2009年6月27日公開

フィースト2/怪物復活

FEAST II: SLOPPY SECONDS

972009年6月27日公開
フィースト2/怪物復活
2.9

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15%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(32件)


  • npp********

    1.0

    最低最悪のお下劣映画

    『ザ・フィースト』の続編。 バーから市街地へと舞台が変わり、モンスターがあちこちにいる状況だ。 ここからどう切り抜けていくのか・・・ 前作はホラーのお決まりを裏切る展開と登場人物の面白さがあった。 だが今作ではほとんど良さが消えてしまい、単なるグロくて悪趣味なだけの映画に成り下がってしまった。 ブラックユーモアという言葉では済ませられないほどに不愉快なシーンがある。 そもそも物語がつまらない。 登場人物は支離滅裂な行動ばかりで何を目的に動いているのか分からなくなる。 モンスターの解剖シーンは下ネタ連発で笑えたがそれだけ・・・ はっきり言って時間の無駄でしかない。 グダグダやって「3」へと続く・・・ ここまで来たら最後まで付き合うぜ(泣)

  • みん

    2.0

    ホラーではなくギャグだが

    相変わらず下らないコメディで、グロってより汚ないw ボロい家の壁が倒れたのなんかドリフみたいだったwww 前作では化け物が暗くてよく見えなかった。 だけどそれが良かったんだと思うw だって、グロいウルトラ怪獣って感じで兎に角ビジュアルが酷いんだよーw それにしてもあの赤ちゃんのところだけは本当に胸糞悪くていただけないしドン引き。鬼畜すぎるわ!別にあんなシーンいらないし、あれがなければ星3つだわ。

  • bla********

    4.0

    不思議と面白い

    とにかくグロかった・・・というか気持ち悪すぎる。こっちまで吐きそうだった。だけどなんか結構面白かった。赤ちゃんを殺すというやっちゃまずいことまでしちゃってます。しかし楽しめてしまった。

  • sam********

    1.0

    いくらなんでも、悪趣味過ぎる

    1が楽しめたので観てみましたが、 酷い。 ストーリー、演出、映像も、何もかも酷過ぎでした。 1はおバカなんだけど、要所々センスが光る映画でしたが、これはセンスも何も無い。 観てて、製作者側は視聴者に楽しんでもらうつもりが無く、 自分達が撮りたいものだけを撮って楽しんでるだけに感じました。 グロいのはそういう映画なので、気にする事ではありませんが、 汚い、下劣な描写が酷過ぎでした。 1が好きなだけで観ると後悔する映画だと思います。

  • afe********

    3.0

    ネタバレ意味不明だけど結構好き

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • abu********

    2.0

    ネタバレ解剖シーンに爆笑

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • moc********

    4.0

    悪ノリ度UP!

    あの「THE FEAST/ザ・フィースト」の続編で話もそのまま繋がってます。前作では荒野の一軒のバーに襲来した怪物たちですが、今回は町を襲撃して地獄絵図に変えています。 前作は籠城型モンスターパニックの基本的なストーリーにチョコチョコ定番をはずす演出を組み込んでましたが、今回は悪ノリしまくったバカ映画になってます。ウ○コ・ゲロ・ザ○メン等の小学生レベルの下ネタに悪趣味極まりないネタも盛り沢山で普通の感覚の人なら激怒すること間違いなしです。あの解剖シーンはグロくて下品極まりないですが笑ってしまいました(バアチャンがゲロまみれになる所とか)グレッグは射殺してもイイと思います(笑)後、猫を○○しちゃうところも。 今回怪物は白昼の町を徘徊するシーンや前途の解剖シーンもあるので前作の様な得体の知れなさは減りましたね。 前作の生き残りとして皆を見捨てて逃げたハニー・パイとバーテンが登場します。ハニー・パイは今回ひどい目にあいまくりでしたね。まあ、自業自得ではあるんですが、ボロボロになりながら孤軍奮闘する姿に終盤では応援してしまいました(笑)後、バーテン、マヌケ達に見捨てられたと言ってましたが、どう考えても死んだとしか思えないので置いてかれても仕方ないと思うぞ。てか、本当どうやって生きてたんだ(笑)他にも前作のハーレー・ママの姉とそのバイカー仲間や車のセールスマンの黒人、その女房と浮気相手、小人のレスラー等個性的な新キャラが続々登場します。んで、殆ど全員が自分勝手でバカで鬼畜という具合(笑) 今回も誰が死んで誰が生き残るか分らない展開があります(というか、普通なら死に役な奴揃い)意外な奴が死ぬ鬼畜な展開もあります。ただ、赤ちゃんのシーンはやり過ぎ。ヒイちゃいました。 ただ、残念なのは生存者が仲悪過ぎて争ってばかりで中々話が進まず、テンポがちょっと悪いです。 ラストは笑ってしまいました。こりゃ「3」見るしか無いやん!ハニー・パイも中々しぶといですね(笑) 今回はかなり好き嫌い別れそうですね。トロマ映画の様なお下劣グチャグチャノリが許せる人なら楽しめるんじゃないかな。

  • rrr********

    3.0

    怪物に魅力がない

    前作はあまり覚えていないが地味になった印象。 怪物が小さくて魅力を感じない。 相変わらず子供にも容赦がないのは感心するところだがこの規模の映画はどうも好きになれないようだ。

  • koh********

    3.0

    B級中のB級

    まさにB級ホラーの鏡とも言える映画。ぶっ飛びすぎてて笑えること必至。 あ、いきなり2を観るのはオススメしません。1を観てから。絶対。

  • hoo********

    2.0

    ネタバレ悪のりの方向を間違えてパワーダウン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ves********

    3.0

    これが面白かった自分にドン引き

    こんなクソやゲロや臓物にまみれた映画、見てちゃいかん。 そして、 こんなクソ映画が面白かった♪ と思った自分に、大反省するわけだ。 (はぁ…orz…私は所詮その程度の女なのだ。) フィーストの「1」は面白かった。 テキサスの酒場でワケ判らないものに襲われ、 逃げ場も無くただひたすらに戦い続ける人々。 マンガ的で確信犯的で、観客の期待を微妙にはぐらかす演出が 笑いを誘った。 前回の直後から始まる続編というわけだが、雰囲気は異なる。 舞台が町ひとつに広がった、というのもあるが、 なんたって一番大きいのは、真っ昼間だということ。 うわー、「1」は暗くてなんも見えねぇーって、ちょっと怒ったんだけど、 これ、見えすぎ(笑)。 いやもう、バカでしょその姿で町中走り回るの。 変態のオッサンにしか見えない怪物。 真っ昼間の設定は、グロさがはっきり見える分、くだらなさも増量中。 狙って表現しているとしか思えない、その臓物は見るからに作り物。 アレもソレも見え見えの作り物。 観客に、怪物の体液がちゅうちゅう出る仕掛けのポンプを 一生懸命操作しているスタッフの姿を想像させてはいかん。 前作がB級テイストを巧く操っていたのに対して、 本作ではB級テイストだけ、になってしまってるようだ。 「1」に比べて格段にセンスは劣化している上に 輪をかけて下品で非道。 てゆうか「1」のことは忘れよう…(続編なのにw)。 しかし、あらゆる面での品質劣化はあるとはいえ、まだ笑えるところもある! ドキドキもしたぞ! (拾ったケンタの骨に「まだ肉が付いている」と言ってるようなもんだけど。) 期待のハードルはすごく下げて、「3」もたぶん、観るでしょう。いつか。 ****** まったく。ホラー映画のDVDのおまけについてるメイキングとかって、 ほんとにアットホームでやんなっちゃうことが多い。 ほのぼのしたスタッフや、くつろぐ怪物さんたちの姿を見ると 本編で何を見たのか忘れてしまうぐらいだ。 やれやれ、キャストのうち4人もギャラガー監督の身内じゃないのさ。 バイカー・クイーン(監督のヨメ) バーテンのじいさん(監督のおとうさん) 間男のグレッグ(監督の兄弟) 「あの」赤ちゃん(監督の甥っ子) ほのぼのさせてどうする…。 ****** だからさあ、人はいいけど、猫はだめだって、猫は! 脚本も監督も○○○!(怒)

  • mas********

    2.0

    『愛』が感じられねぇ

    つちのこさんが続編レビューで「トレマーズ」愛を語ってくださいましたので、私も対抗して今日は『愛』を語ります(笑) 今日のお題目は「フィースト2─怪物復活─」です。 期待をことごとく裏切るメチャクチャな展開、似たような粗悪作品が跋扈するこの無味乾燥のモンスターホラージャンルに、とことんまでおバカエッセンスを注入した怪作「フィースト」。グロやバッチイ映像に免疫ある方には大変面白い映画でしたよね。セオリーどおりの五十歩百歩の作品の中で、別次元の傑作だったと思います。 「フィースト」のスタッフにはどの程度噛んでいたのかは定かではありませんが、ベン・アフレック、マット・ディモン、ウェス・クレイブンなどの超有名人が名を連ねていました。彼らの思惑はモンスターホラーのタブーに挑戦することだったのは間違いがないでしょう。他の作品のように見分けがつかないような似たり寄ったりの展開ではなく、ヒーロー役と思える人物を最初に殺してしまったり、子供や身障者など生き残り予備軍をも呆気なく葬ってしまう。このまさに観客の思惑通りにならない展開に、最高に活かした人物紹介が重なる。ぶっ飛ぶ展開に唖然とさせて、それを笑いに転化させる。このまさに発想の転換ともいうべき作風が見事にハマっていた。 これでやめときゃよかったのに・・・。心底そう思います(涙)。 前述の超メジャーな方々は一切身を退いた。残るはギャラガーファミリーを中心とした小粒な方ばかり。もう雲の上の様な人たちにご機嫌を窺う必要はない。徹底的に悪ノリした続編を作り上げちまった。誰も止めるヤツはいなかったのかよ~:: 前作よりグロさ、バッチさは比べようもなくエスカレート。その最たるものがモンスターのお○ンチ○のストレートな描写。前作は夜のお話ということで暗い場面が多く、ハッキリと映さない分、妙な想像力が刺激され、それが可笑しさに直結していた。ところが本作は白昼の出来事。室内は薄暗いがお外はお日さま燦々、グロテスクなモノが画面に鮮明に映し出される。 解剖シーンなど酷いもの。もう汚すぎて全然笑えねぇ・・・。 そして「フィースト」シリーズの目玉の人物紹介。えっ、この程度なの!? 一応ロメロの「ゾンビ」シリーズのように、1作目は一軒の家を舞台にし、2作目、3作目で町全体と舞台のスケールを大きくしていこうという目論見はあったようです。でも肝心の町が既に怪物に殲滅させられていて、結局生き残った人間たちが立て篭もりを始めるという実に困った展開。前作からの連続出演者もいますが、今回のサバイバルメンバー、小人コンビ、冷めきった夫婦と間男、そして女ヤンキー暴走ねえちゃんズ(一人は完璧にママさんよね!)と奇をてらい過ぎたようでどうも乗れない。おまけに話がわかりにくく、登場人物たちが何をやっているのか理解に苦しむ始末。 1作目では、残酷なシーンも登場人物たちの絶妙なおバカ加減によって、嫌悪感が生じる前に笑いにすり替えていた。つまり画面そのものは見るも無惨なものでも、厭になる前にリセットさせられていたのです。ところが、本作ではもうやりっ放しのていたらく。皆さんがお書きの赤ん坊のシーンは最悪の出来。見事にシラけてしまいます。 ヤンキー姉ちゃんも後半はオッパイ全開のサービスだけど、ふ~ん、だから何なの?って感じしかしない。せっかく頑張って脱いでくれてるのに乗れないこちらが罪の意識を感じる始末。 この手のバカ映画、乗れるか乗れないか、それが勝負です。乗り損ねた観客にとっては、最後まで延々と悪趣味なシーンが続き、ある意味拷問に近いものがある。 パワフルさは1作目以上かも知れませんが、次に何がおっぱじまるか、その辺のワクワク感が全然感じられず、ただギャラガーファミリーの悪ふざけに付き合わされただけの映画。しかもまだこの後に3作目が控えている。ここで賢い人たちというのは、3作目に一気に突入せずに傑作だった1作目をもう一度観るものなのかも知れません。おバカな私は当然3作目を続けて観てしまいましたが・・・。 「フィースト」は1作目が『神』です。「トレマーズ」も1作目が最高でした。 この両シリーズの1作目はお金を払って観に来る観客を後悔させない、その場限りのものでも思いっきり楽しい一時を過ごしてもらおうとする『愛』が感じられた。 「トレマーズ」は3作目で一番テンションが下がってしまいましたが、4作目は案外評価もいいし、私自身も面白かったと思っています。つまりシリーズものとしてはそこそこ悪くはない。では「フィースト」はどうか? この続きは明日、「フィースト3」で書かせていただきます。

  • pum********

    4.0

    父の血で乳血塗れ父地にまみれ

    ( 30 November 2009 - ??:?? - home - JUDE ) うんうん、わかるわかる。 たしかに汚い。 美女?が血塗れクソ塗れ○○塗れの挙句、 ゲロ吐いちゃって貰いゲロしまくっちゃうわけやから、 そんなん美しいわけが無いやん。 うんうん、わかるわかる。 たしかにショボくなってる。 あれ?そんなんやったっけ?ってくらい劣化した、 裸のおっさんみたいな着グルミモンスターが襲ってくるわけやから、 そんなん怖いわけが無いやん。 でもね、みんな。 よ~く考えてごらん。 いいじゃない。 乳が出れば。 B級映画なんて結局二通り。 乳る or Not 乳る ※"乳る"とは・・・乳放り出してみる?の略 B級ホラーなんて、乳ってなんぼよ。 ジョン・レノ○もこう言ってたよ。 乳&ピース って。 想像してごらん・・・乳の無いB級映画を・・・ そんなのもうただの汚物じゃない。 乳る映画は救われる。乳らない映画は救われない! 乳るのか、乳らないか、そんなくだらねぇこと考えてんじゃねぇ! とりあえず乳れ!とにかく乳れ!乳って乳って乳りまくれ! 乳一つに★一つ!それがB級映画の真髄じゃぁぁぁぁ m9( ゚Д゚) ドーン! ・・・けどね、この映画、女指数は高いのに、一向に乳らない。 特に、バイカークィーン率いる名も無き女バイカーたちは、明らかな乳要員。 1乳、2乳、3乳、おぉ、4乳もおるやんけぇ(注:クィーンは省いてます)と思っていたら、 なんと1乳目が、映画序盤で乳も出さずに瞬殺!乳も出さずに! なんてこったい。 そこでテンションがたっと落ちたものの、 モリモリ盛り込まれた下品なお笑いにとりあえず笑いつつ、 まぁフィーストなんてこんなもんやろと。 だって、あんだけ絶賛した1作目も、 今では結局モンスターの交尾シーンしか憶えてないしw もともとこんなもんやんってくらいの記憶しかないしw ただ、やっぱり色々と雑は雑で、 比較的、劇場映画としてのクオリティを保っていた一作とは違い、 どうもビデオスルーな臭いがする。 調べてみたら案の定、オリジナルビデオらしい。 制作費も1作目の320万ドル(やすっ!)から200万ドル(さらにやすっ!)にダウン。 1作目はベン・アフレックやマット・デイモンが製作総指揮に名を連ねてたりしたけど、 今回はもしかしたら製作陣が趣味で作った映画のようなもんかもしれん。 オリジナルビデオでこのクオリティなら、まぁええやろ。 けれど、乳は一向に出てこない。 乳出しそうな赤い頭のねーちゃん。 なんか、ハンマーで撲殺する技持ってたり、無駄にキャラ立ってる。 けどね・・・キャラ出すなら、乳出せよぉ! とにかく下品で汚い笑いに笑いつつ見進めていても、 いかんせんストーリーの無さと乳の無さで、集中力も切れてくる。 そうこうしている間に、もう1乳がガブッとされて、内蔵出して殺られちゃう。 けどね・・・内臓出すなら、乳出せよぉ! おふぅ・・・まさかの残り2乳・・・もしや、Not 乳る?? もうだめだ・・・パトラッシュ・・・僕はもう飽きてきたよ・・・。 そう思った最後の最後!残った2乳の乳が、一挙にm9( ゚Д゚) ドーン! メシアや・・・メシアは本当におったんや・・・。 赤い頭のねぇちゃん・・・。ごめんね罵って。 正直、頭は好みじゃなかったけど、乳出しゃ皆女神様よ! 下がってたテンションも俄然上がって、 ★3にしようと思っていた評価も、二人の名も無き乳戦士の乳に救われ★4つ。 しかも乳の出しのシチュエーションがかなり雑w ジョン・ギャラガー、やるな。嫌いじゃないぜ、そういうのъ(゚Д゚)グッジョブ!! やはり、乳る者は救われる・・・。 さぁ皆さんも、救われたくば乳りなさい・・・( ゚Д゚)グラッチェ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・こんなレビューでいいんでしょうか? 個人的には、本筋とは一人別で頑張ってたハニーパイの行が面白かった。 最後は頑張れ!ハニーパイ!負けるな!ハニーパイ!って涙流して叫んでました。 エンドロールは、映像がある内は最後まで見ること。ドラマです。 このラストがあったから評価UP。 ハニーパイ最高・・゚(。´ノω・`)゚。ウウゥゥ

  • iri********

    3.0

    ネタバレやっと見えてきた。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • aso********

    5.0

    あらま、一本目?

    ならば☆五つで。 グロエロ。 徹底してるだけにお勧め。 ビール片手に笑いながらどうぞ。

  • hid********

    4.0

    絶対に地上波放映されません(;´∀`)

    いやー、すごいね(;´∀`)・・ これ絶対地上波放映されないから見たい人はDVD借りなきゃ駄目だよ 放送した日にゃTV局クレーム殺到で潰れかねない 何が駄目かって? そりゃアンタ、赤ちゃんがああなって、こうなって(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル エイリアンの死体がグチャグチャで…(((( ;゚д゚)))アワワワワ と、 久々に見るのを勧めても良さそうな映画なんでネタバレしないようにしときます まあなんだ、 映画作りの暗黙のルール、常識、モラル それらを監督さんは完全無視 いいかどうかは別にして常識外のものをやってます 表現は汚いし、ギャグのセンスも良いとは言えない 見る人は選ぶだろーなー 今迄無かったとは言わないけど常識破壊のリミッターは振り切ってます その点だけでも僕は評価 B~Z級好き、汚いの駄目、モラルに従ってないと駄目、という常識人以外の人に激しくオススメ ちなみに尺の問題で2と3に分かれただけで、2と3で一つの作品 一緒に借りて下さいね(*´∀`)アハハン♪

  • yo4********

    4.0

    うほっ

    1はある意味神な映画だったけど、2はもうなんだか・・・ それでもおもしろかったよ。 グロいのは当然、なぜかハニーパイ以外にもパイが出てるし、いろいろと笑えた。 さて3もみよう…

  • mas********

    3.0

    うわぁ ひどっ

    初作フィーストは、テイストが楽しく、恐怖のようで 恐怖を感じない映画でした。そして遊び心があって面白かった。 製作総指揮にマッド・デイモンが入っているのも魅力的でした。 そんな、続編。。。 前半は良かったです。遊び心満天で、スプラッタシーンも 慣れてきた自分には楽しささえ感じました。 ただ、途中の一シーンを除けば。。。 いくら何でも表現してはならない物を表現しちゃいましたね。 ここだけは、鬼畜になれませんでした。赤ちゃんシーン。 続編は初作と比べてしまうのですが、 スプラッタシーンは続編。 遊び心は初作。 ストーリーは初作。 踏み入れてはいけない部分は続編。 こんな感じです。 他の方のレビューにもありましたが、絶対に地上波では流れません。 流れたら世の終わりかも。 ちなみに3は地上波に流れても大丈夫だと思います。

  • kjk********

    4.0

    ゲゲェ!ゲロクソまみれ((T_T))

    ヤベー! 1のありえなさもヤバかったけど2もヤベー! なんだよこの非人道的な展開!笑っちゃうし! グロいけど笑っちゃうし! なにがって赤ちゃん… いやもう作り手の術中にはまってるし。 そして超B級なのに超A級並みのエンドロール。 カッコイー! "スラッシャー"が最後まで最低すぎで煮え繰り返るわ。

  • kozoi

    1.0

    ネタバレいやこれはないわ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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