HATCHET/ハチェット
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(17件)

不気味17.5%恐怖15.0%セクシー12.5%笑える12.5%絶望的10.0%

  • rud********

    4.0

    最高!

    グロさが一味違う作品。

  • pow********

    4.0

    完全にギャグでやってんだろこれww

    これは完全にギャグでやってんだろ(笑) 終始笑ってしまったぞwクリーチャーの出方がもはやギャグとかコントの出方であるw堂々としすぎwそして殺される側も隙見てチマチマ反撃してるのが面白い(笑) 無駄にグロいが、言い回しや間がもはやコメディ。 内容も王道のジェイソン系。バカな若者がおっぱい出してキャーキャー言ってるところに風紀委員の殺人犯のクリーチャーがくるという映画。 ただ、この映画殺人をしているクリーチャーの過去がもの凄く悲しくて泣けるためクリーチャーガンバレッ!!!っていう方に感情移入してしまう。キャストには全然感情移入できない。寧ろギャグ要因だ。 この映画の何がビックリってラストである。こんなとこで終わるんかい(笑)めっちゃ中途半端(笑)投げっぱなしブレンバスター(笑) グロいですが、やってることはホラーというかコメディーです。意外にベタなB級ものですがおもしろいです。爆笑してください。

  • hir********

    5.0

    ホッダー魂大爆発!ホラーは体力です!!

    何て素敵な映画なんだろう。 生きてるって素晴らしい。お父さん、お母さん、ありがとう。 生きていれば、こんな作品にもめぐり逢えるんですね・・・ ケイン・ホッダー先生のプロテイン魂、大爆発! もう死んでるのに、わざわざ、抱え上げて、 「どーですかー!お客さん、ここまでやりますよー」的に、バキッ!グチャッ! ボキボキ!ドロッ!ベチョ!シュパッ!すべてを、擬音で語り尽くす先生です。 「13金」のジェイソン役で、今イチ発揮できなかった体力自慢! その不満を、一気に打ち消すかの様にケイン先生、ノリノリです。 ガーッ!グオーッ!グチョ!バリバリバキッ!スブズブ!ゴキッ! 殺人鬼ビクターは、ケイン・ホッダー大先生の納得のベスト・アクトでしょう。 撮影終了後、ウマそうにビールを飲む先生の姿が、目に浮かびます。 「ねぇ、パパ、今日の撮影どうだった~~?」 ショーパブのロシア娘に訊かれたホッダー先生、満足気に応えます。 「あぁ、今度のプロジェクトでは、俺のすべてを出し切った感じだ、ベイビー」 何がベイビーだか、わからんが、まさに大熱演でした。 ロバート・イングランドの老けっぷり。 トニー・トッドのひとり芝居。 そんなものは、「つきだし」でしかありません。 メインは、ホッダー先生の「どこまでも魅せます」体力自慢!です。 感動しました・・・アメリカという国じゃなきゃ、できない映画です。 偏差値で言うと、40手前の、38~39くらいですね。 ネコのブラッシングしながら、充分観れる映画ですし、 ストップかけないで、コーラ取りに行ける作品。 冒頭5分で、おっぱいと、バラバラ死体・・・素敵な映画です。 イケメン一人も出て来ず、変な人がたくさん出ます。 お父さんのオノで死んじゃうビクター、スガスガしいほどバカでした。 やっぱ、人間生きてりゃ、こういう作品に出会えるワケです。 何かこう、久し振りに 「俺はこれがヤリたいんだ!文句あっか!」って映画に出会えて、 ホラーバカには、嬉しいひと時でした。 CGは、一切使ってないと思います。 ケイン・ホッダー先生!ばんざーい! (注)ラストはDVDの故障ではありません。

  • kat********

    3.0

    ちょっとコメディ!?

    かなりのグロ描写がありますが、血の量が多過ぎる所為か「これは笑えばいいのかな?」と戸惑ってしまいました。 ガチで怖いのを期待するとガッカリかもしれません。 あと、ひたすら同じ場所をグルグル回ってる感もどうにかしてほしかった。 「クライモリ」や「ジェイソンシリーズ」が好きな方にお勧めです。

  • sup********

    3.0

    よわつよ萌えブギーマン、ビクター参上

    よわつよ萌えブギーマン、ビクター参上 前々からタイトルだけはチェックしていたものの、 なんか借りる気が起きず放置していたら、 ディスカスの予約リスト整理し忘れて送られてきた。 観てみると・・・ナニコレキライジャナイ。 まぁ、ベタのB級ホラーで、 仕上がりもかなり雑なんやけど、 こんなこと言ったら怒られるかもしれないけれど、 クライモリを更に雑にした感じで個人的にはおバカなノリを楽しめた。 オープニングから乳やり邦題で、 とにかく乳、乳、乳を無駄に見せまくる。 何あのお祭りw 参加したいんだけどw つーか、外人ってあんなに簡単に乳放り出すのw ナデシコサンミナラッテクダサイ。 その後も乳要員二名がパーティに同行し、 まぁ適当に乳を観せてくれる。 いいよね、この軽さ。意味が分からなくて。 後はもう一人一人惨殺されていく。 意外とスプラッタとしてゴア表現は頑張ってる。 とは言っても、B級スプラッタのレベルでだから、 グロはグロだけどチープ感はパネェ。 けどそれでいいのさ。 リアルグロは笑えないからね。 笑えるグロ。 しかもこの映画のブギーマンであるビクター君は、 なんか強いのか弱いのかよく分からない萌えブギーマン。 なんか倒せそうなのだ。 攻撃するとすぐに倒れる。 むしろ貧弱。 しかし、油断していると怪力で腕すら引き千切る。 ほんと、怪力なのか貧弱なのかもよく分からない。 ツンデレ的な方向性か。 よわつよ萌えブギーマン、ビクター。 雑だw 展開も雑で、まぁひたすら殺すだけ。 まぁ中身なんてありゃしない。 けれど、それでいいのだ。 この映画の見所は、ビクターに萌えることなのだからw

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
HATCHET/ハチェット

原題
HATCHET

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル