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十年愛 (2008)

監督
植田中
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3.33 / 評価:6件

解説

「夜王 ~yaoh~」などの原作者として知られる倉科遼のケータイ配信書き下ろし漫画を映画化。13歳で片思いし、17歳で相手に処女をささげたヒロインが、彼を追って迷い込んだ歌舞伎町で身を汚しながらも、10年越しの純愛を貫く姿が描かれる。主人公の麻里を演じるのは、映画初主演となるグラビアアイドル、桜井まり。監督は『カクトウ便 Vol.1 Battle Run XX』の植田中。夜の世界を舞台に繰り広げられる純愛ドラマの行方に注目だ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

高校3年生の麻里(桜井まり)は、サッカー県大会準決勝の試合に自らのPKの失敗で敗れてしまい落ち込む弘也(末野卓磨)に、処女をささげる。その後、卒業を待たずに歌舞伎町に飛び込んだ弘也を追いかけ、ホステスになる麻里だったが、勤めたのは売春が行われている連れ出しスナックだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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