2008年8月9日公開

炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN! BANBAN! 劇場BANG!!

352008年8月9日公開
炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN! BANBAN! 劇場BANG!!
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(27件)


  • upt********

    3.0

    抱き合わせ(2本立て)が残念

    内容はショートカット的なところもあり、急テンポで進みましたが、戦隊ものですし、十分楽しめます。ところが、観た映画館だけかどうかは分かりませんが、「仮面ライダーキバ魔界城の王」と抱き合わせなんですね。映画館の表示も「仮面ライダー」になってましたし、上映時間もゴーオンジャー35分に対して仮面ライダーが68分。ゴーオンジャーが前半だったのが救いでしたが、後半は、うちの子をはじめ多くの幼児が脱落(笑)していきました。予想はしていましたが、入れ替え制にするとか、割引にするとか、せめて事前に2本立てなのが分かるようにしてほしいです。このサイトも含めて。

  • eal********

    4.0

    ネタバレ面白かっただけに・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hay********

    2.0

    レッドが目立ちすぎ。

    子供には丁度いい内容。 ソニンの悪人役がはまり役でした。 レッドが、他のメンバーを差し置いて完全に主役でした。 ゴーオンウイングスも活躍はあまりなく残念。 レッド以外のファンには少々残念な内容かも。

  • ktk********

    3.0

    戦隊祭り

    毎年恒例の、映画ですが、仮面ライダーの方が時間を裂かれて、 上映時間は、短いですがその分スピードー感のある、作品になってますね。 今回のゲストには、555の半田健人が出てますがそれ以外は、 戦隊経験者が多かったですね。 デカピンクに、ゴーグルブラック、 怪人役の声で、現在声優で活躍してる、メガブルーとデンジグリーンって こんなに、戦隊出身が多く出てるのは、あまり無かったですね。 ソニンの悪役もハマってて良かったですね。

  • tjy********

    3.0

    メットがなくてもツヨインジャー!!

    悪玉のボス役のソニンにも驚きましたが、デカピンクの菊地美香、仮面ライダー555の半田健人、ゴーグル・ダイナブラックの春田純一がゲストキャラで出演。 古い戦隊ファンなら唸ってしまいます。 後に、半田はTVシリーズ本編でも顔を見せます。 時空を超えたエピソードとして、児童向け作品として、教訓めいた描写が多く、いかにもお子様向けという感じでした。 戦隊物のマンネリ化した作品構成は逆に安心して物語を楽しめます。 30作を超えた戦隊シリーズ。ほとんど観てましたが記憶から落ちてるのも多いんですねえ。 話の内容より、いろんな作品のパロディーとして楽しみたいですね。

  • jja********

    3.0

    劇場BANG!

    江戸時代のゴーオンジャー!おいおい・・。 ま、でも割とメッセージを明確に作っていてわかりやすい。 終わり感もあって、エンディングの曲に素直に入れる。よくできてますね。戦隊モノをちゃんと見るのは実に久しぶり。 しかし、劇場BANG!というタイトルは泣かせますね。

  • しおかわまき

    5.0

    ネタバレ戦隊物の中で久々の大ヒット!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sav********

    4.0

    家族連れ:キャスト目当て=9.9:0.1

    正直、レビューを畏まって書くのが、 恥ずかしい自分がおりますが、観に行った以上は、 感想を書くと決めているのですから、記します。 劇場は、小学生低学年以下と家族連れで満員でした。 私のような、リサーチャーのような場違いな男は 一人もいませんでした。一番後ろにいたので間違いないです。 年不相応な作品を見るのにはキッカケがありました。 某雑誌に、作品の途中から参加された杉本さんのインタビューが。 「私より年下の16歳のメンバーが2人いる。その子達を含め、  スタッフ全員が朝早くから深夜まで懸命に撮影をしている」と。 プロなんですから、当たり前のことなんでしょうが、 インタビューで、あえて口に出させてしまう番組って、 どんなんだろうな、って。 そこに、ソニンさんが、悪役出演情報が 加わって鑑賞決定と相成りました(苦笑) ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡 テーマは「心のつながり」 当然、とてもわかりやすいストーリーです。 変身シーンも、映画ですから、 テレビ以上に、一人一人、うしろで爆発する 煙の色も変えて、たっぷり時間を取って、映していました。 お子様方、大満足。一部、歓声があがってました(笑顔)。 私は、もうなんだか、演者のあまりのオーバーリアクションと、 変身のポーズに、見ているこちら側が恥ずかしくて、スクリーンから そこだけは、眼をそらしてしまいました。 注目していたソニンさんですが、 声の出番は多いのですが、実物の殺陣を含む アクションシーンが少なくて、残念でした。 事務所サイドの要望かもしれませんが、 悪役特有のメイクも大人しめでしたし。 ヒーロー者を見る、お子様方も、あまり、 怖くも、にくくもなかったのではないでしょうか? 眼をそらすときを含め、 映画を離れて、ふと我に返る場面がありました。。。 私も小さいときは、ヒーロー者を楽しみに、 毎週見ていましたが、そのときもある程度有名な 役者さんが、真面目に出演されていたのかなぁ、と。 今回、ソニンさん、春田純一さん、 そして『ラストサムライ』にも斬られ役で 出演されていた、福本清三さんと、かなり 名の知れた方々が、登場しています。当然、 子供のときに、そんなこと全く興味もありませんでしたが、 「昔も、そうだったのかな」と記憶の糸を手繰り寄せてしまいました。 ひねりもなく、裏もなく、 とてもわかりやすかったです。 意外と、思っていた以上に楽しめました。 もちろん、お子様たちは、もっと大喜びでした! (ED、一緒に踊る子がいるかと楽しみにして  いましたが、手の動きを真似ているだけで、  立ち上がって、踊りだす子はいませんでした。う~ん、残念) ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡  ☆彡 【独り言:映画と原油高】  唐突に「なんだこのタイトルは」って感じですが、  何度か、我に返ったときに、仮説です。  日曜日の映画館、超満員でした。  『同作』『インディ』『ポニョ』  そしてまだまだ根強い『花男』。  いずれもが「残少」か「満席」表示でした。    映画「GW」「夏休み」「年末年始」、  繁閑の激しいエンタであるのは知ってましたが、  前年、果たしてここまで混雑していたか、と。  そこで、理由を考えてみました。  「原油高で、遠出を控えた家族連れが、   近場のシネコンに流れてきてはいないか」と。  これ、あくまで「都市部のシネコン」です。  車で行く郊外の「アウトレットモール」は、  売上が厳しいと聞いておりますので、併設されて  いるシネコンも同様に厳しいのではないか、と。  あくまで、勝手な仮説ですので、  どこまで、合っているかはわかりませんが、  意外なものが、映画興行の追い風になって  いるのかもと、興味を抱いてしまいました。    きっと、いずれ、どこかの媒体で  取り上げられるでしょう。お待ちしておりますm(_ _)m

  • maa********

    4.0

    正義は胸の中にある

    サムライワールドでゴーオンジャー大活躍。お話がさくさく進むので大変みやすいです。飽きのこない作品になってます。はやくDVD出ないかなー

  • mam********

    3.0

    じーんときました

    レッドがちょっと目立ちすぎだけど、 歴代の映画に習って、そこは仕方なし。 でも、同時上映のライダーより よっぽど感動したよ。 ゲキ、ボーケンよりも お話はよかったです。

  • ちびりん大魔王

    5.0

    舐めちゃいけないよ!!!

    子供の影響で見始めたゴーオンジャー! 子供向けでしょ?と斜め目線で見ていたら本気で面白い(^^; 多分、キャスティングがいいんだな。 勢いがあるんだよね。全体的に! 主人公のゴーオンレッドも声も表情も正に正義のレンジャー! どんぴしゃに役柄にはまっている。 STORYも陳腐だけど子供にはこれくらい単純明快なほうが楽しめるんだよ。 仲間を大事にする! 友情も大事! みんなのために頑張る! この単純明快なメッセージ! これぞ日本の正しき情操教育☆ 中国人と韓国人の子供達に見せてあげなきゃいけないね(-_-) キバなんて短くていいからゴーオンジャー長くして欲しかった。 きっとほとんどの人がそう思ったんじゃないかな? PS.ソニンの演技とても上手! 彼女すごい役者だったんだね。

  • sai********

    5.0

    正義の道(ロード)を突き進む

    これぞスーパー戦隊THE MOVIE。 スーパー戦隊は毎年勢いもあるし子供達のヒーロー像を守ってくれますね。 劇場にいたちびっこ達も夢中になって見ていました。 単純明快で子供にわかりやすく、派手な演出、華麗なアクション、迫力の巨大ロボ戦で王道の戦隊ヒーローのかっこよさがこれでもかと伝わってきます。 この映画はヒーロー達から現代の子供達へのメッセージ。大切なことを教えてくれていると思います。 文句なしに「子供向け夏休みヒーロー映画」だと思います。 いつか大人になり、ヒーロー物を卒業してしまう、そんな「今の子供達」に見てほしい作品だなと思いました。 そしていつか大人になり、自分の子供をヒーロー映画に連れて行ってあげた時に 「あぁ、僕もヒーローに夢中になったなぁ。」 と思い出して欲しい。そして「お父さんの時代の戦隊はね・・・」「そうなんだ、今のスーパー戦隊はこうなんだよ!」といつまでも、親子で仲良く語り合えるスーパー戦隊でいてほしいな。 スタッフ、キャストの皆さん、本当にお疲れ様でした。とっても楽しい夢のある映画でした。 これからも 正義の道を突き進む、炎神戦隊ゴーオンジャー。

  • cal********

    4.0

    惜しい!

    ソニンはかなりいい味だしてたけど、欲を言えばもっと悪を持った女優さんに演じて欲しかったな。それと烈鷹も出来れば戦隊出身の俳優に演じて欲しかった。半田くんはライダーに出て欲しかった。

  • nag********

    3.0

    不可はない、かな

    まあ、いつもの戦隊モノ劇場版のレベルはクリアしているか、と。 可もなく、不可もなくというのではなく、まあ、及第点くらいはあげてもいいでしょう。 前作の獣拳よりはいいと思う。 特によかったのは、ゲストキャストかな。

  • npo********

    5.0

    ゴーオンジャー

    ゴーオンジャーの映画を見ていたらアイテムまで欲しくなってきた。

  • hir********

    5.0

    劇場へゴーオン!

    やっぱり戦隊モノはいいね☆ 今回のテーマの心、すごくママである私にも響きました(:_;)子供に見せるべきp(^^)q もちろんマイナスなところもある。それは時間。 短すぎ~っ(>_<)もっと見たかったとこ、丁寧にしてほしかったとこあります。 しかし! その後のキバを見ればわかります。時間じゃない、と。長ければより伝わるのか?そんなことないなって思いました。 大翔と美羽は合流して間もない頃の撮影だったとか。でもTVシリーズからつながって見ても違和感ないくらいステキな演技でした☆ とにかく楽しかったです!ゴーオンジャー好きは必ず見るッス♪

  • den********

    2.0

    ネタバレマスクオフ状態長過ぎじゃない?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ysk********

    4.0

    ネタバレ戦隊モノの良さ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    3.0

    最近流行の時代劇設定?

    電王から取り入れられた?時代劇設定? TVシリーズとは違う新たな敵との戦い! まあ、単独で観ても楽しめる作品になっていました。 新たなエンジンに半田君が演じているのもいいですね。

  • きゃる

    2.0

    ソニンだったのかぁ

    もう、ぜんぜん知らない人ばかりのヒーロー映画ですw 敵ボス魔姫に見つめられるとなんかドキドキして、 誰かと思えば、ソニン。知ってる人はこの人だけでした。 「心のつながり」がテーマなんですか?へぇ? もう少し生活感出さないと、言葉だけが浮いてしまっています。

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