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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

1082009年6月27日公開
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
4.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

汎用ヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンに乗ることで、自ら戦うことを選んだ碇シンジ。大きな運命を託された14歳の少年の物語は、ここから未知の領域へ突入する。また、綾波レイと人気を二分するヒロイン、アスカがエヴァンゲリオン2号機に乗って参戦。加えて魅惑の新ヒロインが登場する。そして、謎の生命体“使徒”とEVAシリーズの戦いは新エヴァンゲリオンの参加で、さらに激しくエスカレートしていく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(2,117件)

かっこいい11.6%泣ける8.5%勇敢8.4%切ない7.8%スペクタクル7.8%

  • unc********

    3.0

    アスカ

    良いキャラしてます。 挿入歌には、違和感を感じてしまいました。

  • sb5********

    3.0

    ネタバレ最後の展開から混沌までが非常に良かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 10yan

    5.0

    期待以上に面白かった

    序が面白くなかったので、期待していなかった。けど、新作としての画面作り、ストーリーで面白かった。

  • i_d********

    4.0

    これはよかったです!!

    序はなんか高度な間違い探し(つまり焼き直し)みたいでつまらんかったが、 破はとても良かったです! 97年の小学生の頃に同級生に勧められてレンタルビデオ屋で初エヴァ鑑賞した当時の記憶も良い意味で甦った。 なぜかゼルエル戦から観たけど、TVシリーズ中ではシンジ最高のハイライト回(と個人的に思う)からめぐり逢えたのは幸運だったかもしれん。レンタルビデオだと一本2話分で、その次の話がなんかやたらとエロくて意味不明な回だったのでそれ以降は成人するまでノータッチにさせられた笑 有機的なものと無機的なものの融合。 今作ではエンジェルリングとかからして何かスピリチュアル的な要素も積極的に入り込む。 アットホーム的な世界と無慈悲さ残酷さによる居心地の悪さの同居。 SF世界ながら戦前のような軍国主義的懐古ムードもある。 そのあたりの振れ幅の大きさがエヴァの魅力なのかもしれない。 正直、設定とか用語の意味とかはあまり真剣に追究する気にはなれないので、真に理解はできない物語だろうなと諦めてはいるものの。 庵野秀明なりにエヴァという難問をいろんな解法で解き直しまくった中で、いちおう参考書にも載せられるものが出来ました。 って感じ。 NERVはさしずめ庵野秀明に振り回されるスタッフって役どころでしょうか。 駄々っ子、プライド高め、暴走。 総監督のありようが色々象徴化させられてるのを25年の歳月経て、感じられてきた次第。 だってこれだけ一定期間同じタイトルの作品を描き直させて、しつこく似た言動を繰り返させる粘着性は揺るぎない人間性や描写したいものがあるからこそでしょう。 ファンの声を反映してか綾波複数人でも雑に扱わず、救出させる展開にしてたのはグッときました。 だからこそアスカの扱いの相変わらずの冷たさにはより興味深さを覚えました。 またカヲルが序と同じように最後にちょこっとだけ出てきて思わせぶりな発言だけして終わる。 とりあえずQへ進みます

  • ntm********

    4.0

    ネタバレ世界観が斬新。!

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日