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チャンドニー・チョーク・トゥ・チャイナ (2009)

CHANDNI CHOWK TO CHINA

監督
ニキル・アドヴァーニー
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3.10 / 評価:29件

解説

インドで記録的ヒットをたたき出した、ボリウッド発のカンフー・コメディー。中国でカンフー・マスターと出会ったインド人青年が、冷酷無比なギャングとの戦いに挑む。主演はインドを代表するスター、アクシェイ・クマール。共演には、『キル・ビル』のリュウ・チャーフィ、スーパーモデル出身のディピカ・パドゥコン。監督は『たとえ明日が来なくても』のニキル・アドヴァーニー。本格的なカンフーと、歌ありダンスありのボリウッドテイストの融合に注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

路地で食料品を売るシドゥ(アクシェイ・クマール)の前に、謎の通訳・ハシ道士(ランヴィール・ショウリー)が現れる。「あなたは中国の英雄の生まれ変わりだ」と言われ、あっさり中国までついていってしまうシドゥ。しかし、ハシ道士の狙いは、シドゥに村のギャング・北条(リュー・チャーフィ)を倒させようというものだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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