたけど) また、ダレダーレ国の市長さんも、お人よしでちょっと間抜けだけど、 息子には時期市長として多大な期待を寄せ、悪気はないけど日々プレッシャー。 両者の息子たちもいろいろ考えるところがあるようです。 終盤はそんな息子たちの態度、行動にも注目。 特に市長の息子ジョージョーには、ちょっとジーンとさせられました。 大人目線でいくと、かなり深読みもできる作品です。 「価値観が合わない者の排除、否定」「自己中心の怖さ」 「”変わったこと”を考える者は”危険”のレッテル」…今の現代社会、 深読みしまくれば、政治的なにおいも感じられます。 でも、子供たちとっては「ホートン、がんばれ!!」「ダレダーレのみんな、 がんばれ!!」と無邪気に楽しめると思います。 それに、「物(命も)を大切にする心」を学ぶこともできそう。 それになんといってもアニメが素晴らしい!! 技術的なことは私は分かりませんが、あまりの美しさにびっくりしました。 動物たちの表情ももちろんですが、自然の描写に釘付け。 水類、毛類は特に注目です。日々進歩するCG技術恐るべし! また、途中、ベッタベタのホートンの妄想アニメ(?)はこれまた不思議。 あれって…カ○ハ○波とピ○チュ○テイストで遊んでますよね?! 原作者のドクター・スースさんが同志社女子大の故中村教授との交流で 生まれた作品ですから、もしや、あれは日本人にサービスだったのかしら… それにしても、宣伝不足が惜しい作品。 館内は私1人でした。チケット売り場はあんなに混んでいたのに!! (レディースデーだったので「花男」目当てのレディ多し!) 「おもしろーい!!」の大爆笑系ではないけれど、「ちょいといい話」。 文部科学省選定で「幼児・少年・家庭向き」となっていますし、 親子で観て、そして、帰りに語るのが一番しっくりいくかもしれません。 これからの季節、アニメがめじろ押しですが、ホートンの勇気や友情も覗いてみては?

  • hid********

    4.0

    象はやさしいんだ!

     お気レビのハムさんのおススメと、ジラフさんのレビュータイトルが気になり、観賞に至りました。  全く予備知識ないボクは、ヤホーの解説を読みました。  ”ファミリー文学の金字塔”と書いてあるんじゃないですか。  さらに、『ファインディング・ニモ』のアニメーター、声優はジム・キャリー、『アイス・エイジ』のスタッフetc. ほほぅ、これは楽しめそうだ。  象のホートンはホコリの中からの声をキャッチします。ホコリですよ、ホコリ。  他の仲間には聞こえない。象の耳は大きいから?  実は、その中には1つの世界があり住人がいたのです。  それを信じないのは、イジワルなカンガルーおばさん。  ホートンの大事にするホコリを奪おうと色々と策略を練ってきます。  ホートンは、その世界の市長と連係を取りながら、無事に安全な場所までたどり着けるのか?ってストーリー。  ただそれだけなんですけど、観終わった後、こんなことを思いました。  人間って、宇宙にとっては”ちっぽけな存在”なんだよね。  これって、ボクが常日頃思ってることですので、共感。  それから、信じることって大事なんだよって、あらためて教えられました。  あ、そうそう、DVD特典として、『アイス・エイジ』のショートムービーが入っております。  ファンの方はお忘れなく!  ナマケモノのシドが主役で、オチがなかなか面白かったですよ。

  • chu********

    5.0

    『ぞうのホートンひとだすけ』

    なんでこれ映画館で観なかったかなぁ‥ と後悔しきりの作品。 アニメーションも音楽もすばらしい映画。 原作はDr.スースの絵本「ぞうのホートンひとだすけ」 「ひとだすけ」で助ける人は、ほこりの中に住んでる(!!) とてもちいさな人たち。 彼らの声を聞いてしまったホートンが、ほこりの中の 人たちを助けるために大活躍するってお話です。 実に奇想天外な発想。 ほこりの中に人が‥って、じゃあウチにはどんだけ 「ダレダーレ」さんがいるんだろうか。。。と ( ̄▽ ̄;)!!ガーン 小さなお子さんには絶対オススメ。 (つり橋のとこはちょっと怖いかもですけど) どうやらお堅い文科省もオススメしてるらしいが 退屈じゃないですよ。とても楽しいお話ですからご心配なく!!! ストーリーは幼稚園の子から楽しめるような内容で 大人にはちょっとと言う方もおられましょうが 充分大人ですが、わたし100%満足しました。 水しぶきや雪の表現も完璧なアニメーションの完成度 あふれる色彩、心が沸き立つ音楽。 ピタゴラスィッチのような楽しい仕掛け。 ホント映画館で観たかったです。 ホートンの声のジム・キャリーは7色の声を使い分け とても楽しくて大笑い。 英語の勉強になるかも。 大人の視点で観ても 扇動者であるカンガルーの危うさや 自分と違う個への対応 ちいさな声に耳を傾ける勇気、守りぬく信念‥ うがった見方をすればそんなものも拾いあげることができる。 まぁうがった見方なんで こういう楽しいアニメは子どもの心で観るのが一番ですよね。 ワクワクしてラストはわたしも 「I can't fight this feeling anymore」な気分でした。 お気に入りのキャラは 黄色のもこもこ「KATIE」 ふしぎな生き物です。 ジャングルにいたけど、あれ何の動物か謎。最後まで。笑 ふしぎ‥といえば、この邦題 「ホートン ふしぎな世界のダレダーレ」 センスがピカイチにすばらしい!!! 絵本では「ぞうのホートンたまごをかえす」っていうのも あるんで。 続編で作ってもらえないかなぁ。。。

  • ktk********

    3.0

    ネタバレ小さい子の、いられる方はお勧め

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yur********

    5.0

    とても素敵でした

    信じてもらうことの難しさ、正しいと思ったことを正しいと言う勇気、そして自分の信念を貫くことの素敵さ、人を信じることの素晴らしさ。 そういうことを、友情や意地悪や偏見を通して教えてくれる作品です。 ホートンの純粋さ、優しさ、かわいらしさにめろめろになりました。 周囲の人間の無関心さ、友人の微妙さ、目立つことの難しさなど、実社会で子供たちが経験するだろうこと、それでも正しく生きてほしい親や、自分の生き方を確認する意味で、大人も随分感じる部分があると思います。 最後のシーンはとても感動的、派手に媚びる演出はない分、じんわりとくる良さが秀逸でした。 日本語吹き替えでみたので、ジムキャリーの演技は分かりませんが、プロの日本の声優さんの素晴らしさを味わえる作品でもあります。みなさん本当に役にシンクロしていて素晴らしかったです。特にホートンと市長さんは、優しくて可愛くてカッコよかったですよ。

  • rom********

    5.0

    ネタバレ信じる強さ・ひたむきさに星★★★★★

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • パンプキン

    5.0

    ホッとする優しい映画

    幼稚園児あたりのお子さんにオススメです。 平易なストーリーで、すんなり物語に入り込むことが出来ます。 もちろん、大人の方も。 ダレダーレの国が元々あった安全な場所に戻るため、ホートンが活躍する。 ホコリの国を信じてくれる子ども達、信じてくれない大人達。 ダレダーレの市長さんの子ども達。息子とのすれ違いと和解。 作り手の目線が、子どもに合わせていて・・・。だからこそ。 いつも難しい数式の問題を解いているような日常に、簡単な足し算の問題を見せられたら、「これは自分に与えられた問題ではない」と思う人もいるかもしれません。 けれど、この基本的な問題ならすぐ解けるよ、とホッとする人もいるんじゃないかな。 最初は、「これは私の見るような映画ではない、子ども向けだ」と思っていたんですが・・・。 この映画の中に息づいている人たちの優しさ、生きるエネルギーに、ふいうちのような感動を受けてしまいました。 ぜひ、ご家族皆さんでご覧下さい。気楽に、易しい問題を解くような気持ちで。

  • cor********

    5.0

    こんなもんでいいでしょう

    まぁこんなもん。

  • ham********

    5.0

    いろんな世界があるんだね

    ダレ?ダレダーレ?・・・誰? 極めて小さくて平和な国の名前みたい。 この発想が面白い。 ホコリに住んでる人がいる。 飛んできたホコリから声が聞こえてくる。 聴力検査じゃ完全密封された部屋じゃなければ聞こえないでしょう。 ・・・・・くらいな大きさじゃないのかな。 象さんのホートンのメガホンホルンみたいにおっきな耳だから聞こえたの? 偶然にお互いを認め合い、目に見えない相手を信頼し友情を育んでいく ホートンとダレダーレ国の市長のおはなし。 嘘がつけない素直なホートンの一生懸命さ、それを邪魔をする意地悪カンガルー 動物の森&ライオンキング風、文科省ご推薦、教育的によろしくてヨ♪作品。 CGアニメの間にちょろっと見せる2Dアニメパートを含め、 全体にお遊び心がたっぷり入ったホートンの仕草は、 大人もほっこりすること間違いなし。 コメディ部分は子供と大人の笑いどころも違って作られている。 市長の96人いる子供たちの唯一、男の子の引きこもりに対する親子関係やら、 夫婦としてお互いを信頼できるか、仕事で板挟みにある地位ゆえ苦悩する。など けして子供向けとしてだけではなく、自分以外の人間を思いやる心の大切さを 楽しさ溢れるヴィジュアルにのせたハートフル・ストーリーである。 映像技術の素晴らしさで、個性豊かな動物たち、キャラクターの愛らしさ。 あなたもエンターテインメントいっぱいのファンタジーワールドへいってらっしゃい。

  • mai********

    5.0

    意外と深くて良いアニメ

    子ども向けと思ってチョット家事の合間にみようかと 思っていたら、結構面白かったです。 ホコリの中の世界というのも宇宙を連想させるし、 世界の危機に国民に向き合わせようとしない 政治家、人を悪意に満ちた方向に持っていこうとする者。 私たちの周りにいませんか? ガリレオを思い出しました。人は自分が知らないことに 恐れを抱いてしまって、それを排除しようとするでしょ。 好奇心を持った子供や広い世界を知っている人だけが 理解してくれる。。。 私が好きなキャラは小さいネズミ。彼だけは友情を 貫いてくれましたよね。 そしてカンガルー婦人は戦時中の隣組の(古すぎ?)オバサンを 連想させました。 ちょっと小さい子どもには難しいかもしれませんが、 追いかけたり、落っこちたりの場面ではケラケラ笑ってました。 深読みしすぎかもしれませんが、異質な物を恐れず、 人に流されず、勇気を持って自分の信じた道を行く。 結構良いメッセージのあるアニメだと思いました。

  • sim********

    5.0

    なにわ

    すっごいかわいいかわいいかわいい!!!! マジかわゆすぎ♡♡ こーゆうギャグ大好き!!! マジお勧めです!! ウチがこう言ってるので間違いないです!!←ハ? 百聞は一見にしかずです! ささ、皆さんも見て下さい!!!!!

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