キューティ・バニー

THE HOUSE BUNNY

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キューティ・バニー
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(27件)


  • りっちゃん

    3.0

    ネタバレ話や世界観が大好き!でも。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • natsu4936

    2.0

    主人公が可愛い

    全体的にレトロ感漂うメイクやファッション、これはこれで雰囲気があって良い。 が、何かと唐突な展開にイマイチついていけない…。 素直で少しおバカで憎めない主人公は とても可愛いです。

  • mnb********

    5.0

    にぎやかで素直なシェリーがかわいい

    女の子が励ましあって、助け合う姿が見ていて気持ちよく、一気に見られた。

  • kom********

    4.0

    キューティーブロンド2の倍は面白い

    何も考えずに楽しめる映画

  • kyo********

    5.0

    とにかく最高の1本!

    興味本位でレンタルしたが良い意味で裏切られた作品。恋に仕事に友情。ありきたりだけど応援したくなる。音楽もシーンとマッチしててとても良い。最高の1本だと思う。

  • que********

    5.0

    ネタバレしにたいきもちがきえた。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bas********

    4.0

    ネタバレホームレス+美人+成長

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    4.0

    ネタバレ女の子はみんなキレイになれる!ってこと?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Nobu,s Gallery

    5.0

    すごく楽しくて、元気になれる作品

    すごく楽しくて、元気になれる作品です。 おしゃれと一生懸命さがあれば、何でもできる! そんなことを思わせてくれました。 落ち込んだりしたら、コレを観て元気を出したくなります!

  • jac********

    5.0

    ストーリーは単純?それが良い♫

    素晴らしくおもしろい! 好きな映画トップ10に入るかな。 物語はシンプルで単純なんだけど、演技、構成力、音楽などがうまくまとめられている! 女の子が出るだけの映画じゃないよ! ちゃんと伝えたいこともうまく描かれてるし。 たるいと言う人は、コメディが嫌いか読解力なし。 (ちょっといいすぎ?それぐらいおもしろい) これは見るべきだ。

  • sno********

    3.0

    ネタバレ変身ぶりがすごい!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    4.0

    元気になれる

    何気なく観た映画だったけど、とても良かったです。 ほんと、ありがちなストーリーかもしれないけど、元気になれる気がします。 女の子にはぜひ見てほしい映画です。

  • mur********

    4.0

    さなぎから蝶へ

    予告を見たら、アンナ・ファリスとエマ・ストーンが出てたからこれは見ないとと思い見ました。 ストーリーは見ていくうえでこの手のコメディー映画では必ず展開は一緒になるから普通でした。 映画を見ていて思ったのが女性の化粧、ファッション、そして一番が意識。これだけ変わるだけで凄く魅力的な女性に変身できると痛感しましたね。 誰でも綺麗になれるし、そうしようと努力してる女性ほど魅力的なものはないですね。

  • npg********

    3.0

    女の子しか見ても楽しくない。。はず!

    アンナが好きなので見ました。 ストーリーは単純!本当にオタク女子がどんどん可愛く?派手になって行きます。 あたしは別に普通に楽しめたけど、男子はどうだろう? アンナが出てなかったら☆2ってところかな~ でもブルースウィルスの子供が出てたのでそこだけは必見笑 彼女、90210はレズビアンだし、この映画では超おたくだし 笑

  • oce********

    3.0

    アンナ・ファリスはコメディアン

    プレイメイトのモデルから寮母へと。 この設定は「最終絶叫計画」のアンナ・ファリスだから似合う。 いかにもパリス・ヒルトンみたいなアホ女を演じており、常に水着のような服装。 狙っているのは「キューティ・ブロンド」の線だろうが、とてもあそこまで敷居の高いものではない。 問題なのはシェリーのやりたいことが何だったのかだ。 最後の演説なんて何が目的なのかまったく分からない。 フォレストガンプのパロディや、ファリス自身のコメディエンヌぶりの方が楽しめる作品だった。

  • hir********

    5.0

    自分の「本当の魅力」に気付かない女の子達

    アンナ・ファリス主演のコメディ。 アンナと言えば、大好きな女優さんだが、30過ぎてもキュートで可愛い。 今回も27歳で「プレイボーイ・マンション」をクビになる役だが、 充分、20代に見えます。 おまけに、パンチラ、言葉責め、と、露出度120%のサービスぶり。 女性は、皆、30過ぎると、何かフッキレるんでしょうか? もと「チャーリー・シーンと寝たガールズ」シェリーが、主人公。 「負け犬」と呼ばれた「ソロリティー・ハウス」のハウス・マザーになり、 ハウスに住む、モテナイ系女子を、モテモテ女に変身させるというストーリー。 個人的には、メガネっ子のナタリーは、変身前から好み。 パンクっ子のモナも、イケてます。 そして、何と言っても固定機が、ハズれた時のジョーンに持ってかれました。 老人ホームのじいさんでなくとも、ペースメーカー、ピーピーです。 だいたい、モテない女の子って、「自分の魅力」に気付いてない娘が多い。 魅力を最大限アピールする事によって、「自信」がつき、考え方も変わる。 「自信」の無い人は、どーしても恋愛も消極的。 キャバクラなんかでも、初め田舎臭い娘が、どんどん垢抜けていって、 「自分に自信を持ち」綺麗になってゆくケースは、よくあるパターン。 ただ、この映画の正しい所は、ソレが、「すべて」とは言ってないところ。 主人公のシェリー自身が、自分のデートでは失敗してしまう。 「外見で判断しない男」もいる、という事だ! 「女の世界」では、イジメや嫉妬も付き物。 ビバリー・ダンジェロが、喜々として「悪役」を演じてます。 人の名前ヲ、「エクソシスト」風に言わないと憶えられない所や、 モンローの「七年目の浮気」のマネのあたりは、アンナ・ファリスの本領発揮! ラストの「負け犬たち」の一発逆転もココチヨイ。 この、いかにもアメリカンなコメディが、DVDスルーとは・・・とほほ・・・ ナニゲに、ヒュー・ヘフナー本人が出ている所がポイント。 「頭が良すぎる女の子は、モテないよ。」 このセリフに、ノレルか?ノレないか?が、分かれ道な作品。 お父さんは、大いにノレました。 アンナ・ファリスは、やっぱり、「頭がいい」と思う。

  • hyp********

    4.0

    キューティ・ブロンドの脚本家なので

    キューティ・ブロンドが大好きなので、同じ脚本家ということもあり、DVDを買いました。 やっぱり、話は似ていますね。 女の子は好きな内容なんじゃないかと思います。 男の子的には、普通だと思います。 男性キャストが少ないんで、男性は共感できないんじゃないかと。 トム・ハンクスの息子さんと、ブルース・ウィリスの娘さんが出てるとこにも注目して下さい。

  • kor********

    4.0

    ワイルド!

    野生の女って感じだった。 アンナ・ファリスが可愛い!!! 彼女の低声が笑える!!! キャサリン・マカフィーもめちゃくちゃ美しい☆ BEFORE AFTER的な番組とか映画好きw 中身が大切でしょう!

  • rrr********

    3.0

    全米スマッシュヒットだが・・・

    この手のDVDスルーでは結構気の毒な興行収入のものが多いのですが結構スマッシュヒットしたようで評価もまあまあです。 おしゃれなほうがいいのかありのままがいいのかいったりきたりしてその辺が多少捻ってあります。よくある逆転もあって面白くなるはずですがコリン・ハンクスとの絡みは必要だったのか蛇足。スタッフを見たら傑作になりそうな予感はしたがやや外れでした。 見所の変身シーンはブルース・ウィリスの娘はどうにもならんかったようです。

  • npd********

    3.0

    猿も木から落ちる

    ある意味、2009年最も期待していた作品。年齢のため追放されたプレイガールが、存続の危機に瀕する大学サークルの寮母になり、イモだらけのサークルメンバーをホットに変身させ新入会員の獲得を目指す…というプロット。 ◆ ここ10年くらいのハリウッド映画、特にガーリーなコメディあるいは学園映画を追い続けた者としては、期待しないのは無理というくらい豪華なキャスト&スタッフなのである。  『恋のからさわぎ』(未)『キューティ・ブロンド』『アメリカン・ピーチパイ』(未) と全て傑作だったカレン・マックラー・ラッツ&キルステン・スミスの女流脚本家コンビ。  現役最高のバカ女優アンナ・ファリス×アダム・サンドラー率いるHappy Madison製作という組み合わせは傑作『ホット・チック』(未)と同じ!  脇を固めるのはイチオシのカット・デニングス(『キミに逢えたら!』)にエマ・ストーン(『スーパーバッド』)、そしてコリン・ハンクス!  さらに衣装デザインはモナ・メイ!(『クルーレス』『ロミーとミッシェルの場合』『ウェディング・シンガー』『恋は負けない』…『魔法にかけられて』) ◆ これだけの要素が揃っているにもかかわらず、イマイチ。自分には嘘はつけないので★★★。監督フレッド・ウルフは知らない人。この人を戦犯にしたいところだが、そもそも脚本がおかしいんじゃないかと思う。焦点がぼやけた話。   アンナ・ファリスとエマ・ストーン(やや力不足)の恋は成就しても嬉しくも何ともない。カット・デニングスとコリン・ハンクスは意味なし。プレイガールであるアンナ・ファリスの描き方は『キューティ・ブロンド』のリースと比べてずいぶん退行してないか??あれだけ先進的だったのに…。   アメリカ特有のフラタニティ(=大学のサークルみたいなもん)は舞台として面白くない。アルファ、ミュー、ラムダ、オメガとかギリシャ文字のサークル名。『ビバヒル』の昔から『ザ・スカルズ』なんてミステリー崩れもあったけど、面白かったのは『アダルト♂スクール』くらいか。ハイスクールに比べてカレッジものは傑作が少ない。 ◆ アンナ・ファリスはほぼ全編、全身の80%強を露出し続ける熱演。それでいて下品にならず健康的かつ可愛い。フラタニティ・ゼータの面々(イモ)の変身も見事。間違いなくモナ・メイの功績でしょう。名前を覚える時に声が変わるギャグは面白かった。それと、歌声も披露した妊婦学生役のキャサリン・マクフィーは美しかった。   期待しすぎなければ、みんなキュートだし、全体的に楽しい。だけどねー。   アンナ・ファリスの映画なら『ママ男』なんて駄作より "Waiting..." "Just Frends" "Smiley Face" をリリースして。DVDスルーでいいから!

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