フライト・デスティネーション
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(11件)


  • ban********

    5.0

    予想外に面白かった

    GYAOで期限ギリギリで観たが 予想外に面白かった。 30年前に観た Back to the future のような感じがした。

  • sun********

    1.0

    お子ちゃま向け

    見始めたら最後まで見る主義だが、さすがに途中でやめようかと思った。 なにもかもがちゃっちい。お子ちゃま向けの怪獣映画とかに満足される方は、ぜひどうぞ。高評化のレビューは釣りかと思いました。

  • nez********

    4.0

    最後まで観てしまった!

    GYAO!っていうんですか? あれで最後まで観てしまった。 この映画と、この映画を好ましいと思える人が好き。 現実に起こり得ないと考えられるSFは、整合性を持たすのが難しい。 だから、内容が面白いと感じられれば、映画としては成功なのだと思う。 少なくとも、最近テレビでやっていた、シン・ゴジラっていうんですか? あれより、かなりいい。 売り出し方がよかったからって、自分の考えなしに流されて、“シン・ゴジラ面白い!”なんて思ったりするなよ!

  • car********

    2.0

    SFポイがストリーが薄い

    もっと時間に追われてゾクゾクするような演出が欲しかった。

  • のぶよし

    2.0

    幼稚な映画ですね。

    大統領が旅客機撃墜命令を出すなんて、前後のハナシの筋からして荒唐無稽すぎる。 もう少しお金を使って映画作りをしないとだめだね。

  • めもあある

    3.0

    普通に楽しめる作品

    SF要素を持った航空機パニックもの。面白い組み合わせではあるが、ストーリーは一本道で、そういう意味では楽に鑑賞できる。ワームホールやタイムスリップなどの意味合いが一般的知識としてわかってれば、楽しめると思う。 まあ、細かい突っ込みどころは散在しているが、それはそれでツッコミを趣味としている人向けということで、サービス満点とも言えよう。 私が気に入っているシーンがある。導入部に近い箇所で、主人公(ケイレブ)とにわかアシスタント(女性)の電話による会話だ。 「こちらクランです」 「ケイレブ・スミスだ」 「スミス捜査官」 「ケイレブと呼んでくれ 君の名前は?」 「アリソンです」 「STCに入ってどのくらい?」 「1年です」 「俺が現場に出ている間は君が俺の目と耳になって、そこでの情報は全て報告しろ」 「分かりました 捜査官」 「ケイレブって呼べって 君の役割は?」 「それはあの。。。」 「全て報告することっ」 「そうです、すみません」 「よろしく頼むぞ。さっさと片付けるぞ」 「はい、捜査…、いえ、ケイレブ」 若いアシスタントをうまく使う上司って感じで、なるほどって思った。かなり実践的に応用できる話術だと(名前を呼ばせたり自然に復唱させたり)。ていうか、この女性アシスタント、結構好みだったり。 変なとこに反応してしまったが、こういうさりげなくうまい会話のシーケンスがある脚本は、一定以上の評価が出来る、と思う。

  • gag********

    3.0

    髭面のブランドン

    「ビバヒル」のブランドン役でお馴染みのジェイソン・プリーストリーが主演だったのでレンタル。 ただのフライトパニック物ではなく、SF要素を含んだ時空間移動などあり、なかなか楽しめました。 ジェイソン・プリーストの髭面もわりと似合っていて、捜査官役も様になっていた。

  • kot********

    3.0

    良くできたB級映画

    B級の匂いプンプンですが、そこそこ面白く、拾い物をしたような感じです。 異空間に放り出された航空機内部と、その原因を追う警察の二面で話が進み、どこで話がつながるのかワクワクしながら見ることが出来ました。最後はB級的なやや無理矢理な終わり方で、ウ~ンというところはありましたが、まあそれも愛嬌というところでしょうか。 見て損は無いと映画だと思います。

  • nin********

    3.0

    初出はTVらしい

    どうやら、テレビドラマみたいですね。 そのくらいの軽い気持ちで見ればいいと思います。 しかし面白かったー。 最初の方のシーン、海外ドラマ「The EVENT/イベント」の第一話に非常に類似してました。 落ちる飛行機、ワームホール、窓側席でそわそわする犯人の横顔。 どちらも最近みたのでドキッとしてしまった。 まじめに見ればツッコミどころ満載ですが、あんまり気にせず楽しく見れました。 VFXも頑張って使っていましたね!

  • jun********

    4.0

    時空を超える飛行機!

    冒頭のつかみ、いい感じ! カップルが見たのは、墜落した飛行機。搭乗券は、明日の日付けで… 彼らも謎の光に消され…というもの。 警備の男も、巻き込まれた彼の奥さんや娘もよく戦ってます! なかなかスリリングな作品。

  • ms1********

    3.0

    それゆけ!アルバトロス39

    はじめに:この映画は『女子高生チェーンソー』『チアリーダー忍者』等、一部の人に絶大なる人気を得ている(?)超B級映画を出し続けているアルバトロス社の配給です。 はいこれ、『トゥルー・コーリング』の(途中からの)レギュラーである、敵役なんだけどちょっと憎めない男を演じたジェイソン・プリーストリーが主演という理由だけで鑑賞。 ところがどっこい(死語?)、アルバトロスのB級パニックものの中ではなかなかの良作だった。 あらすじ(転載) スカイウィング507便メキシコ行き。 STC(政府技術開発部門)捜査官ケイレブは、家族旅行直前で本部の呼び出しにあい、妻と娘を残して便を降りる。 STCでは、国家最高機密“アルファ計画”を稼動させる装置が盗まるという事件が発生していた。 “アルファ計画”とは、時空の構造を操る装置の開発。 すなわち、物体の瞬間移動や時空間の移動を可能にするというものだ。 捜索を始めるケイレブだったが、装置を盗んだウィンター博士は507便に乗り逃亡している事が判明する。 政府は国家機密の漏洩を恐れ飛行機ごと爆撃しようとするが、博士が装置を稼動させ507便は突如時空間に消え去る。 さらにその影響でアメリカ上空に巨大なワームホールが発生。 都市を飲み込み始める。 このまま全てが消滅してしまうのか?! そして、507便の運命は…?! 飛行機の中(というか異次元空間)でのドラマと、外での捜査が同時進行していく。 飛行機では銃を持った男が博士の装置を狙い、外ではケイレブを始末して装置を奪おうと謎の男達が動く。 アルバトロスの紹介文。 「『ビバリーヒルズ高校白書』のブランドン役、ジェイソン・プリーストリー主演! 往年の若々しさはなく若干メタボ気味ですが、こんなに頑張っているブランドンは見た事がない! 彼のアクション・シーンが堪能できるだけでも掘り出し物?!」 って、内容に全く触れていないが、紹介文としてはそれでいいのか。 しかも微妙に褒めてるんだか褒めてないんだか……(笑) ワームホールから発生する落雷(のようなもの)に触れると人でも車でも建物でも全て飲み込まれてしまう。 当然CGでちょい安っぽさも感じるんだけど、なかなか迫力はある。 展開もそれなりにスリリングで飽きさせない。 偽警官の二丁拳銃とか、二時間前の残像だとか、小ネタが効いてて面白い。 十分暇つぶしになる一本だ(褒め言葉になっていない?w) ラストはハッピーエンド。 でも……いいのかな。博士の主張も一理あるんだけど…… う~ん。 弄る気満々だったんだけどなあ(笑)

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