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映画クレヨンしんちゃん オタケべ!カスカベ野生王国 (2009)

監督
しぎのあきら
  • みたいムービー 50
  • みたログ 445

3.70 / 評価:257件

解説

子どものみならず、大人にも大人気のアニメーション「クレヨンしんちゃん」シリーズの劇場公開版第17弾。野原一家が動物に変身して大活躍する今作は、環境問題とエコをテーマとして採り入れ、“人類動物化計画”の陰謀に立ち向かうしんのすけの試練が描かれる。監督は「ノンタンといっしょ」のしぎのあきら。ギャグの中にも過激なエコ組織など社会性を反映させ、母と子のきずなの尊さも扱うなど本格的なメッセージの数々に胸打たれる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

カスカベの街では地球に優しいエコロジー活動が盛んになり、しんのすけも地域のゴミ拾いをするようになる。ある日、おいしそうなドリンクを拾ったしんのすけは大切に家に持ち帰って冷蔵庫で冷やしていたが、のどが渇いていた両親が飲んでしまう。しかし、ドリンクを飲んだ両親はニワトリとヒョウの姿に変身してしまい……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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