2010年4月3日公開

ソラニン

1262010年4月3日公開
ソラニン
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

OL2年目で会社を辞めた芽衣子(宮崎あおい)と、音楽の夢をあきらめられないフリーターの種田(高良健吾)は不透明な未来に確信が持てず、互いに寄り添いながら東京の片隅で暮らしていた。ある日、芽衣子の一言で仲間たちと「ソラニン」という曲を書き上げた種田は、芽衣子と一緒にその曲をレコード会社に持ち込むが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(726件)

切ない22.6%泣ける16.4%かわいい15.6%悲しい8.7%かっこいい8.1%

  • 横浜 太郎

    2.0

    時代錯誤感

    当時はそれなりに感動したと思うが、最近、見直したけど、なにこれっていぐらい時代錯誤感がすごい。z世代には、見ても意味がわからないだろう。

  • pac********

    1.0

    中身のないゴミ映画

    見るだけ時間の無駄

  • msc********

    1.0

    毎年映画館で架かってる、よくあるキラキラ青春映画(♡)

    密度の高い心理描写が文学的な原作漫画は、面白いんだけどそのまま映画にするのはかなり難易度が高そう。 とはいえ、、、 これでは、ほぼ『宮崎あおいを愛でるだけの映画』 になってしまった。 画のトーンも10代向け青春映画のそれなんだけど、 演出も顔アップばかりの寄り画で、臭いんだけど、(カット割りでマンガに惨敗してるぞ) エピソードの改悪も目立つ。ホント目立つんだけど、 でも、何といっても一番の違和感は、宮崎あおい。 正直言って、かわい過ぎ。 『何者にもなれない』っていう若者達の葛藤を描く物語に、この可愛さはないわ。 完全に、ミスキャスト。 (注:宮崎あおいには一切落ち度ナシ。演技の方向性(キラキラ演技)は知らんが、、、そもそも、他もほぼ大根) 同じストーリーでも170°ぐらい違う物語に見えてしまう。(もう、ほぼ逆) まあ、原作も青臭い物語だけど、冗長な部分もあるけど、、、 でも、なんか違う。ぜんぜん違う。 天と地ほどに違う。 これじゃもう、『キラキラ青春映画』じゃんかよ~~っ!! ★1  最後は、ただただ失笑。(やっぱ、演出ヘタクソ。ライブハウスで撮ってる友人か?) まんま、歌う宮崎あおいよ。 原作が、小説であれマンガであれ、映画化したものはそれを超えられないと言ってしまえば、それまでだが、 ホント、配給会社が作ってくれと言う映画は、似たりよったり、アイドル映画。 映画監督って難しい商売、、、

  • NUG

    1.0

    ロックは反抗だとか青春だとか

    という勘違い。色んな解釈があっていいんだが、自分としては腰の辺りがむず痒くなる。

  • siv********

    4.0

    ネタバレ原作者の演出でもう一度作って貰いたい映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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宮崎あおい井上芽衣子
高良健吾種田成男
桐谷健太ビリー
近藤洋一加藤賢一
伊藤歩小谷アイ
ARATA冴木隆太郎
岩田さゆり鮎川律子
美保純芽衣子の母
財津和夫種田の父

基本情報


タイトル
ソラニン

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル