2008年9月13日公開

弾突 DANTOTSU

PISTOL WHIPPED

1002008年9月13日公開
弾突 DANTOTSU
2.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(27件)


  • t_m********

    2.0

    セガールワールド

    セガールだけは、撃たれない。セガールだけは体格良くても強い。アクションのストーリー性はなし。

  • Bell

    3.0

    普通

    セガール映画にしては賛否あると思うが、午後ローレベルからすれば及第点。ただ、最後の銃撃シーンでセガールだけ防弾で味方も敵も防弾してない設定が低脳脚本。

  • マコト

    2.0

    ジョンウェインを目指したのかなぁ

    設定は違ってもみんな同じ。 どの作品も他のセガール作品とタイトルを替えても気が付かない。 ダサいロングコートを着る前の作品 でも暇だとついみちゃう。

  • しおびしきゅう

    3.0

    ダントツ?

    『午後のロードショー』で鑑賞! 沈黙の……はネタ切れか? 酒とギャンブルに溺れ、ダメダメ親父! 珍しいね。 盗んでないお金を盗んだとされ、警察を首に! まあ、盗みをしていないとはいえ、その疑いを受けるに足る借金があるという所が、いつもの親父らしくない!? 謎の爺さんに借金の形に殺しの仕事を請け負うことになる! 悪い奴をやっつける、無敵なところは、いつもの親父! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • NUG

    1.0

    ダントツ

    つまらない。

  • ken********

    2.0

    ネタバレ肉出過ぎ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ムービークリニック

    3.0

    ほし みっつ

    クライマックスはだいぶはしょっちゃったみたいね  ぐだぐだとは言わないが撃ちまくって終わりみたいな雰囲気はある。  どんでん返しを取り込んだベタな脚本は良いとしても  とくに驚く展開でもない     暗殺を依頼してくる人物が何物かはまったくわからない  暗殺というよりは、もう堂々と目撃者いっぱいのなかで殺しまくって相変わらずセガールはつかまらない。    依頼側のブルーなる人物もなぜ最後加勢してくれたのか不明  そんな雰囲気は劇中にもなかった  神父を殺すのも強引過ぎたか  ただセガール映画はそういうものだから  そう考えると気軽に観れる 楽な作品である。

  • gag********

    3.0

    地上波放送にて鑑賞

    父マット(セガール)と娘の会話のシーンが微笑ましくて良い。 アクションは銃撃戦が多いが肉弾戦での手の動きは相変わらずの素早さ。 ストーリーは予測出来てしまう展開だけれど、期待しないで観ればそれなりに楽しめる内容だったと思います。

  • tos********

    2.0

    太りすぎ・・・

    久々に劇場でみたセガールでしたが、ちょっと太りすぎでは・・・。アクション(得意技の合気道)のキレがイマイチだし、アクションスターならもう少しウェイトコントロールが必要なのでは?ストーリー自体は、とても良い内容で、刑事アクションファンには楽しめますが、すっかり”ドラえもん”になってしまったセガールをみていると、いくら”渋さ”を強調されても感情移入が難しかったです。次回作では、スッキリした体にして戻ってきてくだい。邦題の付け方も徐々にネタキレなのかいい加減になってませんか?セガールが大好きなだけにとても歯痒い思いで劇場を後にしてきました。今後も応援するので是非頑張ってください!!

  • pap********

    2.0

    ダントツって…何かのネタみたいです

    「たまつき」ではなく「だんとつ」です。アメリカではDVD直行の映画を、無理してでも劇場公開に持ち込む配給会社さまのご苦労がしのばれます。一時の最悪期の セガール 作品よりいくらかはましになりましたが、無意味に巨大化した セガール には、全盛期の面影はこれっぽっちもありません。 話は、まあ、こんな感じです。セガール 演じるおっさんが、酒飲んで、ギャンブルして、弱み握られて、殺し屋になるという、ありがちなものですが、それはそれで別にかまいません。問題は、アクション場面の少なさでしょう。さっさとお仕事をすればいいものを、やたら意味もなく引き伸ばすので、見ているほうがイライラしてきます。娘との心の交流を望む父親の姿には、そこそこ新鮮味があるのですが(実生活と重なりそう)、あのしゃべりでは、ちょっと無理多すぎます。 カーアクションと銃撃戦の演出はまあまあです。ただし、そこまでの時間が長い。『エイリアン2』のビショップこと、ランス・ヘンリクセン も出演。頼りになる性格俳優ですが、出演場面が少なすぎます。もっといろいろやらせれば面白いのに。 ちょっといやみな工作員「ブルー」の役に、ポール・カルデロン が出演していていい味を出しているのが救いです。ちなみに、この人は、『パルプ・フィクション』で聖書を引用する殺し屋ジュールズ役に一旦は決まった演技派ですが、以前からの候補だった サミュエル・L・ジャクソン に再度その役をもっていかれた経歴で有名な人です。結局『パルプ・フィクション』ではバーテンダーの端役になってしまいました。

  • ミッキー

    3.0

    セガール版ウォンテッド

    久々にセガールの作品でそこそこ面白いのがきました。 あらすじ セガールは離婚を経験した、ギャンブル中毒で借金漬けの元警官という珍しくダメ人間の設定です。 そこに、借金を肩代わりしてくれた謎の老人(ランス・ヘンリクセン)が現れる。 彼は大きな闇の組織のリーダーであり、法で裁けない連中を暗殺しているのだ。 雇われたセガールは大事な一人娘の面会日もやもえなくすっぽかし、暗殺へ向かう。 次々にターゲットを始末していったセガールだが、次のターゲットが現在の娘の父であり、警官時代の親友であることを知ったセガールは組織のやり方に疑問を持つのであった… 以下ネタバレ 力士なみのセガールは相変わらずスローモーションを使っていますが、カーチェイス、銃撃戦、格闘等そこそこなアクションを見せてくれました。 実は親友が悪の黒幕だったというのも意外でした。てっきり、組織が「ウォンテッド」のように悪なのかと思っていました。 親友を倒したときのやりとり。 セガ「土葬がいいか?火葬がいいか?どっちだ?」 親友「土葬だ…」力尽きる。 セガールは死体を車に乗せる。 セガ「火葬だ、クソ野郎」といい銃で車を爆破させる。 おい、セガールじゃあ聞くなよ!! もし、最初から「火葬だ」って言われたら… セガ「土葬だ、クソヤロウ」といいスコップで死体をゴミ捨て場にでも埋めそうだな… 話は変わってランス・ヘンリクセンは相変わらず渋くてよかったです。出番が少なかったのが残念。セガールの娘は演技が上手で可愛らしかった。 甘めの三ッ星。

  • jig********

    2.0

    次回作はゲンコツとかいかが

    おやじの映画タイトルはなぜにここまでひねるのだろう。 ”沈黙”シリーズといい原題無視もいいところだ。 ま、その辺も含めてセガール人気なんでしょうね。 で、この作品はなんで”沈黙”シリーズ入りしてないんだろう。 一応、セガールさん初のダークな役ということですが、 今までもそこまでまっとうで真面目な警官などという感じでは なかった気がするので今までとあまり変わらないなぁという印象。 今までグレーだったのがグレーになった感じ。 要するに変わらないなぁということですね。 もうちょっと本格的に悪人に徹する彼だったならと思いました。 相も変わらず彼のアクション(色々な意味で)冴えまくりなわけですが、 敵はこんなごついおやじの至近距離で銃を構えるという 暴挙に出て銃を奪われちゃうお約束もありーの、 娘はいるけどいつものように小学生くらいだしと 彼の娘はいつまでも子供が多いなというところが気になりますかね。 実際の娘は結構な大人かと思いますが そろそろ映画の中でもでかい娘を持つおやじというのもいいのでは。 それをやっちゃうと娘の格闘アクションで いいところをもってかれちゃうからだろうか。 ”だんとつ”とはまたすごいタイトルだなぁと思いつつも 弾と突を当て字で入れてくるあたりの 遊び心?が嫌いじゃなかったりして タイトルを考えてる人は結構楽しんでいたりするのかも。 ここは一つ私からもタイトルの提案ですが、 GENKOTSU(ゲンコツ)とかいかがでしょう?と 提案してみたり。 当て字としては、 厳惚(きびしくほれる)←意味わからん 幻骨(まぼろしのほね)←考古学ものか 諺乞(ことわざをこう)←何がしたいのやら・・

  • emr********

    2.0

    いまいち・・・・

    テレビでやってたのを見ました。 ・ストーリー…テンポが悪くダラダラしている感じがしました。また急に前触れもなくよくわからないキャラクターが主人公に突っかかって行ったりしていて、頭に『?』マークがつくことが多かったです。(話が進めば一応理解できるのですが・・・) また物語の鍵となる過去の描写が会話のみの説明であったためすこし理解しにくかったです。 ・アクション…テンポが同様に悪い気がしました。ここでも初見の雑魚敵のやられるシーンをスローモーションにしたり、間延びしている感じがしました。 ・総評…めちゃめちゃつまらないというわけではないのですが、お金をわざわざ払うほどの映画でもないと思います。 ・お勧め…主人公がスーパーマン的なノリでバッタバッタと敵を倒していくという系統の映画でお勧めなのは『ザ・シューター/極大射程』です。 レビューも書いているので良かったらご覧ください。 テンポが早くなかなか面白かったです。 テンポが早いため字幕より吹き替えで見た方が理解しやすいかと思われます。

  • kat********

    3.0

    セガール史上最悪の状況

    今まで観てきたセガール映画では、最悪の状況から始まります。警察をクビ、奥さんと離婚、巨額の借金、そしてかなり太ったお相撲さんみたいな体。殺し屋の役で、正義の鉄拳は何処へ?と思いました。 殺しの組織から、多額の金と引き替えに殺しを引き受けます。セガールもお金に困った普通に人間になってしもうた、と思いました。が、殺しの組織は悪ではなく、本当の悪は身近な善良そうに見える人だったのが以外でした。最後に分かるのがいい。 アクションは、素手の戦いより、銃撃戦、カーアクションに重点を置いていました。アクションはド迫力で、スローモーションや早送りのカメラワーク、重低音を効かしていました。素手の戦いは手さばきで敵を倒し、敵の方から吹っ飛んで行くように見え、「あれなら、どんなに太っても、年をとっても大丈夫だわ」と感じました。 最後はお決まりの勝利で、「絶対に負けないオヤジ」のイメージは健全です。最近は切れまくるセガールですが、落ち着いた、惨めな雰囲気でした。愛娘と平和に暮らすのかな、と思いましたが、新しい殺しの依頼を受けるエンディングでした。殺し屋セガールもたまには良いですね(^^)

  • oce********

    3.0

    おやっ!?

    セガール主演作だが沈黙の~ではなく奇妙な邦題が付けられた。 しかしそれはいい意味で最近の作品よりも面白くはなっている。 いきなりセガールは酒におぼれ堕落している。 冤罪をかけられ刑事をクビ。一人娘との仲は崩壊寸前。 さらにはその弱みに付け込まれ暗殺を請け負うことに。 こんな目立つスパイもどうかと思うが(笑)ここからはいつものセガール節。 今作は銃撃シーンが多く、当たるのはセガールの弾のみ。 たとえ喰らったとしても、その痛さは次のシーンでは微塵も感じさせない。 次々と依頼をこなすが、そこには裏切り者が。 しかしセガール映画ではそんなことは重要ではない(笑) 依頼してきた暗殺結社などどんな組織だったのかさっぱり分からないし、名のあるランス・ヘンリクセンなど何で出てきたのか不明なところはまさに断トツ(笑)

  • yel********

    3.0

    迫力満点はセガールの巨躯!!

    セガールは沈黙シリーズだけでなく、二文字シリーズもあるのかな。 斬撃、雷神、一撃・・・とか。 実際はシリーズものじゃないのは周知だし、どの作品も内容は大差ないですけどね。 今回は警察を首になって人生破滅気味のセガールが金のために暗殺者になる。 暗殺者とはまた暴れるのに十分な身分を与えられたものです。 でも正義じゃないセガールは意外性あり。 暗殺と言っても、大衆の面前堂々と殺しをやってのけるもんだから、暗殺もくそもない。 デブったせいかガン&カー・アクション多め。 どの作品でも近距離でセガールにピストル向ける常識知らずの輩が後を絶たないが、気付いた方がいい。 ピストルはたかれてボコられるということを。 セガールは相も変わらず同じキャラで映画に出続けてますね。 しかしセガール・アクションというジャンルを築いたのだから偉大だ。 アメリカではどんな評価されてるんだろう? この作品もアメリカではDVDリリースのみ。 でも日本では劇場公開。 ところがロバート・ロドリゲス監督、ダニー・トレホ主演の『マチューテ』に出演するらしいじゃないですか! 共演はロバート・デ・ニーロ、ジェシカ・アルバ、リンジー・ローハンなど。 デ・ニーロとセガールの共演なんて面白いです。 セガールの役は麻薬王のようですが、新境地開拓なるか?

  • nyb********

    4.0

    火葬だクソ野郎

    この時期のセガール映画は どうも微妙な作品が多いのだけど、 これはなかなかの良作なんじゃないかと思います。 ストーリーがそれなりにしっかり作られていて、 セガールのキャラ設定もいままでにない感じでよかったです。 家族との絡みも思っていた以上に良く出来ていましたし、 セガール以外のキャストもいい味を出していました。 ただ、格闘シーンが少ない。 これはこの時期のセガール映画に多い不満点なんだけど、 銃撃戦は大量にあるんだけど、格闘シーンが少なすぎる。 セガール映画といえば格闘メインでしょ? もちろん銃撃戦も必要だけど、 ファンはセガールがクズの皆さんをぼろ雑巾にする姿が見たいんですよ。 別にスタントマンを使用してもいいから、 格闘シーンをメインに持ってきてほしいですね。 それを思えば、ここ最近のセガール映画は ファン心理を理解した作りになっているなと思います。 『沈黙の復讐』なんて最高でした。 なんか不満ばかり書いていますが、 つまらない、面白いで言いますと、断然面白いの部類に入ります。 クライマックスの銃撃戦は鳥肌物! 外道を始末するときの『火葬だクソ野郎』にはシビれました。 やっぱりセガール映画はいいですね。

  • nak********

    3.0

    期待したけど、普通

    セガール・・好きだけど、この役は、ちょっと・・。まっ1、普通に最後まで観た。保存せず消去。

  • wan********

    5.0

    まあまあ

    めずらしくストーリが完結してたのでいいと思う

  • exp********

    3.0

    ネタバレダントツ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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