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イル ベント エ レ ローゼ 愛するということ (2009)

監督
エリーザ・ボロニーニ
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2.85 / 評価:27件

解説

タレントの叶恭子のエッセイ「トリオリズム」を基に作られた、女性のための官能映画。敬虔(けいけん)なクリスチャンとして育てられた少女が奔放な美女と出会い、女として愛に目覚めていくまでをオールイタリアロケで見せる。男性たちだけでなく、女性の心までもかき乱すヒロインを演じるのは叶恭子。エリーザ・ボロニーニ監督をはじめ、そのほかスタッフもすべて女性たち。華やかな映像美とともに描かれる究極の愛と性の世界にため息が出る。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ジョルジャ(マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ)は、イタリアの田舎町アングイッラーラで厳格な祖母(ラファエッラ・パニーキ)と暮らしていた。ある日、花売りをしている彼女の前をゴージャスな女性KOKO(叶恭子)を乗せたリムジンが通り過ぎる。その翌日ジョルジャがヴィラに花を届けに行くと、そこには昨日見たKOKOがいた

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