2008年5月31日公開

ラスベガスをぶっつぶせ

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1222008年5月31日公開
ラスベガスをぶっつぶせ
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

マサチューセッツ工科大学の学生ベン(ジム・スタージェス)はある日、並外れた数学的資質を教授(ケヴィン・スペイシー)に見込まれ、ブラックジャックの必勝法を編み出した天才学生チームに誘われる。チームに参加した彼は仲間たちと日夜トレーニングを重ね、卓越した頭脳とチームワークを駆使してラスベガス攻略に挑む。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(463件)

知的23.0%ゴージャス19.1%楽しい17.5%かっこいい11.5%笑える4.6%

  • b_o********

    4.0

    おもしろい

    普通に面白かった。でもカウンティングとかいまいちよくわからんかったす。

  • tyo********

    2.0

    ネタバレ大した内容でない。長すぎる。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ********

    3.0

    可もなく不可もなく

    ストーリー進行はありがちな流れ お金に困った天才学生が儲け話に乗り、いったん転落の後にやり返してスカっとエンド 邦題が微妙だと思っていたが、鑑賞後はB級感がぴったりに見えてきた メインであるブラックジャックのカウンティングをもう少しもの凄いもののように描いてくれると映画として盛り上がったのになあと、そこがとても残念だった 実際は大したことないといった興醒め系批評は出るだろうが、”凄いことをしている感”が一切ない演出というのも見ていて寂しい ヒロイン?の女学生は気持ちの変化や言動の変遷理由がいまいち伝わってこなかった 心理描写がなく、ただ台本通りに動かされているよう 最も分からないのは主人公が殴られる理由が正当であるか否か カウンティングをしたところで結局は100%ではなく確率論なわけで、チームプレイに関しては違法性を考えなくはないが、それでも明らかな詐欺とも言い難い 運でなく頭で勝てるゲームを展開しているカジノ側の対策が足りていない方が問題だろうと思ってしまう まあ古い実話らしいのでこんなもんなのか 特に心に残るもののない可もなく不可もなくといったありがちなストーリーの映画だった

  • ルー

    2.0

    邦題最悪

    よくまとまってますが、逆に言うとそれだけ。ギャンブルものというよりは青春映画ですね。それにしても邦題のセンスがヒド過ぎる。ちなみに原題は「21」。

  • chi********

    4.0

    分かりやすく面白い

    考えずともストーリーが分かりやすく何より展開が早いので長く感じない。おすすめします。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ラスベガスをぶっつぶせ

原題
21

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日