最強兵器女子高生 RIKA
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(7件)


  • 安羅韋駄舜

    1.0

    見るなら覚悟して

    頑張って我慢して見た。 ただゴメン!先に謝るけれども 途中から早送りしてしまった。 耐えきれなくてすまん!! つまらない。下らない。面白くない。可愛くない。エロくない。メイクも下手。音声もズレてる。血糊が赤過ぎ。 良い所を探してみたけれど無かった。 GYAO!でタダだから見たけど最後まで見た自分を褒めてあげたい。

  • tom********

    4.0

    ネタバレ破綻の少ない脚本、マジですねぇ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • moc********

    3.0

    サムイけどそれなりに楽しめました

    最近の和製ゾンビ物の流行とも言える「美少女がゾンビと戦う」系の作品です。基本コメディベースのゾンビ映画で緊迫感とかはなくユルイノリですが、それなりに楽しめました。 ただ、コメディ(というよりコントかな?)部分は三人組の会話シーン等サムくてあんまり笑えなかったですね。 ゾンビ発生が政府が開発した安楽死薬が原因なのにボスゾンビのグロリアンを倒せば全部元通りというご都合極まる設定は特撮物っぽいですね。。グロリアンの造形もショッカーの敵怪人みたいです。 ボケかけた天才外科医のおじいちゃんや臆病なゾンビオタク、おじいちゃんの財産を狙う悪女とチンピラ等それなりに個性的なキャラが揃ってますね。特に主人公達に協力してくれる理性のあるゾンビはイイ感じでした。ただ、個人的にはゾンビオタクくんにもっと活躍してほしかったな。後半かっこいいセリフ言って活躍するかと思ったらあっと言う間にやられたのは残念でした。長澤つぐみはビッチな悪女を好演してました。 ゾンビに噛まれた腕を切断してたまたま落ちていたスゴ腕(まさに)ゾンビハンターの腕をくっ付けてパワーアップという適当設定ですが、アクション監督を坂口拓が担当してるだけあってそれなりにスピード感あって楽しめました。最初のチンピラ青年がビビリながらアクロバティックにゾンビを倒す所や後半の主人公のゾンビ相手の殺陣もスタント多用ながら楽しめました。主人公とグロリアンの対決はあんま盛り上がらなかったけど。アクションシーンが思ったより少なかったのも残念です。コントみたいなシーン減らしてもっとアクションに尺を使ったら良かったのに。 グロシーンは安いながらも頑張っていました。イケメンゾンビとキスしながら舌を千切られるシーンはイイ感じでした。 ボスを倒して全て元通りになってノー天気なラストを迎えるかと思ったらそこから迎えるあんまりにも無茶苦茶なラストには失笑してしまいました。 全体的に安っぽくてサムイ出来ですが、個人的にはそれなりに楽しめました。オススメはしませんが(笑)

  • jss********

    2.0

    やっと見れた。

    結構前の作品なんだなぁ。今になって見たくなった俺が悪いと言えば悪いんだけど 都心のTUTAYAのどこにも置いてないってどういうこと? レンタル禁止かセルオンリーなのかと思ってたら別のレンタル店にありました。 ふぅ。 内容はこっちが思っていた通りの典型的な低予算和製ゾンビホラー。 とはいえそれなりにきちんと「ゾンビ映画」してるし、画面に一度に10体以上 ゾンビが出てくれるならこっちはもうそれで満足です。はい。 スタントをかっちり使ったと思われるアクションシーンも意外と決まってる。 駅前でのお兄ちゃんのゾンビとの乱闘シーン、かっこよすぎでしょwww ちゃんとおっぱいもあるし、ラスボスの造形なんかも結構好み。 それなりに満足してたつもりなんだけど・・・、唯一の想定外は 主演の工藤里紗がこれっぽっちも可愛くないことw グラビアの時はもうちょっと良く見えていたんだけどなぁ・・・。 減点1ですな。仕方ない。

  • yor********

    4.0

    えろ、ぐろ、あくしょん♪

     映画の三大娯楽が、あっさりと詰まっており、 更にSF感覚で、『さすぺんす』などもある!  「すとーりー」よりも画像を楽しむ感覚にて、 観賞するが好いのかと想われます。

  • yad********

    2.0

    最強女子高生リカがあらわれた!

     →冒険の続きをする   冒険の書をつくる   冒険の書をうつす   冒険の書をけす てぃ~りってぃ・て・て・てれれ・れ~れれ~ (BGM)Love song探して 復活の呪文を入れてください 【くわたきよ はらしのずかな かはたはら いしい】 呪文が違います! (T_T)y-~~~ 【さいきょうへいき じょしこうせい RIKAを みてしまう】 「よくおもどりに なられました やどにし。 やどにしに B級作品の神の ご加護が ありますように・・・。 って言って欲しいんだろう?本当、相変わらず変態だね~ククク・・・」 やどにし 「いや、いいです。。。いりません。」 「本当かしら?ふふふ・・・まぁいいわ、じゃあ、ぱふぱふ して欲しいのかい?」 やどにし「いいかげんにしろよ、ホイミン!キャラが違うだろう!」 ホイミン「あっ、最強兵器 女子高生RIKAが現れたっ!」  たたかってしまう  どうぐ  じゅもん →にげる しかしまわりこまれた! ボスキャラからは逃げられない!!! ホイミン 「ホイミ!?これ、ホイミする!?ねぇ!ホイミ!ホイミする!?」 やどにし 「いや、いらないよ」 ホイミン 「本当!?大丈夫なの!?HP赤じゃない!?」 やどにし 「あぁ、白だから大丈夫だよ」 ホイミン 「そうかぁ!初めてだから!初めてだから作戦とかわかんないから!」 やどにし 「そうだね。わからないね」 ホイミン 「うん!でも白なんだ!そうなんだぁ!じゃぁ『女子高生RIKA』斬っていいんだよね!」 やどにし 「そうだよ。斬っていいんだよ」 ホイミン 「よかったぁ!じゃぁ斬ろうね!『RIKA』を斬ろう!」 やどにし 「うん、斬ろうね。」 ホイミン 「あぁ!HP白だから『RIKA』斬れるね!ね、ご主人様!」 やどにし 「うん。斬ってていいよ」 ホイミン 「ホイミ!!!」 山梨の田舎町の住人が全員ゾンビになってしまっている。 そこへ都合良くのこのこやって来た女子高生のリカは、あれやこれやで片腕を切り落とされてしまう。 伝説の天才外科医の祖父によって、伝説のゾンビハンターの片腕を移植され、彼女がその職を引き継いでゾンビ達を倒してゆく内容だ。。。 何を期待すれば言いか、わかるよね? お馬鹿&エロっしょ! そして真に期待通りだったのが清々しい♪ 世界中で様々なゾンビキャラが誕生しているが、この作品ではなんと、 萌えメイド・ゾンビが登場だ!!!(3人も) これは予想外だったよ♪ そしてこやつら、いきなり誰のおっぱいが大きいかで喧嘩。 そして早速、乳をほうりだして、比べっこを始めました。 その最中にゾンビさん達に襲われて、そしてあっさりぶっ殺される。。。 素晴らしい。 よくわきまえている。。。自分達の役割を。 お馬鹿&エロの主要部分の殆どを引き受け、素早く仕事を済ますと、 あっさりとぶっ殺されるという引き際もあざやか。 それから町のゾンビさんたち。 大勢で一人を囲んでいるのに、一人ずつ順番に襲ってきて、一人ずつぶっ殺されるという、 時代劇・テレビドラマの殺陣シーンにおいての基本を忠実に守り実行する、 殊勝な心がけのナイスガイ達でした♪ それから・・・え~と・・・ あっ、主人公のリカに「ぶっ殺してやる」と怒鳴られたボスゾンビの返答に爆笑したよ。 見所はこんな感じです。 ちなみにグロいシーンは、少し気持ち悪かったので耐性の無い人には向かないかもです。 結末もちょっと吃驚でしたね。でも正直どうでも良かったです(苦笑) 以下は余談です。 BGM「Love song探して」の、あのメロディを聞くと、今でも何故かキュンとくる。。。 あの復活の呪文を入力するの、大変でしたよねぇ。。。 「呪文が違います」って言われて何度も目の前が真っ暗になりましたよ。。。 【くわた きよはら しのずか ・・・】の呪文は、実際に有った呪文です。 やどにし ホイミン の会話は出所は知らないけど有名なコピペです。勝手に拝借しました(汗) レビューのスタイルに特許があるわけではないので、ドラクエ風レビュー、どなたでもどうぞ(笑)

  • sbe********

    2.0

    いやぁ~、つまんねぇわ(笑)

    グミチョコパインでちょい役だけど山本剛史久々に観て 観たくなって、主役級らしいから観たらつまらんかった。 『幽霊ゾンビ』の系譜を継ぐ、理性を持つハーフゾンビの 役で出てんですけど、ほぼ生かしきれてないす。 彼には「役」を与えてちゃいけんのかもしれんね。 「OZAKI」しかやっちゃいかんのかも。 誰この俳優? って思った人は山下敦弘の作品で彼をご覧になって。 彼のポテンシャルはこんなもんじゃありません。 ゾンビ物としても×でしょうね。 メイクが頑張ってたくらい。 致命的なのは「ボス」出しちゃってるところ。 ゾンビにボスはいらない、っていう鉄則を改めて 再確認させてもらいました。 ゾンビに「中心」はあっちゃいけませんマジで。

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