鉄ワン・アンダードッグ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(23件)

かわいい18.6%笑える15.7%楽しい13.7%コミカル11.8%勇敢10.8%

  • hir********

    3.0

    想像どおりなお話

    あらすじとかちょっとみて、まんまなストーリーかなと。 お子さんとかと観るにはいいのかと 敵の人、結構いい演技と思ったらピクセルにも出てた人でした ま、あまり考えずに観るにはいいかと

  • twi********

    4.0

    楽しかった

    Dlifeで録画鑑賞。犬好きな人なら軽くさらりと楽しめるかも。 今犬を飼っていない人は子供と一緒に観ると犬飼いたいって言われるかも。 映画スーパーマンを踏襲してます。 underdogって負け犬って意味より、噛ませ犬、闘犬において、調教する犬に噛ませて自信を付けさせるためにあてがわれる弱い犬のことだそうで、試合などで負けが予想される人、負けそうな人、という意味になるそうです。 負けたって意味より、負けそうだけど、頑張って乗り越えていくって意味を含んでいるって思う方が良いみたい。

  • kun********

    3.0

    スーパーマンがワンちゃんだったら

    マンをワンにしたダジャレ映画 下らないと思うか楽しいと思うか? アメリカ映画には偶にこんなノー天気映画が有り、愛すべきか否か? 若年層対象でETVで見る物の様なのだけど、見始めたから最後まで見てしまった 途中失念し内容と言うか結末は良く分かって無い。 CG映画初期なら何でも凄いと思ってたけど、 CGにいくら本物感有っても、所詮と思うから興味が無くなった。 評価が高いから低くするのも失礼なので3

  • yam********

    4.0

    これは楽しい イヌのスーパーマン

    BSのDlifeでやっていたのを、なんとなく鑑賞。面白くって、サラッと見終えることができました。実際、90分くらいの短さで、気楽に見られます。逆に長かったら、しんどくなっていたかもしれません。 ドジな警察犬が化学薬品を浴びたことからスーパードッグに変わってしまいます。変わった当初は、自分の変化に気づかず、戸惑うイヌ。「誰かがしゃべった、誰がしゃべった?お前か?おれだったよ、おれ、人の言葉が話せるよ」のイヌの演技がおかしい。仲間に理解者がいて、励まされてヒーローになることを承諾するイヌ。ヒーローとしてのコスチュームをどうしようか考えたり、決めのフレーズを考えたりするくだりや、ヒロインとのロマンチックな空の散歩、新聞で大きく取り上げられる活躍。もう、ヒーローものにありがちなシーンの連続です。でも、ぜんぶイヌなんです。これは、面白い。これは、楽しい。マーベルヒーローものとかが好きな人は楽しめると思います。 主役のビーグル犬がかわいい。ドジをふんだときの、「すいません」というしょんぼりした雰囲気が愛おしい。対して、ヒロイン犬は僕的にはあんまりかわいくなかった。動物コメディーにありがちな、ちょっと下品でさむいギャグの連発というのではなく、ちゃんとユーモアで笑わせてくれます。「ホームアローン」みたいに、しっかりと作られたファミリー映画だと思います。“子ども向けだから、こんなもんでいいでしょ”というやっつけ感がありません。ファミリーに、ヒーロー好きにおすすめします。でも、この映画、日本では劇場公開されてないらしいです。だから知名度が低いのですね。面白いのに、もったいない。

  • sut********

    5.0

    ネタバレ安心安定のファミリー向け

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
鉄ワン・アンダードッグ

原題
UNDERDOG

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-