2008年11月15日公開

ハッピーフライト

1032008年11月15日公開
ハッピーフライト
3.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(1,072件)


  • ugd********

    5.0

    ネタバレ緊張感がある

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • dok********

    5.0

    ネタバレ航空産業界推奨の業務紹介映画です。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yat********

    5.0

    フライトものの秀作

    レビューをあれこれ見ずに鑑賞していただきたいと思います♪

  • yab********

    4.0

    飛行機に乗られる方は是非見てください。

    コメディタッチに描かれてますが、かなりシビアな作品ではないでしょうか? 搭乗員だけではなく、空港で働く人の役割と使命感をヒシヒシと感じました。 失くなった工具を探す場面や間違って持って行かれた手荷物を探す場面。 搭乗の際に座席に持っていける荷物の大きさ。などなど お客様を安全に楽しんでもらう。その内容が てんこ盛りで すごく面白かったです。  パイロットやスチュワーデスを描いた作品はいろいろあるけど、空港で働く人々のドラマでみんな 主役に見えました。  綾瀬はるかさんのコメディーと思ってらっしゃる方は肩透かしを食らうので 注意してください。 でも 是非見て欲しい作品です。

  • jac********

    4.0

    リアル航空劇場

    この映画は当初、パニック映画を予定していたらしいのですが、飛行機事故なんてほとんど起こらないという現状に監督がコメディ路線に変更をしたらしいです。 そのせいでしょうか、凄く中途半端でした。 確かに、笑いはありました。 パニックもリアリティのある範囲内で最大限のものが提供されていました。 でもどちらも今日一つ・・・ うーん、なんというか。 リアリティを追求し過ぎて小さくまとまり過ぎてた感じがします。 もう少しデフォルメしても良かったのでは?と思ってしまいました。

  • たーちゃん

    5.0

    ネタバレ航空チケットが高い訳がわかりました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • アサシン

    5.0

    まさかのシリアス映画️息詰まる展開️

    前半部分はコメディですが、後半は凄く緊迫したストーリーです。 ANAが全面的に協力していて機内、管制塔、など、古今東西どんな映画でも出来ない真に迫る、いや、リアルそのものの航空災害ものです。 映画観てこれだけ凄い緊迫感は初めてです。 うーん

  • aik********

    4.0

    中々楽しい

    日本の映画なのでどうかと思ったが 飛行機の映画が好きな人には楽しめる。 少し笑いあり、 でみた後スッキリ出来る映画

  • o********

    2.0

    さいごまで抑揚のない印象。

    パイロット、キャビンアテンダント、 整備員、航空司令官、グランドスタッフ等 それぞれの力が合わさって ようやく安心安全の空の旅が実現する。 タイムリーに臨機応変な対応をすること、 命を預かる仕事の大変さ、は伝わった。 だけど、 緊迫感が物足りない。 終始軽いタッチ。 本当にハッピーなフライトだった。 同監督のWOODJOBが 好きだっただけに、とても残念。 『社会で成長する若者』というところで 共通する部分があった。 そして、この作品の綾瀬はるか。 なぜかモノマネタレントに見える。

  • 宮崎是彰

    4.0

    空で働く

    空で働くことについて描かれた映画です。 空港職員やその業務。キャビンアテンダントや操縦士などの働きを映画化。悲喜こもごもを感じさせます。実際に働くということはこんな喜びや的外れな批判や裏方の戦いなどは日常茶飯事なのですが職種が違うとこういったことがあるみたいなリアリティーを感じられます。 こういった映画は結構好きです。リアリティーを感じられるみたいなところは好感が持てます。オススメ出来る作品です。一度視聴してみてください。

  • min********

    1.0

    イライラする

    主人公のドンくささとトロさにイライラした。フライトが始まり、主人公がトイレで泣くシーンで視聴を止めた。 綾瀬はるか、白夜行の落ち着いた演技は好きだけど、コメディではキンキン声が耳につく。またドジでトロイ演技もワンパターン。

  • ちゃやぴ

    3.0

    19/7/16

    ぴ真剣

  • kou********

    4.0

    日本の空港文化を支える人々

    戦後約70年、日本の航空文化は世界トップクラスにまでなった。その過程にはこの映画のように様々な部所の人々の日常の働きがある。そのひとこまを描いた作品となった。

  • エル・オレンス

    5.0

    ネタバレ脚本がとにかく面白すぎる!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ai_********

    2.0

    プロ意識が足りない

    コメディだから仕方ないのかもしれませんが、スタッフのプロ意識が足りません。イラっとします。色んな仕事があるのを知るにはよいですが、メーデー!:航空機事故の真実と真相の方がよっぽど面白い。

  • すーぷーしゃん

    3.0

    アッサリ。そんなに面白くもない。

    ここのところ、立て続けに、 綾瀬はるかの映画を観た気がします。 他のレビューでも書きましたが、 初めてみた頃、この人の顔が可愛くて好きでした。 で、うん、この映画では、可愛かった。 最近、見たこの人の出る映画では、 本能寺ホテルが映画としてかなりイマイチ、 高台家の人々もそれほどでもなく、 私はおっぱいバレーがよかったです。 ICHIは、この人はいいんだけど、話がなあ。 その中では、この映画はこの子がかわいくてよかった。 ほっぺが丸い頃の顔で、よい。 おっぱいバレーの次にいいかも。 そんなに出番もないので、逆に、 うわ、ヒドイ役やらされてるなー、感もなく。 機長と副機長の顔が、私は好きじゃない。 演技も好きじゃなかった。 スッチーじゃなくて、CAの演技は結構ところどころよかった。 あとは、ANAが協力がんばったね。かな。 100分くらいの短めの映画なので、中身は割とあっさり。 色々な登場人物が出て来るけど、 それぞれを掘り下げることはなく、サクサクあっさり話が進む。 やんわりコメディ仕立てなので、コメディとしては楽しく笑える、 というほどには笑えず、 話の主体?は事故?なので、笑い話でもない。 ちょっと無駄にコメディにしちゃった感はあるのかなー。 マジで飛行機墜落しても可笑しくないような状況を、 軽くコメディにするってこと自体が、どうなのよ?って感じなのかな。 飛行場、飛行機にまつわるいろんなお仕事紹介や、 想定しうるいろんな事故?紹介にはなっているけど、 どれも全てがアッサリアッサリだし、いらない演出が多過ぎる気も。 CAのリーダーのクレーマーの対応のシーンは、 ちゃんとマジなシーンで、そこはよかったけど。 なんかもうちょっと、ちゃんとコメディにするか、 コメディではなく、ちゃんと真面目な感じにするか、 私はどっちかがよかったかも。 日本の、ちょっとだけコメディ風味の映画って、 下手の言い訳に見えちゃう。 なんか文句言われたときに、いやいや、だってコメディですから、 って言い訳するための。 演出が悪い、脚本がイマイチ、演技が、、、と言われても、 いやー、だってコメディですからそこはまあまあ、という為の。 ホント、軽くて、飛行機へえ~、みたいな楽しさもあって、 悪くはないんですが、もしこれ、私が映画館でお金払って見たら、 あまりにも中身がなさ過ぎてショックだけどなあ。 ANAで働いている人や、空港で働いている人は、ショックじゃないのかな? こんなんじゃない、こんなわけあるか!ってところも、 随分あるような気がしました。 2.5くらいかな、と思うので、3で。

  • nisan

    4.0

    ホロっとくる

    題名に負けない良い映画。個人的にはANAのこともより好きになったので、結果的にANAの思惑通りです(笑)

  • s.arata

    3.0

    【ANAの寛大さを感じた企画(物語)】

    ・矢口史靖監督の映画は「ウォーターボーイズ」で好きになり、大分時がたってからですが鑑賞しました。 ・航空会社をモチーフとした群像劇です。もちろん、映画なので山場が必要なので、トラブルを発生させるわけですが、ANAが良く許したなぁと思います。消費者心理を考えると却下しかねない企画(物語)な気もしますが、それだけ監督の作品に信頼があったのだと思います。 ・群像劇としては「有名な俳優さんが出演している」「それぞれのプライドに基づく働き方がカッコよい」という点では非常に良かったと思います。ただし、主人公(綾瀬はるかさん)があまり前面に出ない。これは「あえて」なのでしょうが、観客が喜怒哀楽をもよおせる感情移入面で言うと、特に大きなものを感じられませんでした。個人的には、ピザとビールをつまみながらゆっくり観る映画だと思いました。

  • sui********

    5.0

    今この時代にこそ、いい映画です

    どんな仕事でも楽しいことばかりではない、むしろその逆かもしれません、叱る上司は今の時代ならパワハラという便利な言葉で片付けられてしまうのかもしれませんが、喜怒哀楽を失った社会に未来はないのでは? やはり仕事は経験に勝るものはなく、この映画でも結局はベテランの技に若い者が救われる。 わかるかな?今の新入社員たちよ! 技術の伝承とはこうやって伝えられていくんですよ。

  • えーみ

    2.0

    途中からつまらなくなった、

    最初の方は面白かったけど途中から専門用語の話し合いばっかりで残念でした。

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