ザ・スナイパー

THE CONTRACT

96
ザ・スナイパー
2.9

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13%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(63件)


  • 太郎

    4.0

    ほのぼの感

    評価が低いのはスリリングじゃないからか? よいひと、悪い人がハッキリしていて、ゆっくり見れる面白さがある。

  • me_me

    2.0

    色が薄くて画面が暗い。

    雨の森の中を軽装で挑む殺し屋たち。最期は素人に返り討ちにされる。笑 崖を降りるシーンがひたすらドアップで、高さもわからないしハラハラもしない。リアリティというか、、臨場感が全くない。若い男女のハイカーが仲間に加わったが、あれは必要だったのか?彼氏の方は橋を壊して撃たれるだけのために登場させたならシナリオとして酷い。あと恋人が撃たれたのに後半ケロっとしている女のメンタルが強さ。 そして、こういう映画は大概そうだが、警察が無能。 全体的に色が薄くて画面が暗い。CGも2006年製作とは思えない出来。 個人的には親子とモーガンフリーマン、3人の会話、雰囲気が好きだった。うーん。ざんねん。

  • zzr********

    2.0

    2回ぐらい地上波で見たかな~

    今一つ説得力と緊張感が薄いかなーと 役者さんは上手なのに・・・ねぇ(^-^;)

  • 私はだあれ?

    3.0

    緊張感のない逃亡劇

    モーガン・フリーマンとジョン・キューザックの演技力はさすがだが、殺し屋たちが追ってくるシチュエーションは最高なのに、まったくハラハラしない。 逃げるレイ(ジョン・キューザック)たちを追いかける殺し屋たちが何時まで経っても追いつかず、やっと追いついたと思ったら簡単にレイに殺されるて、とてもプロ集団とは思えない。 せっかく二大俳優をキャスティングしたのだから、もっと脚本に力を入れていれば幾らでも面白くなり得たであろう勿体ない作品。 残念ながら評価できるのは彼らの演技力だけです。

  • sat********

    3.0

    ネタバレ退屈だし、スナイパー?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sup********

    3.0

    午後ロードで鑑賞

    …なら解ってて見るので、何となく見ちゃう。どんなB級映画でも良い演技で頑張るモーガン・フリーマンを見る感じ? 他は皆様言われてるので一つだけ。 親子→「携帯電話が圏外だ!電波のある所へ…」 追手の一人→追跡の合間にノートPCでチェス対戦。(おそらくネット対戦)→国立公園のホムペで「あいつらここに逃げ込んだに違いない」 …えっと。何で通信してるんですかね。衛星?そんな装備なさそうな軽装に見えるし…。 ヾ(⌒(_´-ω-`)_ そんなツメの甘さが多々ある感じですかねー。 邦題の付け方含む…。

  • bic********

    1.0

    文句ばかりいうヒステリーにうんざり

    途中から登場するヒロイン位置のサンドラがとにかくうっとうしい。不慮のアクシデントに見舞われただけで、彼氏に悪態をつき、グダグダ不満ばかり。自分の選択や行動を反省することはなく、すべて他人のせいだと言い続ける。しかも疲れ切ってる彼氏に肉体労働までさせておいて、自分は何もしない。ほんとうにクズ。

  • raz********

    2.0

    ネタバレプロ集団が弱すぎる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • par********

    3.0

    俺は手伝わない。悪人だからな!

    あのモーガンさんが悪人なのは珍しいな( ゚д゚)存在自体は雲を掴むような人がたまたま貰い事故を受けてそのまま逮捕へ?!FBIの極秘任務を受け持つ殺し屋だってΣ(゚д゚lll)仲間の一人は政府に内通者だし、何度も逃げようとしてもレイに捕まるからどっちついても不遇なガーデン(´-ω-`)警察署長とその部下の無能なのはもう笑えてくるよ…最後は棚からぼた餅なのに自分たちの手柄にするとかおかしいよ(;´Д`)レイは元警官の体育教師だけに殺し屋たち相手によく頑張ったな!そして、ガーデンの本当の狙いは……。最後のガーデンVS刺客とのスナイパー合戦はMGS3のジ・エンドを思い出すな(笑)最後にあのラジオのニュースは…あぁ~結局殺ったのね(汗)

  • lov********

    3.0

    結構好きなタイプ

    あたい何でも洋画なら見るけど結構好きなタイプの映画だな

  • cha********

    2.0

    「激流」のほうがよい

    もう歳とってるモーガンフリーマンがバリバり現役の殺し屋の 悪役というのがすでに無理があった。似合わな過ぎる。 ジョンキューザックは父親の役が多いですが、いつもきょとーんとした無表情なので何やっても同じように見える。 ストーリーはテンポも悪いし酷い出来。 つまらないので適当に見てたら、結局なんでフリーマンを殺そうと CSIがしてたのか分からないまま終わった。 こういう突然人の少ない自然の中で殺人犯と出会いともに行動するという設定は メリルストリープの「激流」という映画がありますが、そっちの方がはるかに面白いです。 設定などがほとんど共通なので、この映画は激流を参考にしたのは間違いないです。 内容の出来で大きな差がありますが。激流は最後までハラハラドキドキ ぎくしゃくした親子関係も納得いく形で解決 すべての登場人物の行動がそれなりに納得できるので最後は爽快、スッキリします。 まだ見てない方はこちらをおすすめします。

  • しおびしきゅう

    4.0

    俺は良い人間じゃないぞ!

    『午後のロードショー』で鑑賞! 96分だから、おそらくほとんどカットなし? モーガン・フリーマンが、カッコイイ! しかも、不死身!? 序盤で不慮の交通事故に逢い、死んだか?と思ったが、ほとんど無傷!! 病院で目が覚めたら、手錠で繋がれている! なんだか大物の犯罪者のようだ? で、護送の途中で、仲間が助けに来るが、またもや車で崖の下に落ち、川の中にダイブ!! 今度こそ助かるまい?と思ったが、ほとんど無傷!! で、普通の服装で何の装備もなく、しかも手錠をかけられたままで、山中を何時間も歩き回る!タフ!! 幾度となく狙撃されるが、その度にことごとくハプニングが起こって、弾に当たらない!強運の持ち主! で、今まで一度も失敗をしたことがないスナイパーとして、ターゲットをスコープに捉える! まるでゴルゴ13?! 妻を亡くした父親と、母を亡くした息子、息子はグレて、親子の仲はギクシャク! その絆を取り戻すために、キャンプに出掛けた親子。 その途中で、殺人請負人と拳銃を拾ってしまう! 殺人請負人を警察に引き渡すというミッションと共に!! 今は教師だが、元は警察官! しかも、信頼を取り戻したい息子の手前、このミッションは必ずやり遂げたい!! 父親は、見事にミッションをやり遂げ、息子の信頼を取り戻せるのか?! モーガン・フリーマンのセリフは、伏線になっているので、よく聞いておこう! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • baw********

    3.0

    まあまあ

    ご都合主義なところが多々あり… その点、シラケる。 でも、まあまあかな…

  • o52********

    3.0

    モーガンフリーマンは渋い

    親子が終盤までうぜー。 女がそんなんで乗り換える?って感じ

  • 5.0

    ネタバレさすが!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • eig********

    4.0

    邦題にひっかけられましたが

    「ザ・スナイパー」という邦題、「なんか、そんなに魅かれないなぁ」と思いつつ、モーガン・フリーマン、 ジョン・キューザック出演のサスペンスということで観てみました。 オープニングからサスペンスらしいいい雰囲気なので、「これはいける?」と思ったところ、原作タイトルは「The Contract」(契約)ではないですか。どうやら、モーガン・フリーマン率いるチームは「契約」によって雇われた犯罪組織らしいので、「なんでわざわざ邦題を変える必要があるのだろう?」と思いました。 ストーリーは、その犯罪チームとはまったく関係のない、ジョン・キューザック演じるシングルファザーと息子の心のすれ違いを描くヒューマンドラマ風な雰囲気が一方で進行し、さらに、息子との絆を深めるために、ワシントン州郊外の美しい自然の中へキャンプに向かうと、ほどなく、犯罪チームに親子が関わってしまうという展開になります。この時点でも、「なんだよ、ホントにスナイパーだなんて邦題をつける意味がまったくないじゃないか」って思います。十分にContractで行けます。どうしても日本語にしたいなら「殺しの契約」とかですかね? ただ観終わってみて、ややストーリー全体として無理があったり、アクションもそんなに派手でなく、盛り上がりにやや欠けるという感もあるので、「そっか、日本の配給会社としては、ちょっと邦題くらいいじりたいと思ったのかなぁ」という気もしました。 ワシントン州郊外の田舎の雰囲気と大自然の描写は良かったと思います。気楽に観れるサスペンス映画として楽しめました。

  • mar********

    4.0

    ネタバレなかなかおもしろかった♡

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lee********

    2.0

    普通かな?

    普通かな?

  • サンゴ

    2.0

    何もかもが中途半端

    モーガン・フリーマンとジョン・キューザック共演のサスペンスというと面白そうなんだけどなあ。 でも、実際には面白くないです。 まず第一に、ジョン・キューザック演じるレイの行動にまったく共感できないこと。 山道を息子とトレッキング中に、事故にあった護送中の犯罪者、モーガン・フリーマン演じるカーデンと遭遇、その時死んだ警官がこの男を警察に引き渡してくれと頼んだわけだけど、この時点でレイはほとんど考えもせず、その頼みを引き受けてしまう。 舞台は山の中、誰かと連絡が取れるまで、最低でも半日以上歩かなければならないような場所。 この護送中の犯罪者を連れて歩くなんて、考えられない。 まだ自分一人ならわかるが、息子と一緒なのだ。 何よりもまず息子の安全を確保しようとするのが、まっとうな父親というものではないのか。 確かに、カーデンを逃したことでよけい危険になるリスクはある。 でも、それにしたって、こちらは一応銃をもっていて息子と二人なのだから、とにかく早く誰かと連絡のつく場所に二人で急ぐほうがリスクは低いのではないか。 と、映画をみてるこっちは思うし、カーデンはもちろん息子もそうしたほうがいいんじゃないのかと言うが、レイはまったくその意見に耳をかさない。 息子の手前ええかっこしぃなだけなんじゃないのこの人。という気がしてくる。 レイの行動や思考が腑に落ちないもんだから、ドキドキ感よりもイライラ感のほうが強くなってしまう。 元警察官とはいえ現在はただの学校の教師であるレイが、プロの暗殺者たちよりも普通に強いっていうのも変な話。 途中で出会うカップルの要素も必要だったのかどうか疑問。 サスペンスに親子愛をのっけて作ったようだけど、サスペンスも中途半端だし、親子愛も中途半端。 レイとカーデンの間にめばえる友情らしきものも中途半端。 いい役者使っといてもったいないけど。 よくある駄作の一つです。

  • wat********

    2.0

    ネタバレ拍子抜けしたストーリー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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