ゲーム・プラン

THE GAME PLAN

110
ゲーム・プラン
3.5

/ 60

25%
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15%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(25件)


  • scd********

    5.0

    ネタバレアメフト好きは絶対みるべし!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • サンゴ

    2.0

    脚本が薄すぎる。ザ・ロックの無駄遣い

    ロック様は頑張っている。 喜劇役者としても申し分ない。 脇もいい役者をそろえている。 ドラマ「クローザー」のブレンダ役キーラ・セジウィックが出てたり、相手役がセクシーなロザリン・サンチェスだったり。 子役も可愛い。ロック様にもちょっと似てる子を選んだみたいで、親子役もしっくり来る。 アメフトのチームメイトたちも映画やドラマでよく見る顔がいっぱい。 しかし、この映画は全然面白くない。 こんな軽い王道コメディで親子愛の話で、役者も特に不満なくて、ここまでつまらないのは完全に脚本のせい。 良かったのは、ロック様のバレエシーンぐらい。 せっかくここまでいい役者そろえたんだから、面白い脚本だったらなあと残念でならない。 そもそも、アメフトの選手じゃなくてプロレスラー役のほうが、多分面白かっただろうなと思う。 超有名スターの役なのに、どこに行っても反応薄すぎ。 どこ行っても騒がれもせず、ほとんど誰もこの人を知らない。 こういう細かい設定をちゃんとしないのも白ける。

  • sat********

    4.0

    ネタバレありきたりだけど・・・やっぱDisney

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cha********

    5.0

    監督が俳優を、俳優が監督を育てる

    ティム・バートンとジョニー・デップ。 デヴィッド・フィンチャーとブラッド・ピット。 マーティン・スコセッシとロバート・デ・ニーロや、レオナルド・ディカプリオ。 名コンビといわれる監督&俳優の組み合わせは数々あります。 お互いがお互いの才能、魅力を充分に理解し、それを高めていけるからこそ、 こういう関係は成り立ち、続いていくのでしょうね。 アンディ・フィックマン、現在3つの作品を世に送り込んでいます。 彼がどれほどの監督か判断するにはまだ早いですが、1つだけ言えること、 それは、ドゥエイン・”ザ・ロック”ジョンソンの魅力を完璧に把握していること。 知らない人のために書きますが、彼の”ザ・ロック”はプロレス時代のリングネーム。 ロックじゃなく、ザ・ロック。これがポイント。 「ザ」、ですよ「The」、名前に「ザ」が付いちゃうくらいな男なんです。 「ウィッチ・マウンテン」もそうですが、今作もロック様の魅力全開です。 かっこよすぎる笑顔、元レスラーと思えないリアクションや、コメディセンス。 アクションスターにしてはありえないくらいの唄声やダンス、今回はバレエに挑戦! 娘役の女の子とのやりとりなんて、もはや一流のコメディアン並み。 プロレス界に入る前はアメフト選手を目指していたため、アメフトシーンは問題なし。 ディズニー映画なので、ストーリーも安心。 笑わせておいて、最期ホロットさせる展開は、まさに王道。 「ネバー・セイ・NO」など、この映画では彼の決めゼリフがいっぱい。 実は、プロレス界(WWE)でも彼の決めゼリフはあまりにも有名で、 そのシーンになると、会場はファンの大合唱になるくらい盛り上がります。 また、この時の表情がたまんない。 この辺なんかも、監督が彼のことをわかってるな~と感じさせてくれます。 名コンビ誕生の予感。 アメリカでは彼の出演映画は大ヒットしているようです、めでたしめでたし。 もう、プロレス界復帰はあきらめました。 だから、お願いだから日本でも公開してくれ~。 次回作は、彼がなんと「歯の妖精」を演じてるんですよ! 想像するだけで面白すぎる(笑)

  • met********

    4.0

    ネタバレディズニーチャンネルにて

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rau********

    4.0

    安心・安全な映画

    見るのに決して時間の無駄とは思わないね~ ベタな話だが見せ方・キャストの描写も上手で 感情移入できやすい なぜ、日本ではビデオスルーだったのかな?

  • dia********

    1.0

    時間の無駄

    ドウェイン・ジョンソンファン以外は楽しめないのでは 笑いもわざとらしさが鼻につき楽しめなかった

  • mov********

    4.0

    ネタバレロック様★のミュージカル☆をもっと観たい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • emr********

    4.0

    家族向け!

    ベタベタなストーリーですが、なかなか面白いです。 テンポ良く、笑うポイント、感動ポイントもあり家族で見るには良い作品です。 とりあえず見といて損はない作品です。

  • npd********

    3.0

    当代きってのカリスマに失礼

    ドウェイン・“ザ・ロック”・ジョンソンの新作が全米Box Officeを制した記念に、08年未公開の主演作をレビュー。『キンダガートン・コップ』『キャプテン・ウルフ』の系譜に連なるマッチョスターの"Daddy Day Care"もの。 ◆ 本作の監督は上記新作と同じアンディ・フィックマン。ふざけた邦題の前作『アメリカン・ピーチパイ』でアマンダ・バインズ(逸材)のファニーな魅力を限界まで引き出したように、本作でもロック様のチャーム全開・・・なんだが、脚本のダメさに引きずられてどうにもぬるい映画になってしまった。正直この程度の脚本ではロック様(逸材)に失礼。前作は脚本がよかった。ロック様に+★★   8歳の娘を演じるマディソン・ペティスは例によってディズニー・チャンネルの子。自分が今何をしているのかをバッチリ意識した、人工的な子役演技が鼻に付く。周囲の大人と演技指導が悪い。このまま将来人気出たらラジー賞行きは鉄板だよ? ◆ ファミリー映画だからといってぬるい仕事をやってはいけない>脚本家。主人公の変化の動機に説得力を欠いているため、しだいに興味が失せる。演じる人が当代きってのカリスマだけあって、泡まみれロック様とかタイツ・ロック様とか笑えるんだけど、それだって想定内に留まって捻りがない。アメフトチームはアメフトやってるように見えないし、あれがコーチには見えないんだけど、ちゃんとシナリオハンティングはやったんだろうか。   後半はとってつけた感傷的な展開。それ自体は許容範囲だが、娘のアレルギーを本作最大のシリアスなシーンとしているのは納得できない。だって前半、ロック様のアレルギーで笑いを取ってるじゃないか。書いたことを忘れたのか、ナッツとシナモンでは症状が違うとでも思ってるなら、今どきありえない無神経さ。自国の『Dr.HOUSE』をフルシーズン100回観て出直してこい。   この映画はアレルギーもアメフトも理解しないまま撮られた。んなことやってっからディズニーはぬるいと言われ続ける。ディズニーの名作・傑作に謝れといいたい。

  • ミヤト

    4.0

    ムカつくくらいハマりました。

    ありふれたストーリーなのに、ハマってしまいました(笑)。 とりあえず、輸入サイトで「ビダズラー」買います。※キラキラ装着マシーンです。 ナルシストぶりが徹底しているのに、バレエも上手いので驚きました。 まさか、プロレスの人だったとは。 アメリカのプロレス界は奥が深いですね(笑)。 悔しいけど、コメディーでまくってた、アーノルド・手話ちゃんの黄金期より、 いい俳優だと思いました。

  • yo4********

    5.0

    これはいい

    とてつもなくありきたりな話だけど、とってもいい映画。 感動のシーンもよかったよ。ザ・ロックよかったよ。ナルシストぶりが最高だった。 オススメ~~~

  • tom********

    4.0

    ありきたりな内容だが無難に楽しめる。

    自惚れフットボールスターに隠し子がいて一緒に暮らし始めるって話。この手の「大人の男性+ちっちゃい女の子」な組み合わせは、いい加減ちょっと食傷気味。最初はいがみ合いながらも次第にお互い理解し合っていく的な展開もありきたり。まあそれだけに無難に楽しめるわけだけどね。俺的には娘の過剰なワガママっぷりが気になったかな。 ただ作品としては面白い。ご家族みなさんでで楽しめるでしょう。…と言いたいところだが、アメフトをまったく知らない人には微妙かも。

  • ser********

    4.0

    かわいい!

    子供もパパも、犬もかわいい映画でした! 平和な映画みたいときにはうってつけかな。 ディズニーの雰囲気が出ていてよかったと思います。

  • tak********

    3.0

    よくある展開です

    内容的には、普通です。 あとで知りましたが、ディズニーですか。 言われてみればそういう感じですね。 子を持つ親としては、いい話です。

  • jig********

    3.0

    彼の面白さはこんなもんじゃない・・はず

    独身主義のアメフトスター選手の前に 突然娘を名乗る子供が現れた。 独身は楽しいけど 娘との生活も捨てがたいよねと そんな方向で話が進むお話は コメディとしては王道のような気もしなくはない。 今までリングネームのザ・ロックから ドウェイン・ジョンソン(本名か?)と改め 映画に数々出てきた彼ですが、 今までのマッチョの方々と同じように コメディ路線の作品にも出演してきた様子。 もともとのキャラのおかげなのか コメディ作品での彼の演技はなかなか面白くて 非常に合っているように思う。 ただ、今作ではその力を発揮しきれていない気もする。 この辺は脚本とかのせいなので 彼の面白いところをもっと引き出して 欲しかったなと思います。 もしかしたら100%コメディよりかは 真面目にやってるけど面白いというキャラの方が 受けがいいのかもしれないと感じました。 この手のコメディ作品として 頭一つ抜け出すにはもうちょい押しが強ければ よかったなと思います。 もう少しどぎついキャラとか出して ギャップがあったほうが印象に残ったのかも。

  • iko********

    5.0

    ロック様 in ディズニー

    ディズニー映画で一番観たかった作品。 なんせ、”ピープルズ・チャンプ””WWEスーパースター”ザ・ロックの主演ですから。 役ももともとアメフトやってんでピッタリです。 コメディアンっぷりもイイ。なんかリング上のマイク・パフォーマンスを劇中やってくれてるみたい。 そのうち”JUST BRING IT”(かかってきなさい)とか”IF YOU SMELL WHAT THE ROCK IS COOKING”(ロック様の妙技を味わえ)とか言い出すのじゃないかと・・言いませんけどねぇ。 この映画のキメぜりふと言えば、"NOとは言わない"です。(なんかどっかの都知事みたいですが) プレスリーの歌がまたイイです。ギターで弾き語りしたり、エンディングの曲とか楽しい気分にさせてもらいました。 娘役のお嬢さんも可愛いし、犬も名演技であります。 これが劇場未公開ですか・・なんか変だよ。

  • oce********

    3.0

    普通かな

    肉体派スターは必ず通るコメディ映画への出演。 そして手のつけられない相手として、子供との共演で振り回されるというのが常だ。 今回も例に漏れずでロックがアメフトスター選手という役柄。 そこにいきなり自分の娘だと名乗る子供が現れドタバタへ。 前半はよくあるパターンのため大して面白くない。 二人とも反発してのやり取り。 ただ後半何故か本格的なバレエの劇が。これはすごいが、まるでこっちがメインのような(笑) 後半はそれなりにだが、ディズニー製作では意外な展開は期待できない。

  • pet********

    5.0

    あの笑顔は反則

    WWF時代のロック様FANだったので、 他のDVDに入ってる予告編を見かけて 「わっ!また出たんだ!」とウキウキしました。 そういう意味ではかなり贔屓目で観てしまうのですが…。 でも予告編でカットが出ただけでも ウットリしてしまうあのスイートな笑顔は卑怯です。 ロック様だと分かる前にその笑顔に惹きつけられた 事は事実だ!! …一瞬後にロックだと気付いた私^^; 彼はスーパースターだった経緯を考えても、 野獣のような眼光&あの頑強な肉体を見ても、 コメディ映画の主人公はうってつけだと思いました。 本人の希望は分かりませんが、 こういう役どころでまた映画に出て欲しい。 カワイイから(笑)。 高慢でイケメン、自分勝手で自惚れ屋……。 そんな男が痛い目みて、ナメてた女にたしなめられて、 生まれ変わるコメディ。 そういえばこれって昔、ジーン・ケリーがコメディでよく 演じた役どころだなぁ、と思ったのは私だけでしょうか? ロック様の屈託無い笑顔が、どことなくジーンに似てるから、かも?

  • tra********

    3.0

    ロックをもっとコメディに!!

    ディズニーのコメディはなんかパンチが足りない。もっとどぎついことをやって欲しかった。こういうほのぼのコメディも嫌いではないんだが。 ザ・ロックはもう普通の役者だわ。元プロレスラーって事知らない人いると思うし、元プロレスラーとして売らなくても十分に売れると思う。 WWEにいたときからスーパースターでカリスマ性は半端なかった。役者になってもカリマ性は健在。 コメディ映画がザ・ロックの正しい使い方だと思う今日この頃。。。

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