HATCHET/ハチェット
2.9

/ 31

6%
23%
35%
29%
6%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(17件)


  • rud********

    4.0

    最高!

    グロさが一味違う作品。

  • pow********

    4.0

    完全にギャグでやってんだろこれww

    これは完全にギャグでやってんだろ(笑) 終始笑ってしまったぞwクリーチャーの出方がもはやギャグとかコントの出方であるw堂々としすぎwそして殺される側も隙見てチマチマ反撃してるのが面白い(笑) 無駄にグロいが、言い回しや間がもはやコメディ。 内容も王道のジェイソン系。バカな若者がおっぱい出してキャーキャー言ってるところに風紀委員の殺人犯のクリーチャーがくるという映画。 ただ、この映画殺人をしているクリーチャーの過去がもの凄く悲しくて泣けるためクリーチャーガンバレッ!!!っていう方に感情移入してしまう。キャストには全然感情移入できない。寧ろギャグ要因だ。 この映画の何がビックリってラストである。こんなとこで終わるんかい(笑)めっちゃ中途半端(笑)投げっぱなしブレンバスター(笑) グロいですが、やってることはホラーというかコメディーです。意外にベタなB級ものですがおもしろいです。爆笑してください。

  • hir********

    5.0

    ホッダー魂大爆発!ホラーは体力です!!

    何て素敵な映画なんだろう。 生きてるって素晴らしい。お父さん、お母さん、ありがとう。 生きていれば、こんな作品にもめぐり逢えるんですね・・・ ケイン・ホッダー先生のプロテイン魂、大爆発! もう死んでるのに、わざわざ、抱え上げて、 「どーですかー!お客さん、ここまでやりますよー」的に、バキッ!グチャッ! ボキボキ!ドロッ!ベチョ!シュパッ!すべてを、擬音で語り尽くす先生です。 「13金」のジェイソン役で、今イチ発揮できなかった体力自慢! その不満を、一気に打ち消すかの様にケイン先生、ノリノリです。 ガーッ!グオーッ!グチョ!バリバリバキッ!スブズブ!ゴキッ! 殺人鬼ビクターは、ケイン・ホッダー大先生の納得のベスト・アクトでしょう。 撮影終了後、ウマそうにビールを飲む先生の姿が、目に浮かびます。 「ねぇ、パパ、今日の撮影どうだった~~?」 ショーパブのロシア娘に訊かれたホッダー先生、満足気に応えます。 「あぁ、今度のプロジェクトでは、俺のすべてを出し切った感じだ、ベイビー」 何がベイビーだか、わからんが、まさに大熱演でした。 ロバート・イングランドの老けっぷり。 トニー・トッドのひとり芝居。 そんなものは、「つきだし」でしかありません。 メインは、ホッダー先生の「どこまでも魅せます」体力自慢!です。 感動しました・・・アメリカという国じゃなきゃ、できない映画です。 偏差値で言うと、40手前の、38~39くらいですね。 ネコのブラッシングしながら、充分観れる映画ですし、 ストップかけないで、コーラ取りに行ける作品。 冒頭5分で、おっぱいと、バラバラ死体・・・素敵な映画です。 イケメン一人も出て来ず、変な人がたくさん出ます。 お父さんのオノで死んじゃうビクター、スガスガしいほどバカでした。 やっぱ、人間生きてりゃ、こういう作品に出会えるワケです。 何かこう、久し振りに 「俺はこれがヤリたいんだ!文句あっか!」って映画に出会えて、 ホラーバカには、嬉しいひと時でした。 CGは、一切使ってないと思います。 ケイン・ホッダー先生!ばんざーい! (注)ラストはDVDの故障ではありません。

  • kat********

    3.0

    ちょっとコメディ!?

    かなりのグロ描写がありますが、血の量が多過ぎる所為か「これは笑えばいいのかな?」と戸惑ってしまいました。 ガチで怖いのを期待するとガッカリかもしれません。 あと、ひたすら同じ場所をグルグル回ってる感もどうにかしてほしかった。 「クライモリ」や「ジェイソンシリーズ」が好きな方にお勧めです。

  • sup********

    3.0

    よわつよ萌えブギーマン、ビクター参上

    よわつよ萌えブギーマン、ビクター参上 前々からタイトルだけはチェックしていたものの、 なんか借りる気が起きず放置していたら、 ディスカスの予約リスト整理し忘れて送られてきた。 観てみると・・・ナニコレキライジャナイ。 まぁ、ベタのB級ホラーで、 仕上がりもかなり雑なんやけど、 こんなこと言ったら怒られるかもしれないけれど、 クライモリを更に雑にした感じで個人的にはおバカなノリを楽しめた。 オープニングから乳やり邦題で、 とにかく乳、乳、乳を無駄に見せまくる。 何あのお祭りw 参加したいんだけどw つーか、外人ってあんなに簡単に乳放り出すのw ナデシコサンミナラッテクダサイ。 その後も乳要員二名がパーティに同行し、 まぁ適当に乳を観せてくれる。 いいよね、この軽さ。意味が分からなくて。 後はもう一人一人惨殺されていく。 意外とスプラッタとしてゴア表現は頑張ってる。 とは言っても、B級スプラッタのレベルでだから、 グロはグロだけどチープ感はパネェ。 けどそれでいいのさ。 リアルグロは笑えないからね。 笑えるグロ。 しかもこの映画のブギーマンであるビクター君は、 なんか強いのか弱いのかよく分からない萌えブギーマン。 なんか倒せそうなのだ。 攻撃するとすぐに倒れる。 むしろ貧弱。 しかし、油断していると怪力で腕すら引き千切る。 ほんと、怪力なのか貧弱なのかもよく分からない。 ツンデレ的な方向性か。 よわつよ萌えブギーマン、ビクター。 雑だw 展開も雑で、まぁひたすら殺すだけ。 まぁ中身なんてありゃしない。 けれど、それでいいのだ。 この映画の見所は、ビクターに萌えることなのだからw

  • mas********

    3.0

    グサッ!バキバキ!ブシュ~!【血しぶき】

    「ハチェット」とは小さい斧の事を意味する。以前から気になっていた作品。 イーライ・ロス関連ということでレンタルしてみた。 正直、中身はほとんどない(笑)。モンスター(殺人鬼)が立入禁止区域で人を殺しまくるというだけの話。しかし、さすがイーライ・ロス絡み。殺し方がこの上なく残酷。 斧でお調子者を肉ごとバキバキバキ~!オバハンの口を両手で力任せに引き裂きグゴゴゴゴゴ~!!もうこれぞとばかしに「血しぶき」を上げて殺しまくる。 この映画どうやら「いかに残酷に殺すか?」を最重要ポイントとしているようである(笑)。 以前「グラインド・ハウス」の「ホーボー・ウィズ・ショットガン」というとんでも映画を観たがそれ以上に殺し方が惨い。まさに「惨殺」のオンパレード。 この殺人鬼の造形もいかにも手作り感満載で「肉のみにくい塊」なのである。 この殺人鬼の造形や殺し方も作用しおもわず「笑ってしまうグロ映画」なのである。 ホラー好きならば押さえておきたい一本。逆に言うとホラー好き意外が観ると恐らく 「時間の無駄」になるであろう・・・。

  • see********

    1.0

    ネタバレ粗悪過ぎて、論外

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kkk********

    2.0

    ロイヤル・ストレート・スラッシュ

    ホントは「アイズ」を借りに行ったはずだったのに。 その隣に、血まみれの斧が描かれた1本のパッケージに 吸い寄せられてしまった悲しいホラーバカ。 パッケージには、月桂樹の葉っぱが沢山並んでいる。 どうも、世界各地のファンタスティック映画祭で 賞を取りまくってきた「注目!」の映画らしい。 キャッチコピーがまた奮っている。 ”NEXT ICON OF HORROR” 「ジェイソン、フレディ、マイケルに続く  伝説の殺人鬼、ビクター誕生!」 もう、即レンタル決定。 ううう。ジェシカごめん。また今度ね。 ニューオーリンズ郊外。 鬱蒼と広がる沼地に、ある言い伝えが残されていた。 その昔。 沼の畔に佇む一軒家に、一人の不幸な子供がいた。 その名はビクター・クロウリー。 何の因果か、奇形を抱え生まれついたビクターの 醜い姿に、父親は次第に精神を病み。 遂には息子の額を、斧で叩き割ってしまった。 それからというもの。 時折屋敷からは、物悲しげなビクターの霊が 父を呼ぶ声が聞こえてくるのだと言う…。 町中が賑わう祝祭日”マルディグラ”。 すっかりお祭り気分で、 「深夜の怪奇沼ツアー」に出向いた者達がいた。 目指すは勿論、ビクターの屋敷。 突然の嵐。ボートは座礁してしまう。 怯えるツアー客達は、そこで耳にする。 「…パパ……。パパ……!!」 闇の彼方から、ビクターがやって来る。 その手には、HACHET-斧を携えて…!!! 製作のアンカーベイは、もともとはDVDの配給会社。 特にホラージャンルに関しては 豊富なラインナップはもとより、完全ノーカットや ディレクターズカットなど様々なエディションを用意し、 高画質、高音質、豪華な特典映像、 コレクター心をくすぐる稀少版や豪華装丁版などで マニアの絶大な支持を誇るレーベル。 ホラーマニア様様なのだ。 フレディとキャンディマンがカメオで顔を出し、 殺人鬼ビクターの中身は往年のジェイソン役者。 オリジナリティも、サプライズもなく。 80’sスラッシャーへのオマージュを 小ネタとして笑いを取りながら、 ボロボロに使い古された黄金パターンを 愚直なまでにトレースしてみせる。 おっぱい丸出しのお姉ちゃん、スケベなお兄ちゃん、 ガチガチ頭のジジババ、胡散臭いマイノリティと、 観客の共感を全く受け付けない人間達を 問答無用に切り刻んでいく殺人ヒーロー”ビクター”。 こいつの殺しっぷりがまた、すごく派手。 タイトル通り斧を駆使するのかと思えば、 どちらかと言うと腕力にモノ言わせるタイプ。 ええっ!人間のカラダって、こんなに脆いんかい!? ばりばり!びちゃびちゃ!どろどろどろ! ツクリモノ感満載ゴアシーンのオンパレード。 なるほど、これはファンタじゃウケるわな。 映画そのものの出来はと言えば、 正直なところ地雷スレスレ。但し、 「80年代のスラッシャーって、ぶっちゃけどれも  しょーもなかったじゃない。…でも、スキ!」 そんな、ワザとやったヘタクソっぷりが見え隠れする。 ここはうきき…と、含み笑いで温かく受け入れるのが ホラー通の粋ということなのか。難しいけど。 ホントにくだんないスラッシャーが好きな人にだけ オススメの、マニア対応型超限定嗜好品。 ちなみに、既に2作目が製作中とのこと。 さーて、「アイズ」借りに行こっと。

  • moc********

    3.0

    ビクターくんちょと弱すぎ

    彼女にフラれたベンは友人と深夜の怪奇沼ツアーに参加するが、ボートが座礁。一行は救助を求めて上陸するが、そこに恐ろしい姿の大男が襲い掛かって来る…というストーリー。 冒頭のワニ狩りに来た親子が惨殺されるシーンはまるでアニマル・パニックの様ですが、古き良き80年代ホラーテイスト溢れるオーソドックスなスラッシャー・ホラーでした。 悲惨な過去がある土地、そこにやって来るバカな若者達、そして奇形殺人鬼とまさしく80年代ホラーのテイストたっぷりです。 ストーリーはあって無きが如しでひたすら巨漢殺人鬼ビクターの殺しっぷりが見所ですね。前半はグダグダしますが、前置きも何もなくビクターが登場してからは斧で人体ズタズタ、顎を素手で引き裂き、首一回転、スコップで首チョンパ等切り株描写盛り沢山です。ゴア描写のアナログな感じもイイですね。ビクターの容姿も悪魔の毒々モンスターの様な醜悪さです。 また登場キャラも個性的で彼らのコミカルなやり取りも見ていて楽しめました。特にインチキガイドの中国人がイイ味出してました。 チョイ役でロバート・イングランド、トニー・トッド更にビクターとビクターの父親役でケイン・ホッダーが出演しているのもホラーファンとしては見逃せないでしょう(同じくチョイ役でジョン・カール・ビュークラーも!) 主人公を演じたジョエル・ムーアはドラマ「BOONS」の助手役でおなじみですが、こういうバカっぽい若者やちょっとオタクっぽい役が似合いますね。 ラストも「そんな所で終わるんかい!!」という所で終わるのも苦笑してしまいました。これは続編見なきゃいけないのかな(笑) 80年代ホラーが好きな人なら楽しめるのではないでしょうか。

  • koy********

    2.0

    ネタバレあのぉ………

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • あみ

    3.0

    ネタバレバカっぽくてなかなかいいゾッ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kes********

    2.0

    危機管理能力の低さ

    スクリーモの爆音が印象的な本作 ストーリーは『怪奇沼ツアー』に参加にした老若男女 沼をクルーズ中に船が座礁、降り立った地域は 奇形の殺人鬼が住むと噂されているところであった 難しいことはなく、次々と参加者がひねり殺されていく様を楽しむものですw 印象的なのは、SAWのアノ名器!腕力バージョン その他も腕力を駆使した殺しがメインです 参加者たちの危機管理能力の低さがもどかしく感じます 低能な発言はイラつきますし トドメを刺せよ!と… 若干勝てそうに感じるのに~ 最後までモダンなスラッシャー映画でした エログロ満載^^

  • ref********

    2.0

    1本に纏めてよ

     友人と深夜の恐怖ツアーに参加したベン。  哀しい事故で死んだ少年ビクターの伝説が残る沼地を巡る最中、 ボートが座礁し、ツアー客は徒歩を余儀なくされる。    しかしその道の途中には一軒の廃屋。  そしてそれこそあのビクターの事故の舞台だった。  誰もいないはずの家へ歩みを進めた一行だったが・・・・・。   ---------------------  13金の公開後はまさに雨後の筍のごとくスラッシャー系の フォロワー作品が発表されましたが、本作から受ける印象としては まさにその1本と言う所。  もっと細かく言うと、フォロワーのフォロワーという感じ、です。  それほどまでに目新しい所は無く、 かつての内容無きホラー映画を地で行く内容の無さも、 作りとして新しいものではありません。  ただ何となく印象としては「第1話」っぽく、 「謎を秘めた殺戮ヒーロー登場!の巻」とでもいいたげ。  詰まる所、「キャラクター」が欲しかったんだろうなぁ と感じさせます。  ただ今後魅力あるキャラクターになるのか?という 素朴ながらも最大の疑問が残るのも否めず・・・・・・。  それとも、次作にそれなりの物語を 用意出来ているのでしょうか。  とにかく、本作だけで語るには ちょっと材料が少なく感じる内容と言えば どれほど物足りなく感じる作品か伝わるでしょうか。

  • みなみ

    2.0

    80年代のスプラッタ映画の雰囲気

    「ハチェット」は斧の意味です。 80年代、「13日の金曜日」の全盛期の頃によく作られていたような 不死身の殺人鬼による、安っぽいスプラッタ映画でした。 展開はお約束どおりだし、どこで殺人鬼が出てくるかまで ホラー映画ファンなら予測がついてしまうんですよね… でも全くひどいというわけではありません。 夜なので暗いけど、暗くて見えないところはないです。 見せるべきところはしっかり見せているのはいいですね。 だけど血の量が多く、思い切りよく惨殺されたりする割には、 怖くないんですよね… 出演者の若手には、あまり魅力的な人はいませんでした。 でも「エルム街の悪夢」のフレディ役のロバート・イングランドと 「キャンディマン」のトニー・トッドがチョイ役で出てるのが嬉しい。 トニー・トッドは低くていい声してますよね~♪ また殺人鬼のビクター役のケイン・ホッダーは「13金」の ジェイソン役を何度もやった人なので、襲い方はプロ級かも?! 結局、意外性は全然ないけど、 手堅い作りで、見所がないわけではないという感じでしょうか。

  • kvq********

    4.0

    悪くはないぞ

    殺人鬼ビクターさんの特殊メイク、沼に囲まれた閉鎖された環境で1人ずつ削られて行く、夜の暗闇・・・こういったものを登場人物の目線で描いているところは、非常に恐怖を感じれて良かった。 只、ビクターの特殊メイクも部分的にはそうかも知れないが、 ・ビクターが叫びながら走って追い駆けて来る 点や、以下の ・背中から手を突っ込んで内臓を取り出す ・斧で何度と無く叩いて肉体を裂く ・シャベルで首を押し斬る ・手を反対側に折る ・口を両手で開いてそのまま頭部を裂く 等々書いたらキリが無い“グロさ”と“大量の血液”が出て来る点では、『無理矢理怖がらせようとする感』が否めない。 それと、「沼で船が沈みました、森に入ると殺人鬼がいました」の後が、「森の中を逃げ続けている内に1人1人殺されて行きました」の1文で済んでしまう“ストーリー性の無さ”も非常につまらない部分がある。 ビクターに出会って1人グロい殺され方をした後、森の中をキャーキャー叫びながら走って逃げ出すシーンに入ると、単調で変化の無い木々や草だけの風景で又これかぁ・・・と思わず言ってしまった。 総合的には、 ・色々な工夫で恐怖は感じられる。 その内訳として、 ・名作HALLOWEENや13日の金曜日と同じようなジワジワとした怖がらせ方もあって良い。 ・反対に、グロさや叫び声、鬼ごっこ状態などで興奮させて怖がらせようとする部分もある。 ってな感じで、個人的には中の上位だったなぁ。 後、銃で胸を撃たれても、農具で突き刺されても、何度常人に暴行を受けても、首に鉄棒を刺されても、平然と追い駆けて来て怪力を駆使するという点では、ジェイソン様やマイケル様に見られる『不死身・怪力』の定番要素があって素晴らしいと思えた、 最後に余談として・・・黒人の「──名案だ」の台詞には思わず吹いてしまう人も少なくないだろうwww

  • kan********

    2.0

    このB級で生き残るのはだりだ?

    あたいもおきレビュアの玉吉サン同様にすい込まれるようにこの映画を借りちまった。 うーん、確かにベタベタのホラー。 Bです。 悪モンの出てくるタイミングがイライラしい。 とどめをささないで逃げ回るのもイライラしい。 無駄な血しぶき^^ ものすごい握力。 お○ぱいいっぱい。 唯一のすくいは黒人のギャグ。 [登場人物紹介] ☆失恋したばかりの男(主人公か?) 女遊びより心霊ツアーのほうが失恋の気がまぎれるらしい。 そんなばかな…。 ☆その友達の黒人(ギャグマン) この映画の笑いのキーパーソン。 かなりのギャグセンスをもっとる。 個人的には最後まで生き残ってほしいと。 ☆なんちゃって映画監督 どーでもいいキャラか…。 スキルはとくになしに。。。 ☆その女優2人 てかAV? なにかにつけてオッ○イをだすパー子たち。 オッ○イだしはホラー映画では御法度に。 死亡確定かに。 ☆毛じらみの女 毛じらみというすごいネタをもっとるがキャラ的には薄い。 ギャグマンのうしろに隠れがち。 ☆老夫婦 いちいちリアクションがめんどい。 「若い者にはまけん」と気張るがまず死亡確定でしょうか。 ☆ツアコンの男 どーみてもうさんくさい。 でもそのベタさがいいかにょ? ☆謎の女 たいした謎ではない。 (中盤にはわかる) てか強いにょ~。 さてさて生き残るのはだりだ!?? は~、どーでもいいにょ~…。 あたいはさすがにここまでベタだともうギブでし。 ただ好きなひとには、これぞB!って作品だとおもうに。 Bをかんじろ~!

  • oji********

    2.0

    テープ切れか

    これから殺されるという瞬間に突然画面が真っ暗に、ディスク不良かと思ったわ。84分程の作品で47分までは、まったりとした進行、しかしその後は大忙し、8月25日を過ぎた夏休みの宿題を完了してない小学生のよう、そらもう活字では表現出来ません、この前の裁判で殺害方法は量刑に影響するが、殺害後の事に関しては別というのがあったが、この殺人鬼は絶対死刑やな、人数も多いし。ホラーやのに何故か笑ってしまいました。

1 ページ/1 ページ中