まぶしい日に

MEET MR. DADDY/SHINY DAY

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まぶしい日に
3.2

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35%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(18件)

泣ける13.2%切ない13.2%不気味10.3%絶望的10.3%かわいい10.3%

  • aka********

    4.0

    ネタバレ全編、アイロニー?!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yos********

    5.0

    本気と本気のぶつかりあい

    パク・シニャンにソ・シネが負けていなかった。全力でぶつかりあう二人の演技が、珠玉の名作を作り上げた。起承転結なストーリーもよかった。メイキング映像と合わせてみると、ソ・シネを中心にスタッフが動き、パク・シニャンが持てる力すべて出してソ・シネを支えた、そんな気がした。おそらく、ジョンテという役柄は、パク・シニャンが創り上げる男の中でも、喜怒哀楽をトータルで表現できる最高のキャラクターだと思う。

  • Honey_y9

    4.0

    親子ってなんだろうね

    Korean Cinema Weekでみました。 映画は笑いあり涙あり。 無条件の子供の愛、家族とは何かを問うものでなかなかよかったです。 韓国映画によくある子供を使って泣かせようぞ演出も少々ありましたが、ダメ男に生きる道を与え、未来を明るいものにして終わったのは好感がもてました。

  • nak********

    5.0

    号泣

    パク・シニャンさん、どんな役も素敵です。 「ありがとうございます」のソ・シネちゃんも可愛い。 最後に驚く逸話があり更に物語を深くさせてくれます。 みなさんに観て頂きたいなぁって思います。

  • mn2********

    4.0

    子どもは天使でした

    韓国映画です。 韓国映画って、日本映画では絶対見られないこと、やることあります。 この映画もそうでした。 チンピラの父ちゃん、ジョンテ。 そこに施設にいた娘ジュン7歳が、 一緒に暮らすためにやってきます。 ジョンテは、知りませんでした。 自分に娘がいることを。 そりゃそうです。後にわかりますが、 商売女との関係で、子どもができ、 おろしたものだと思っていたのですから。 ジュン。男の子みたいです。可愛いです。 ロクでもない父親ジョンテ。それでも、父親。 ジュンは、必死にジョンテにすがります。 なぜジュンが必死だったのか、 映画の後半、わかります。 親子の愛情、つながりの強さを、映画しっかり描きます。 親子の愛情って、ある意味、普遍的って思います。 でも、こういう風に表現するのは、おそらく韓国映画だけでしょう。 ある意味、衝撃的でした。 涙が出なかった。 感動するより、驚いてました。 そしたら、最後。 あのラスト。あたたかい気持ちになりました。 ジュンは、神様のおくりもの。天使だったんですね。 だから、帰ってしまったんですね。 けっこういい映画だと思います。 レンタルして、見てください。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
まぶしい日に

原題
MEET MR. DADDY/SHINY DAY

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日
-

ジャンル