2009年6月27日公開

呪怨 黒い少女

602009年6月27日公開
呪怨 黒い少女
2.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(34件)


  • たーちゃん

    2.0

    ネタバレ今から行くから、待っててね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • run********

    2.0

    中途半端

    どの話も中途半端でひとつひとつその先を考えなきゃいけない。何が言いたいのかわからない。高樹マリアと殺された女が着ていた服が似ていて 最初 わかりにくかった。

  • ナイスガイエディ

    2.0

    惜しい!

    制作意図としては、「呪怨」と言うものは、初めのタイトルで説明される通り、伽倻子と俊雄君だけのものではなく、怨みを抱き死んでいった誰もが、伽倻子や俊雄君のような存在になる、と改めて示す事で、今後のシリーズ展開を図りたかったんだろうなぁ。 だからこそ、OV版「呪怨」の雰囲気と構成を踏襲して、新たなる「呪怨」に拡げたかったんだろうけど、結果はこの通り。 酷い訳ではないけど、ただただ弱い。

  • ang********

    2.0

    ネタバレコンスタンティン・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nyj********

    3.0

    ごく普通のホラー映画でした。

    呪怨のあの子が出てきます。でもあの子との関係はよくわかりません。何かに取り憑かれて除霊を行うが…、というだけの映画。呪怨との接点は観ている人が勝手に想像して下さい、という映画です。60分なので手短かに楽しめます。

  • pow********

    3.0

    ネタバレ渡どうした!キバに変身して戦えよ!(笑)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ムービークリニック

    3.0

    ほし みっつ!

     白い老女より呪怨らしいつくり。  ただ内容は呪怨のスピンオフとして観るべき。  かやこさんは関係ないからね。  呪怨シリーズ通して、霊能者による抵抗はビデオ作品以来ではないか。  霊能者登場はホラー作品において好きな演出でね。    黒い少女に呪われる人々の描写なのだが  のろわれる理由がわかりづらく、接点はいつなのか不明と感じてしまう。  家の前で電話しただけで呪われる少年。無理やりかと。では家の中で事件捜査してる警官たちはどうなってるのか。  かごちゃん呪われるなら主治医はどうなのかとか。  でも白い老女よりは演出が豊富で恐怖は感じる。  ホラーとしては楽しめます。  しかし呪怨ではない。

  • pre********

    1.0

    もはや何がなんだか・・・

    呪怨というタイトルは取り外してほしいですね。。 心霊というかオカルトというか・・・、 スピンオフ作品ではありますが、 初見で本家の呪怨を見た時の衝撃感は得られません。 方向性が全く別物で、心霊バトルっぽい作品です。 なお、白い老女の方はそれなりに怖かったです。

  • i_a********

    1.0

    これは何?

    霊能力者の妹が出てきた瞬間に呪怨じゃなくなりましたよね。 何がどうなのか分からないんだけど、俺の理解力が足りないだけなんですかね。 そこまで主役でもないのに、黒も白も南明奈やら加護亜依を全面に出してる段階で、まぁアレなんですが。

  • dou********

    3.0

    シリーズで一番呪怨っぽくないかも

    ここまで来ると、もうほとんど呪怨では無いような・・・。 一応「白い老女」の方は、そこに足を踏み入れた者は必ず呪い殺される的な呪怨コンセプトがギリギリ継承されていましたが、こちらは時系列がバラバラにチャプター分けされていた以外はほとんど呪怨感はなく、普通のホラー映画を見た感覚しか得られなかったですね。 まあ芙季絵ちゃんに絡んだ人達が理不尽な呪いに巻き込まれる構図は、よくよく考えると呪怨テイストを継承しているとも言えるのですが、あの家が絡まないと個人的には呪怨を見た感覚には陥らずで・・・。 やっぱり伽椰子が出ないと呪怨は締まらないですね! 白塗り坊やの俊雄君は「白い老女」同様カメオ出演してましたけど、これだけじゃ物足りないなぁ。 芙季絵ちゃんも頑張ってはいましたが、もう一押し欲しかったかも・・・演じた「サイドカーに犬」でおなじみの松本花奈ちゃんでは、美少女過ぎたのかな。 ただしかし、「白い老女」もそうでしたが、呪怨どうこう抜きに考えれば、60分と言う制約を考えればそんなに悪い作品ではないと思いましたし、 少女の悪霊に纏わる話は、ホラーとしてはまずまず見応えがあったかなと思いました。 特に中村ゆりの徐霊シーンは、良い意味でも悪い意味でも印象深かったです。 ところでこの映画、一応主役は加護亜依と瀬戸康史になっていましたが、ほとんど本筋には関係なかったし、見せ場も少なすぎて、主役と呼ぶにはどうなんでしょうか??? まあそれにしてもこの頃の加護亜依は、まだまだ十分可愛かったなぁ・・・。

  • lico

    2.0

    黒いと見づらい

    幽霊が黒いと見づらいです-それに尽きます。

  • ロココ

    1.0

    ネタバレつまらない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rix********

    2.0

    これが呪怨なの?

    「ボイス」と「エクソシスト」と、いろんなホラー作品のパクリがちりばめられて完成したような完全な駄作。 登場人物の描かれたかもみんな中途半端。 しかも憑かれている少女の子の演技力がぜんぜんダメ。 「呪怨」はすごい好きな作品で楽しみにしていただけにガッカリです。

  • bea********

    1.0

    ネタバレ全てがツギハギ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • und********

    2.0

    伽椰子、俊雄も成仏できまい・・・

    あの家が登場する。そもそも一家全員が亡くなった家だし、 その後も関わった人間が、続々と酷い目に遭っているのに、なんでお祓いの出来る 霊能力者が住んでいるのだという疑問が浮かんでくる。 とあるものに取り憑かれた姪の除霊をする能力があるのに、気がつかなかった? そういう基本的なことから脚本に穴が開いていると思われるのだ。 何かの間違いで手に掛けた女性の死体を埋めた穴。このエピソードは 稲川淳二の「北海道の花嫁」(これも元ネタは、あったと思うが)に似通ったものだった。 お腹が膨れて顔になるのは、ずっと前に観た「マニトウ」でやってるし・・・ 白塗りの少年に対して黒塗りの少女では、怖くも何ともない。飽きてしまった。 日本版エクソシストのような作品で、最後は浮かばれなかった。 時系列的に言うと、先に「白い老女」で、後が「黒い少女」なのだが、 何か意味があって逆に上映したのかな?よく判らない。 呪怨シリーズもこれで、打ち止めにしていただきたい。 伽椰子&俊雄も、このような続編だと成仏できんのではなかろうかと、 いらぬ心配をしてしまう映画鑑賞だった。

  • のり

    2.0

    本当にあった怖い話風のビデオ作品?

    呪怨 白い老女に引き続き、呪怨シリーズ最新作。 それぞれ繋がりは無く、どちらが先かという事も無い。 好きな順番で見ればよいし、どちらか一方だけ見ても問題ない。   内容はある少女を中心に巻き起こる恐怖体験。 こちらも白い老女同様に、 ショートエピソードの集まりで一つの物語になるというもの。 相変わらず時間軸バラバラで、コロコロ場面が変わる不親切設計。 こちらも毎回オチが用意されているが、白い老女より弱いかも。 その分お笑いコント風合いが薄れており、静かに観る事が出来る。   どちらかと言えば、こちらの方が従来の呪怨シリーズに近く、 世にも奇妙な物語っぽかった白い老女に比べ、 黒い少女の方は「本当にあった怖い話」風かも。 ただどちらも低予算のビデオ作品風なので、 本格的な劇場作品とは明らかに空気や質が異なる。   恐怖描写はオチが弱い事もあり、 こちらの方が心拍数は上がらないだろう。 下手したら友人・家族と雑談しながら見ても印象に大差ないかもしれない。 またこちらのメインキャストは加護亜依。 南明奈同様、あまりパッとしない役所で残念。   呪怨シリーズ最新作。 とは言っても伽椰子は登場せず、 スピンオフ的な位置付けか。 10年経って原点回帰したのだろうか、 ビデオ作品の風合いで、どこもかしこもチープさ漂う。 呪怨好きなら良いのかも知れないが、 それ以外の人にとっては中途半端な恐怖しかないだろう。 例えるなら、 ”古いレンタル屋の一角に並べる  本当にあった怖い話のようなビデオドラマ” そんな印象かもしれない。

  • y31********

    2.0

    中村ゆりが出てから良かったが・・・。

    白い老女のパクリかと思ったら名前だけパクリ。 でも、宮川一郎太だけは同じタクシーの運転手でした。 そして、としお君も相変わらずのワンカットの登場。 同じ一家惨殺かと思いきや家はほとんど関係なし。 霊も少女の体内にいる生まれて来れなかった水子霊です。 白い老女と同じく時間も空間もバラバラで疑問点が残る。 でも監督さんがこれでツジツマが合ったと思っているのだから 合っているんだろうなあ・・・? 中村ゆりの演じる除霊士は見応えがあった。 そしてまさかの展開にも面白くなってきたのだが 最後はもう一つ盛り上がりのないまま終わりました。 ※ホラー的にも残虐的にも見るべき所なしかな。  白い老女はかなり残虐的でしたから(^-^)v  

  • unu********

    4.0

    ネタバレ女性の痛み

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yap********

    2.0

    安っぽさの中にもリアルを

    お金がないのは分かるけど、あまりにもジュオンシリーズは幽霊役が編集で 安っぽく仕上げられている。ここは、ホラーの監督であれば、こだわって ほしい点だしな。加護あいの存在理由が良く分からなかったです。面白くない作品です。 中村ゆりには汚点となる作品かもしれませんね

  • iri********

    1.0

    黒い少女NOサンキュー

    かかかかかかああああああ ああああああああああああ あああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああああああああああああああああ 時間軸をずらす ミステリー感を出したかったのか、 登場人物が誰が誰だかわからない。 冒頭の主人公は実は主人公ではなく。 なんでか知らんが加護ちゃん主演代抜擢。 ホラーにこの子かよ。 『呪怨』の恐怖は伽耶子の体、そしていきなりの挿入。 これがめちゃくちゃ怖い。 なのにそれをひとつも見せない。 怖さのディテールはなんもない。 ≪不思議不可解≫ なぜ女を生き埋めにさせたのか、 推測だけで物語を構成させる。 つまり見る側にお任せ。 13金ジェイソンのハッハッハッハで人殺さんかったらホラーじゃないだろう。 その音だけでこけおどしの演出。 あっけにとられたラスト驚愕の衝撃のオチは、 あちょー!! おい! とうぜんその続きあるんだよな! しかし悲しい哉、それがエンディング。 かかかかかかかかかかか かくかくかくかく かくかくかくかく めんどくせえから≪白い老女≫も 一緒にレビュー。 しかしそれも“反則だろう”だから また今度。

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