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バイオハザード ディジェネレーション (2008)

biohazard: DEGENERATION/RESIDENT EVIL: DEGENERATION

監督
神谷誠
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3.35 / 評価:311件

解説

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演で実写映画化された人気ゲーム「バイオハザード」のフルCG長編アニメーション。『日本沈没』『L change the WorLd』の特撮監督で知られる神谷誠が監督を務め、アンブレラ社が開発したT-ウィルスを手にしたテロリストと、彼らのバイオテロ鎮圧を任務とするホワイトハウス直轄のエージェントの死闘を描く。フルCG映像製作の経験が豊富なデジタル・フロンティアによるハイクオリティーな映像は見逃せない。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

アンブレラ社が開発したT-ウィルスを手にしたテロリストが、7年前に政府が隠ぺいした“ラクーンシティ消滅事件”を大統領自らがすべて公表するようにと脅迫する事態が発生する。ホワイトハウス直轄のエージェント、レオンは事態鎮圧の特別指揮官として空港へ向かい、ゾンビを撃退をしながらバイオテロの鎮圧に尽力する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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