2010年1月23日公開

すべては海になる

1192010年1月23日公開
すべては海になる
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

書店員の夏樹(佐藤江梨子)が自分の経験を反映して作った独自の本棚が好評を呼び、その本棚に魅了された客で店内はにぎわっていた。ある日、その中の客で中年の女性が事件を起こし、それが縁で夏樹は彼女の息子、光治(柳楽優弥)と出会う。光治も本を支えに生きていることを知り、二人はかけがえのない関係になっていく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(65件)

切ない17.7%知的10.9%泣ける9.5%セクシー8.6%悲しい7.3%

  • dog********

    3.0

    セクハラ&パワハラ

    ちょいちょいセクハラ&パワハラ発言があって不快でした。巨乳は頭が悪いと言う上司…その発言必要ですか?作品として必要ならセクハラ発言もありですが、必要か不明な場面では単に見てて不快なだけです。 鹿島のキャラ設定も好きじゃなかったので楽しめませんでした。

  • yu1********

    1.0

    配役が悪いかな。。

    主役二人がちょいと演技が上手くなかった。。松重さんと安東さんと要の潤は良かったけどね。。 内容もイマイチ。。というか、高校生を家に連れ込んだりとかその他諸々アカン部分がありすぎ笑

  • 週末社長ゆず

    2.0

    脱がないサトエリに潰された映画

    書店員の佐藤江梨子の自堕落な生活を淡々と描く。 イベントは万引オバサンぐらいで、 特に面白いイベントは無い。 何も得られない空虚な終わり方。 ただ若い時のサトエリが美しく最後まで観れた。 せめてサトエリの女優としての覚悟が無く 見応えの無い映画となってしまった。

  • OTO48

    4.0

    アリかな?

    もちょっとわかりやすい方が好みですが、全体的に惹きつけられやすく、なかなか楽しめました。オリジナリティーはありますね。

  • 乙女

    5.0

    僕にはとても良かった

    この作品は見る人の感性と合うかどうかが肝 僕の場合は合ったけど、合わない人は楽しめないと思う このような類の作品で自分の感性と合わなかった事なんて沢山ある、というか合うことはほとんどない 久しぶりに胸に直接響くような感覚を味わえました にしてもこの佐藤江梨子ちょうどタイプ

スタッフ・キャスト

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佐藤江梨子千野夏樹
柳楽優弥大高光治
要潤鹿島慶太
猫背椿江古田さん
吉高由里子椚しず子
渡辺真起子大高より子
白井晃大高洋治
松重豊蓮沼守夫

基本情報


タイトル
すべては海になる

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日