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サスペリア・テルザ 最後の魔女 (2007)

LA TERZA MADRE/MOTHER OF TEARS

監督
ダリオ・アルジェント
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3.09 / 評価:117件

解説

イタリアの映画界の名監督ダリオ・アルジェントが1977年に発表した名作『サスペリア』、1980年の『インフェルノ』に続く“魔女3部作”完結編。ダリオ監督が原案・脚本・監督をこなし、邪悪な魔女をよみがえらせてしまった主人公たちの奔走をショック描写の連続で描く。悪魔に襲われ消耗しながらも、宿命に身を任せるヒロインをまな娘アーシア・アルジェントが熱演。現代のローマを舞台に繰り広げられる悪魔の呪いに戦慄(せんりつ)する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

絵画修復の技術を学ぶためにアメリカからローマにやってきた研究生のサラ・マンディ(アーシア・アルジェント)は、同僚女性と墓地で発掘された壺を調べるうち、骨やローブ、短剣などを発見する。それは、マーテル・ラクリマルムと呼ばれる邪悪な魔女の遺物で、サラたちは世界制覇をたくらむ魔女たちを現代に解き放ってしまう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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