2009年6月13日公開

幼獣マメシバ

1062009年6月13日公開
幼獣マメシバ
3.6

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5%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(100件)


  • has********

    2.0

    柴犬はかわいいけど

    なにげに笑える

  • yok********

    2.0

    マメシバのマメシバによる私への癒しを!

    ドラマを知らず鑑賞。 かわいいマメシバに癒されたい。 フラリと鑑賞しようと思うものにとってこのポイントは外せない。 ジャケットもそんな感じですもんね。 が、これはマメシバに翻弄されながら成長していく引きこもりのお話。 佐藤二朗さんはこうなればさすがの独壇場で世界観を完璧に持っていきます。 俳優としての唯一無二のオリジナリティを思う存分に出しつつ、ちゃんと不器用な役も演じきるわけで。 でも、マメシバに癒される、感じになんかパンチが足りないのです。 犬の写し方が、魅力的じゃないのかな。 ずるいくらい、ジャケットではアピールしてるのに。。。 動物と赤ちゃんは鉄板の癒しでワンパターンかもしれないけど、そのワンパターンを求めているのですね。そこにクスリ笑いがあれば、なおよし。 マメシバに癒されて、マメシバを通じて出会った人々に癒されて、ちゃんと、その先にある何かに膨らませてはいるけれど、そうじゃないのよ、感も感じてしまうジレンマ。 こんなにひねくれた主人公にもっと素直に、狂おしいほどに、マメシバの可愛さにただただ悶絶してほしかったのかも、笑。 そんな勝手な希望を押し付けられても困るでしょうが、そんなわけで期待外れに終わりました。

  • ike********

    3.0

    ドラマのがいい

    ドラマの方が面白かったです。 二時間に凝縮しようと思ったらだいぶ無理のある展開で、どうも楽しめなかった。 全然違う物語になっててドラマとは切り離して観た方が楽しめたかもしれませんね。

  • ゴジラ

    2.0

    テレビ版が無かったことに

    TV版に感動し、さらに映画に続くような終わり方だったので、観たけど。 TV版のその後のストーリーのようだが、一郎と出会ってなかったり、 TV版で感動した大冒険が無かったことにされている。 なのに富士急とか母の歌とか時系列とか微妙に引き継がれている部分もある。 一体何がしたかったのか? TV版を観てない一見さんに向けて作ったのか? それにしては一見じゃ入り込みにくいようなストーリーだと思う。 TV版であれだけ苦労した県道をあっさり超えてしまうし。 一郎との出会いを無かったことにする必要あったの? 普通にTV版の続きで通るストーリーだったと思うけど。 完全なパラレルワールドならそれはそれで楽しめたかもしれないけど、 殆どTV版の続きなんだけど多くの事柄が無かったことにされている。 ただひたすらにこういう設定にした意味がわからなかった。 無駄に過去を改変する必要なかったのに、 ギブミーの登場とかめっちゃ楽しみにしてたのに二郎はギブミーと出会ってないことになってるから何のリアクションもないし。 TV版は最高だったし、映画もストーリーは良かったのに、残念すぎる。 正当な続編で良かったじゃないか。

  • rub********

    2.0

    およよ

    実際は、☆2.5。 マメシバが可愛いが、個人的には佐藤二朗がツボだった。 特に、「およよ」が気に入った。 ひねくれていて、屁理屈を言っているんだけど、中には的を得た発言があって面白かった。 内容は、ニートの母を訪ねて三千里。 だが、もう少し母を探す過程をカットして、旅にでるまでを掘り下げても良かったような気がする。 特典でついてたドラマの方が、そこらへんを掘り下げていて面白かった。 あと、何故最後がアルゼンチンとなのかがわからない。 まぁ、この映画にはリアルさは不要なのかもしれないが。

  • ros********

    4.0

    マメシバ

    わんこでも見て癒されようと思ったんだけど、佐藤二朗さんで 癒されました(笑) ぶつぶつしゃべる引きこもりは、重いっちゃ重いし、 体が大きいので怖く感じるときもあるのですが、断りきれない あたりはいい人なのかなぁって。。。 そのぶつぶつ話してる内容は意外とマトモだったりするし(笑) 面白かったです。 でも、もっとマメシバのアップは欲しかったです(笑)

  • bak********

    3.0

    豆柴よりも佐藤二朗

    豆柴がメインの映画かと思いきや、思いのほかそこまでではなく、主役はあくまで佐藤二朗でしたね。 単純に可愛いワンちゃんを見たいと言う理由で鑑賞したら、ちょっとイライラしちゃうかも。 ただ私は特別犬派と言うほどでもなく、むしろ佐藤二朗の独特な演技が好き派なぐらいなので、これはこれで結構楽しんで見れましたけどね。 まあ欲を言えば、この内容で106分と言うのはちょっと長かったかな。 元々ゆるめな話なのに中だるみも感じましたから、やはりここは90分弱ぐらいにまとめた方が良かったのではないかなと。 しかし佐藤二朗が演じた中年引きこもりニートの二郎は、かなりインパクトのあるキャラでしたね。 リアルにいたら若干引きますが、ぶつぶつ呟く独り言が結構ツボでした。 しかも適当なようでなかなか深いことを言うんですよね、これが。 ストーリーは脱引きこもり系の話で動物映画にしてはちょっと重めの話でしたが、周りの人々の温かさとマメシバ一郎の愛らしさに導かれて、何だかんだでグッと来るものがありました。 相当強引なストーリー構成ではありましたけど、一郎と二郎の関係性にはウルッと来ちゃいましたよ! それとヒロインの安達祐実が語った休憩に纏わる話にも、ハッとさせられるものがありました。 まあ物凄く面白かった!と言うほどではなかったのですが、ところどころツボに嵌るところもあったりで、ジワリと良さが込み上げて来そうな予感です。

  • sss

    2.0

    2013/02/043点。演技がやや臭いから笑えない。もう観ないでよい。

  • tom********

    2.0

    何なの!この映画??

    WOWOWで拝見。柴犬大好きなので期待したけど、柴犬の露出が少なくてがっかり。ハイビジョンでも画像がセピアっぽくて綺麗ではありませんね。公開当時、マメシバの可愛い画像をパソコンの待受画面にしているくらいです。楽しみにしていたけどHDDから消しました。そもそも、この脚本、この内容でよく映画公開に踏み切れたものだと私はあきれ果てました。佐藤次郎さんの演技は悪くはなかったけど、映画館に足を運ぶレベルの内容とは思えません。この程度が、今の日本映画のレベルなんでしょうか?

  • X JAPAN Fan

    1.0

    もっと明朗に話して

    もう、主役の台詞の話し方がぼそぼその話し方で、全く何を話してるか聞き取れない! 設定が引きこもりだけど、この設定のしゃべり方でも聞き取りやすい俳優(主役)を人選しなくてはダメでしょう!! この俳優の話し方、声のトーンはこの映画向きではない。 また毎回、話すたびに、語尾の『んっ』『んっ』が非常に耳につき、とてもとても不快でした。 DVD盤はそもそも何故か、字幕設定がないため、テレビの音量をあげれば、他の俳優の声、SE、BGMが非常に大きくなり、またまた苦痛。 字幕設定はつけるべきでは?? こんなに評価がいいのが理解に苦しみます。

  • はなたろう

    4.0

    良い

    佐藤さんの演技が素晴らしい。途中ちょっと泣けた。

  • dec********

    4.0

    ネタバレドラマの役割は

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nyj********

    5.0

    物悲しいメロデイを持つ優しさのある映画

    この映画の物悲しいメロデイはスクリーンに映る画面を引き込む優しさがある。「ネコタクシー」を見た時と同じ感覚だった。映し出すシーンと流す音楽の選び方が非常に巧い。これはこの監督の技量であろう。人には優しさがあるということを教えていただける映画である。

  • k

    3.0

    淡々と

    大きな盛り上がりは特に感じなかったような…淡々と進んでいきます。あまりに淡々としているので、若干ストーリーが飛んでしまった。ストーリーよりもキャラクタに魅力感じました。主人公の言動がとてもリアル!モジモジした感じや、やや早口など。家族、旅先で出会った人々…味がある方々ばかり。特に、笑い飯の西田さん良かったです。ラストは若干ぶっ飛んだ感じがありますが、良かったじゃん…って思いました。

  • mas********

    4.0

    ほっこり

    いや~幼獣マメシバ好きです(笑) ただ、個人的にはドラマ版の方が好きですけど。 ドラマ版のDVDは、パッケージのあらすじなどを見た時、面白いそうだな~と思うと同時に、う~んどうなんだろうな~微妙・・・と思って、しばらく観ませんでしたが、観てみたら面白くてズッポリはまって・・・。 んで、正直最初はこの映画版は、ドラマ版の続きだと思って観たら、最初から始まり、内容もドラマ版とダブりつつ、しかもちょっとドラマ版より内容が薄い気がしました。 しかし、佐藤二朗さんもハマリ役だと思うし、この作品の世界観もちゃんと出てたんで良かったんじゃないでしょうか。 特にドラマ版をまだご覧になっていない方は、もっと全然楽しめるんじゃないか、と。 ちらっと1~2個この作品に関する他の方のレビューを見た中で、今時こんなひきこもりのおっさんいるか~?的なコメントがありましたが・・・。 いるんじゃないですかね(笑) 世の中色んな人がいますから。 ましてや引きこもりなら、よっぽど親戚とか近しい関係でもない限り、出会う事はほぼ不可能ですから(笑)会った事はなくても、この広い世の中探せば結構いるんじゃないかと思います。 佐藤二朗さんのダメっぷり演技も良かったですが、そんなダメ中年が、ホントに小さな小さな一歩だけど、勇気を振り絞って歩みだす所などは十分共感できて好きです。 他人から見たら小さなくだらない一歩でも、人間誰しも新しい一歩を踏み出す、何か新しい事にチャレンジするというのは勇気がいる事ですし、なかなかその勇気を振り絞るのは難しいもんです。 ましてや歳を取るごとにそれがどんどん億劫になっていったり・・・。 だけど、どんな小さな一歩でもいいんだよ、歳がいくつになってもその一歩が大事なんだよ、一歩を踏み出せば何かが変わるんだよというのをこの作品を観てほっこりと感じて・・・う~ん好きです(笑)

  • Kurosawapapa

    4.0

    突飛な展開も素直に受け入れてしまう不思議

    冒頭、主人公の父親(笹野高史)のお葬式で、飾られている写真、、、 うたた寝してる写真かい~! それも、畳の上で口をポカ~ンと開けて、、、 って、これも監督の作戦。 リアリティを追求せず、笑いをとる作品であることが一目瞭然。 そして、引きこもりの中年、二郎(佐藤二朗)が登場。 『 さよう。 自分が二郎。 うん。   マイ・テリトリーは、半径3キロ以内ってこと。 うん。   それ以上は絶対外に出ない、という寸法。 うん。   “うまい棒” 大好き。   絶対あげない。 およよ。 』 とは言ってませんが、こんな喋り方。 特異な仕草や言葉使いなど、かなり過剰な役作りかと思いきや、 不思議と後半は見慣れてしまいます。 引きこもりをテーマにしながら、笑いをとりにくるのは、どうかとも思いましたが、 つい、作品から溢れ出す優しさに包み込まれてしまう感じ。 そしてマメシバ(豆柴犬)。 「やっぱ動物って(可愛過ぎて)ズルいわ~」という台詞もありますが、 本当にズルいほど可愛い☆ この映画、「幼獣マメシバ」というタイトルがついていますが、 マメシバを前面に押し出してはいません。 主役はあくまでも二郎(佐藤二朗)。 マメシバは、そばにいるだけ。 それでもマメシバは、引きこもって全てから逃げてきた二郎に、「守らなければ」という責任感を持たせてしまいます。 マメシバは、見る側も思わず癒されてしまう可愛さ。 マメシバを見て、思わずほんのりした心に、本作で起こる不思議な出来事が、何の違和感もなく溶け込んでくる、、、 この映画は、喉が渇いた時の “ポカリスエット” のような作品です。 少々、強引な展開であっても、すんなり受け入れてしまう不思議。 また、謎が散りばめられた母親探しの旅として、 “鬼ごっこ” がモチーフになっている本作は、 どこかノスタルジックで、幻想的です。 初めて電車に乗り、 お化け屋敷に入り、 湖で泳ぎ、、、 身近なロードムービーも、引きこもりの二郎にとっては、壮大なアドベチャー。 心の病を抱えながら、一歩一歩、前に踏み出して行きます。 二郎が旅先で出会うのは、 ・ソフトバンクのCM の「白戸家」のような家族 ・富士の裾野でドッグ・カフェを経営しているおっちゃんなど 風変わりな登場人物が、不思議なストーリーに輪をかけます。 人生に不器用でも、どこか優しい心を持った人たち。 そんな人達との出会いによって、静かにほどけていく、心の絡まった糸。 歌う犬や、巨大ヒマワリのくだりなど、空想的なストーリーも、 作品が作り出す詩的な雰囲気によって、「もしかすると」という期待感が生まれ、 最後のカタルシスへと繋がっていきます。 “愛” を与えられ、 そして、自分も “愛” を与えることによって、変わっていく二郎。 そんな姿に、思わず胸を熱くしてしまうハートフルムービー。 山梨にあるという、幻の “うまい棒” 、、、  気になります(^^)

  • ryo********

    5.0

    たったひと言

    私は極度の人見知りで、ひきこもりに近い(仕事には行くが後は家にいる)生活を過ごした時期もあり、偽善者ぶるつもりは無いが二郎の気持ちが判らなくはなかったりする。ハッキリ声として聞こえる訳ではないが、他人の自分を見る目を必要以上に気にしてしまうのも理解できる。だからこの作品には強く想い入れをしてしまった。 最近市民権を得てきたとされるオタクだが、世間的な認知度や理解度などごく僅かに過ぎず、現実的にはキモチワルイの代名詞に変わりは無い。それに実際のオタクどもは人種のるつぼであり、”何かに異常なこだわりを持つ”が共通項ぐらいで様々なタイプのオタクが存在する。そこには世間との差は無いといえるだろう。 一番の違いは”協調性の無さ”だ。大げさかもしれないが、人は世間と調和を計りながら生きている。もちろん揉め事に発展しないためが大きな理由だ。だがオタクには重度のこだわりがあり、それについては自分のこだわりを曲げてまで他人との調和を取れない。そのくせ揉め事がキライなため自分の殻に閉じこもってしまう事が多い。 「幼獣マメシバ」に登場する二郎はそんな典型的といえるオタク・・・とは違う。ひきこもった原因が全く違い、オタクらしいこだわりもうまい棒以外あまり描かれない。言動や行動はオタクのそれに近いが、いわゆる”アキバ系”のオタクとは程遠い。単に社会性が欠如した大人なのだ。それを踏まえて作品を観ないと作品の捉え方を間違えてしまう。 二郎のそれはともすれば精神病の一種だ。それに二郎が抱える心の病は誰にでも多かれ少なかれ持っている慢性的なモノであり、それを当たり前であるとする事にこの作品の意義が存在する。誰でも二郎になりうる可能性があり二郎が特殊な人間ではない事が作品を観ていくと自ずと判ってくるだろう。可連の存在がその証拠だ。 その意味でこの作品の人物形成は実によく出来ていると云えるだろう。登場人物とその関係性が非常によく考えられており、誰が欠けても物語が成立しない。どの登場人物にも平等に愛情が注がれており、全員に愛着を感じてしまう。それが人として苦手なタイプだとしてもだ。監督の愛情と優しさが演者を魅力ある登場人物に仕立て上げるのだ。 それに笑いのセンスが抜群で、最近では一番笑えた作品だった。”間”の取り方がとにかく見事で、登場の間、セリフの間、表情の間など抜群に上手い。これは演者の上手さにも比例する事であり、演技力ありきの所業と云える。抜きん出てるのは佐藤二朗と笹野高史で、この2ショットは反則過ぎるくらい可笑しかった。 そんな作風だが扱うテーマは深く重い。ひきこもりは誰もが認知する社会問題だからだ。しかもこの作品にその回答は提示されない。今回の出来事で二郎やその周りに何か際立って変化がある訳でもない。人の本質が簡単に変わるなんてのはドラマにありがちな都合のいい解釈だ。 だが、だからこそ心に響いてくる。二郎の精一杯のお礼の言葉ひと言だけで私の胸は打ち震える。それは誰にでも理解できる心情ではないかもしれないが、そのひと言が二郎にとってはと~っても大事なのだとハッキリ判る。 今回は個人的想い入れも強く評価を高くした。一般的に見れば少数派な人たちを描いているのだろうが、大勢の人に観て欲しい良作であり、この作品を通し人の多角性と可能性を感じてもらえれば幸いだ。公開から少し間があっての鑑賞となったが、見逃さなくてよかったと心から思える。 マメシバの可愛さは別の意味で反則でした。

  • helpman

    4.0

    ドラマで十分ですが・・・ほっこりします。

    引きこもり中年の成長する姿が現実的で良かったっが・・・ お金持ちの息子しか出来ない内容に残念。 映画の中の世界って言えばそれまでだが・・・一般家庭では出来ない内容ですね。

  • gtu9637

    3.0

    まあまあ・・・かな・・・

    引きこもり中年男性が犬(マメシバ)と共に 冒険しながら成長していくハートフルコメディ。 父親が死んで、母親が失踪したことから、 半径3キロ以内でしか生活したことがない、 引きこもりの男性(主人公)が母親探しの旅に出ます。 とにかく主人公の男性の口調が特徴的で、いちいち 面白い。子犬は、あいかわらず可愛いです。 時代の影響なのか、引きこもりが主人公の映画が最近、 多い気がします。 世間から、少しズレてる主人公だけど、旅を通じて少しづつ 周囲と調和していく様子が良かったです。佳作です。

  • psg********

    5.0

    痛みも優しさも温かさも君からもらった

    最初は動物が好きで、この作品を借りました。 あっと言う間に佐藤さん演じる二郎にひきこまれてしまいました。 マメシバの一郎は、可愛くてたまりません。 二郎と一郎が一時離れてしまう場面があるのですが、 自分も昔、動物を飼っていたので、別れる痛みは観ていて 切なかったです。 安達さんの演技もひきこまれました。 バラバラなはずの二郎の家、なのにどこかでつながっている 温かい家族 いつも一緒の安達さん演じる女の子の家、 ある事情から心はバラバラの切ない家族。 この対照的な二つの家族も印象的でした。 誰かの顔色をうかがって生きるのは、 二郎ならずとも今の社会では誰もが経験 していそうな事で、なんだか辛かったです。 二郎のお母さんのように、おおらかに ふふふ、と笑いながら子供を育てる女性は 素敵でした。 温かい気持ちが残る作品でした。 疲れた時は、二郎とマメシバの一郎と お母さんに会いたくなりそうです。 でも、長いお休みは、また動くのにすごく力が いるから、この2時間ぐらいの映画を観ている時間のお休みがちょうど良い のかもしれません^^

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