センター・オブ・ジ・アース ワールド・エンド
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(8件)

絶望的40.0%勇敢20.0%パニック20.0%切ない20.0%

  • ywm********

    3.0

    B級SF映画

    <あらすじ> そう遠くはない未来、軍部は瞬時に部隊を世界中に送り込む転送装置を開発するが、装置のトラブルでクリスティンたち6名の女性部隊が地底600kmに転送されてしまう。そこには地上とは別のもう1つの世界が存在し、絶滅したはずの狂暴な恐竜たちが襲い掛かる! <見た感想> B級SF映画。日が当らない地底で植物が生えてるなど設定に無理があるが、あまり深く考えなかったらそれなりに楽しめる。 地底世界からクモを一匹つれてきてしまうなど、パート2に含みを持たせた終わり方になっているが、さてさて。

  • hir********

    1.0

    ワールド・エンド? 終わってない。

    パッケージにあるような巨大恐竜の登場は、 最初の最初ほんの一瞬のみ。それはよくあること。 しかし、話の根幹である「地底」。 最後まで一度も地底に行くことはなかった。 …ていうか、アサイラムお馴染みの山林ロケ地を 「ここは地下600kmの地底」と主張。かなり無理がある。 同じアサイラム作品『新・宇宙戦争』でも、いつものLAのロケ地を 「ここは火星だ」と言い張っていたのを思い出した。 誰がどう見ても地上の絵。空もあれば日差しもある。 草木も普通に生えてる。地底ならどうやって光合成するの? ストーリー設定、始まりから終わり方まで、 『紀元前1億年』に酷似。パクりか? どちらもアサイラムだぞ! 女だけの部隊。何のために存在しているのか? 装備不足、動きも悪い、頭も悪い、力もない! 地底探検モノでもなく、恐竜映画でもない。 巨大蜘蛛のパニック映画でした。 蜘蛛のCGも『エイリアン VS エイリアン』(これもアサイラム)まんま。 それらの作品に出演した役者が今回、多数出ている。 その中でも今回のヒロイン役、ディディ・ファイファー。 (ミシェル・ファイファーの妹) 彼女の顔や髪型、しゃべり方、仕草、表情の作り方など演技全般が キャメロン・ディアスの真似をしているとしか思えない。 (他の作品ではそんなことないけど) それが何より非常に不愉快で、腹が立った!

  • mat********

    1.0

    デビルマン並みの超駄作。

     発想、ストーリー、演出など、どこをとっても何一つ観るべきところがない、ひどい駄作だった。テレビでタダで見ても、なぜ他の映画を見なかったのかと腹が立つほどだ。矛盾やつっこみどころは山ほどあるが、最もおかしな点を一つ。  地底世界にいるなら、なぜ空が明るいのだ? しかも、夜になると暗くなっている。それを登場人物が、誰一人疑問に感じていない。全員バカばかりなのか?  唯一笑えたのは、最後に出てきた巨大クモが、2009年の横浜開国博で屋外展示されていたLa Machine(ラ・マシン)みたいだったことだ。

  • kon********

    1.0

    ミスった

    てっきりエリック・ブレヴィグの「センター・オブ・ジ・アース」の続編かと思った; ミスったなぁ・・・思いっきりB級じゃないの;; 内容はと言えば ・ドイツ軍の瞬間移動装置のテスト中になぜか地下世界に飛ばされてしまう。  とりあえず脱出を図ろうとする女達に恐竜や巨大生物が襲い掛かる!  果たして脱出することはできるのか? みたいな感じなわけですが・・・単調・淡白・安易・不快と全くもって面白く無かったです。なんか・・・本当にもう時間返してって感じで↓ もう後半は10倍速にしてところどころセリフを拾い読みしました。それでもわかるってどういうこったい;起承転結の”転結”をみなくてもわかるって・・・ダメだろう 本当に久しぶりに外れの映画をあてました。 皆さん気をつけてください。

  • con********

    2.0

    こんなもんですね。

    B級ですから…にしてもチープです。 分かってて借りましたけど、映像は期待してなかったですけど、せめて内容はもう少し面白みが欲しかったな。 残念でした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
センター・オブ・ジ・アース ワールド・エンド

原題
JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-